スマホは今や生活必需品。防災グッズに携帯充電器を持っておこう!

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1年に2回は必ず地震のこと、防災のことを考えます。

『1.17 阪神大震災』

『3.11 東日本大震災』

今日は、東日本大震災から6年です。もう6年です。早いですね。

普段、普通に生活をしていると地震のことは意識しないんですが、地震に対して何ができるか?と考えた時には、「備え」なんですよね。訓練もありますが、訓練はなかなか行けないけれども、備えだけは自分の意志でできるんです。

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 防災グッズで必須だと思ったこと

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先日、震災を経験された方と話を聞く機会がありました。

その時のお話では、震災を経験して大事だと感じたことは、

「水と普段の生活ができる備え。これだけ。」

シンプルな答えでした。

私もそう思います。普通の生活ができない状況になるかもしれないからこそ、備えをしておく。

防災グッズ スマホの携帯充電器

すんごい偏見だったんですが、スマホの充電器を持つ人は「スマホをばりばり仕事で使っている」「ゲームしまくっている」人が持つものかなって思っていたんです。

今では、スマホは生活必需品ですね。

ラジオも聞けるし、SNSで発信もできるし、情報も取得できる。情報が入らないと人は不安になるので、スマホは大事な情報源です。

そこで、ふと防災グッズ一覧を眺めていると目に入ったのが、

『携帯充電器』

です。

あっ!と思いました。

必需品だからこそ、携帯充電器、大事なんです。今まで、自分の偏見を呪いましたわ。

これはいる!!と思って、そくポチりました。

ANKERの携帯充電器がiPhone&Android対応でおすすめ

Anker PowerCore 10000です。iPhoneもAndroidも対応できる代物。

Amazonレビューも非常に高かったんです。

震災時に役立ったというレビューです。

2016熊本地震 震源地にいました、停電・車中泊時にこの商品にお世話になりました。
NHKが地震当時は特別措置でネットでも生放送をしてくれていました、車内でみんなで見ていましたが電池はもりもり減ります。
電話もガンガンかかってきます、地震速報もガンガンなります、もりもり減ります、こいつが頼りになります。

USB電源対応の商品も複数持っていたのでLED・扇風機の電源としても使いました。

我が家も旅行先で役立ったんですが、旅行など遠出をするときにも便利ですね。

iphone、ipad、wi-fiルーターの充電が無くなったときの緊急用として使用しています。
普段、このバッテリーを充電をマックスまでして持ち歩き、
1ヶ月に2回ほどしか緊急事態がおきないのでその程度で使用していますが、
途中充電した量が放電するわけでもなく、普通に使えます。
iphoneだったら4回はいけるので旅行や、遠出に重宝しています。

持ち運びしやすいです。私はいつもカバンに入れていますが、重さも180gなので軽いんですよね。場所も取りません。

中身は、携帯充電器本体と、メッシュ状の収納ケース、充電ケーブルです。

携帯充電器をフル充電しておけば、iPhone(私はiPhone6、au)への充電を30%⇒100%、40%⇒90%と充電をしても、まだまだ使えそうでした。

充電時間も意外と早くて、助かりましたね。

防災グッズとしての必需品。遠出の時にも使えるコンパクトな携帯充電器をカバンに入れておきましょう。

もしもの時が来た時に役立つことは間違いないと思って、家族分にもう1台買おうかと考えています。

携帯充電器で充電する場合は、別途ケーブルが必要です。

充電器への充電は、このアイテムが必要ですので、合わせてどうぞ。

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この記事を書いた人

ふるさと納税、貯金ネタ、節約、株式投資、住宅ローンなど会社員の気になるお金情報を発信。30代、アラフォー、子ども2人。FP2級、宅建保有。
主に高配当株への投資。2019年は年90万円配当予定。
ブログは約4年間ほぼ毎日更新しています。大体21~22時頃アップ。

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おすすめ『ふるさと納税』ランキング
茨城県境町(旅行券、商品券)

茨城県境町の返礼品でもう一つ魅力的なのが『旅行券・商品券』です。
寄付額に対して50%分もらえるので、私もすぐに実行しました。
特に注目したいのが、H.I.S(エイチ・アイ・エス)の旅行券です。
有効期限がないため、貯めることもできます。
こうした高還元率の返礼品は、総務省の指導もあるため、あるうちにしておくのが鉄則です。

返礼品で注目なのが『Apple watch』です。
iPhoneユーザーであれば、ぜひ持っておきたいアイテムです。
私もApple watchを使ってから生活の利便性が格段に上がりました。
何より「Apple pay」が使えるので、支払いがスムーズです。
Suicaが使えるので、切符を買う手間がなく、改札もスムーズです。SuicaはJR東日本管内以外でも使えます。
ランニングされている方や健康管理したい方にもピッタリの時計です。

カメラ(一眼レフ、ミラーレス一眼、コンパクトカメラ、水中カメラなど)

人気の高いカメラ製品もふるさと納税で手に入ります。ふるさと納税サイトのふるなびに掲載されている自治体のうち、
・宮城県多賀城市
・神奈川県海老名市
・神奈川県綾瀬市
・大分県国東市
・長崎県波佐見町
・神奈川県開成町
の自治体がカメラを用意していますね。
メーカーは、ソニー、キヤノン、ペンタックス、富士フイルムなどがあります。こちらも人気が高いので、高年収の方は必見です。

長野県小谷村(モンベルポイント)(2018年12月31日まで)

長野県小谷村は人口3,000人ほどの小さな村です。
返礼品は魅力的なものが多く、もらって良かったのが「モンベルポイントバウチャー」です。
モンベルの店舗やネットショッピングで使えるので、夏のレジャーアイテムなどにも使えます。
いい商品が多いので、ふるさと納税返礼品でお得に手に入れてみてください。
このほか、「コールマン」「ヒマラヤ」オンラインクーポンもあります。

福岡県行橋市(iPadなど家電)

福岡県行橋市は魅力的な返礼品を用意しています。
おすすめは、『iPad』(iPad、iPad Pro、iPad mini4)です。
年収800万円以上の方であれば、自己負担2,000円で手に入る可能性が高いので、今のうちに見ておきましょう。

おさいふプラス

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