人生・仕事

転職

30代後半の悩み。通勤時間や労働時間を短縮するためには転職?それとも副収入作り?

通勤時間が片道1時間以上かかるので、1日2時間、下手すると2時間半くらい使っています。 ホントにもったいないと思いつつ、30も後半になってしまいました。 もはや転職する強い気持ちもなく、たまに転職活動をしても打ち砕かれるだけ。 会社の
2018.11.04
仕事

仕事のやる気が出ない。ダメリーマンこのままでいいのかアラフォー仕事の悩み

あなたは今の仕事に情熱をもって取り組んでいるでしょうか。 恥ずかしながら、アラフォーになるであろう私は100歩譲っても、情熱をもって取り組んでいるとは言い難い状況です。 20代、30代前半までは仕事に対して主体的に取り組んでいましたが、
仕事

会社員としてがたまに息苦しい。40代はセミリタイアも意識した準備をしたい

会社で働いていると、たまに息苦しく感じることがあります。 そんなときないですか。ないですか。それはとてもいい職場です。 ”会社で働いている”ときもありますが、通勤時間などでもあります。 こう精神的にしんどいとかではなくて、 もっと自
2018.10.17
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人生

50歳になったときの目標をまとめてみる(ただし、妄想)。リタイアも夢

人生の時間が過ぎるのって早いですね。 あっという間です。 私ごとで言えば、30代も後半になり、40代が見えてきました。 40代は子育て真っ只中なので、きっと振り返るとあっという間に終わってしまっているんだと思います。 まだ40代にも
2018.06.03
お金の考え方

残業は自分の時間を奪われる感覚になっている。時間創出で収入源を作っていこう

普段、残業をしないのですが、このところ残業続きです。 残業は、わずかな残業代があるというメリットを除けば、デメリットしかありません。 自分や家族の時間が奪われる 睡眠時間に影響する 体調管理に影響する ストレスが溜まる
2018.04.29
人生・仕事

会社員として働くのは、自分の時間とトレードオフ。時間を作るために行動あるのみ。

どんなに頑張っても、成果としてはほとんど出てこなかったりするのが会社員。 会社によりますが、年功序列制度がある限りは、若いうちは何かと損をする気がします。 それがいいか、悪いかは置いておいて、このところは「時間」を意識するようになってき
仕事

残業漬けは串カツの二度漬け以上に禁止!残業の習慣化は断ち切ろう

残業=悪みたいな雰囲気もありますが、何が何でも残業ダメ!というよりは、仕事の状況に応じて残業は必要だと思っています。 ただ、残業漬けはホントに最悪極まりないです。 「残業をするのが当たり前」 「残業ありきの仕事」 自分や家族との時間
仕事

起業は稼ぐモデルを見つけたときこそがスタートなのかもしれない。

会社を辞めてやる! そう思うサラリーマンはかなりいると思うのですが、それを実行する人はどのくらいいるんでしょうか。 先日、友人と飲んでいた際に「会社辞めて起業しようかな」なんて、言っていたのでその話でちょっくら盛り上がりました。 友人
2017.10.31
統計関連

昇進しても給料が上がらない!?給料だけを見て仕事をしないことって意外と大事かなと。

組織に属していると「昇進」について、考えることがあるかと思います。 先日、会社の同僚や部下と飲みに行く機会があったのですが、「昇進したい」「昇進したくない」で真っ二つに意見が分かれていました。 私自身は、ある程度までは昇進したいけど、管
2017.06.24
転職

転職を考える人間関係の良し悪し。心が折れないことを重視しよう。

転職をする人は珍しくありませんが、いざ自分が転職を真剣に考えると悩んでしまいます。 私が転職したい理由は、「通勤時間を短くしたい」というあまり積極的な理由ではありません。転勤によってさらに通勤時間が長くなる可能性もあるので、毎年の人事異動
2018.02.11
仕事

後輩や部下におごるべきか。堂々と請求したほうがお互い気持ちがいいもの。

20代のころは、上司と飲みに行ってもおごられることが多かったんですが、30代も半ばになると気がつけば逆の立場になっていることがあります。 後輩や部下など若い人と飲みに行く機会があると、「おごらないと・・・」という不思議な気持ちが生まれます
教育費積み立て

仕事に学歴は必要?7人に1人が中学受験に挑む現実。教育費は500万円増

1都3県の子どもの7人に1人が中学受験に挑んでいる。 ※1都3県(東京、神奈川、埼玉、千葉) 購読している日経ヴェリタスに「中学受験、費用と効果は」という記事がありました(日経電子版無料会員に登録すると購読できます)。 以前もテレビで
2017.06.05
人生

自由な時間1日平均たったの2.6時間。残業をなくし、可処分時間を作る働き方を考える。

日本人の1日に可処分時間は2.6時間しかないようです。 言われてみると、私の場合、残業がなくても7時-20時は通勤込みで拘束されている時間。家事などを踏まえると、24時就寝までのうち使える可処分時間は2時間程度。 可処分時間は、自分の裁
2018.08.28
仕事

出世に興味はないはうそか。自分の気持ちの奥底は不明だけどやることをやるだけ。

明日から新年度ですね。 3月期決算の会社も多いと思います。年度末は人事異動が発表される時期です。 この時期はいつもふわふわな感じです。 人事の話は、誰もが興味を持っており、ま、酒の肴にもなるわけです。ということで、今週はいろんな人から
人生

お金を稼ぐことのジレンマ。お金と時間とどちらが大事なのか。

お金を稼ぐことの欲求というのは、尽きません。 稼ぎが増えると、いつの間にかそれが当たり前のように、それが未来永劫続くかのように錯覚します。それによって、支出を増やしてしまうもの。 でも、その稼ぎがいつまでも続くわけではなく、続かないこと
2017.05.07
人生

サラリーマンを辞めること。そのための条件はまだ満たしていない。

たまに、サラリーマンを辞めることについて、考えることがあります。 あなたもサラリーマンでしたら、一度は考えたことがあるんじゃないでしょうか(えっ?ないって。それは失礼しました)。 毎日、同じ時間に同じ電車の、同じ車両に乗る毎日。 と
2017.04.10
転職

ドラマ「就活家族」を見て気になった転職市場。35歳の壁もなくなりつつある。

「就活家族」というドラマにはまっています。普段、ドラマを見ることはないんですが、三浦友和主演のドラマです。 私は録画で見ているので、周回遅れですが、仕事に関するドラマ。 就職・・・転職・・・無職・・。仕事に関することは、ついつい興味を持
2017.04.29
転職

30代半ばでも転職は考える。面接では決して言えない転職理由。

就職超氷河期に就職した世代ですが、そのときには就職ができればいいくらいのスタンスでした。そのくらい大学生の就職状況は厳しかったんです。 今では、あまり考えられないですね。売り手市場というか、どこも人手が足りない、採用したいという声を多く聞
2017.02.11
仕事

数字で語れる!webで手に入る統計データサイトまとめ20選

仕事の資料やブログでも「統計データ」を使いたい!ってときがありますよね。 数字を上手に使えると説得力が出ますね。 そう、私たちは「数字に弱い」のです。 私は数学能力が著しく低く、Excelも大して使えないんですが、そんな私でもたまには
2018.02.04
人生

自分のなかの毒を抜く。そうした機会を持つことが人生を変えてくれる。

自分の中に毒が溜まっているときってありませんか。 私はときどき毒が溜まっていくときがあるんです。厄介ですね。 この毒が溜まっていくときは、ちょっと気持ちがネガティブになったり、誰かのせいにしたり、まぁ何かとよくない流れになります。 こ
ボーナス

満額ボーナスもらってから転職するには、いつ「退職届」を提出すべき?

12月になると冬のボーナス支給日ですね。 年末最後の大きな収入なので、使い方をどうしようかな、と考えている人もいるのではないでしょうか。 【ボーナス支給日】 国家公務員 12月10日 民間 12月上旬 私のボー
転職

35歳で転職活動をしたけど失敗した!在職しながら転職がベストな選択

35歳限界説ってのは、ちまたで流行り言葉だと思うんですが、35歳ってなかなかの年齢ですよね。いやいや、そんな限界説もう古いよって声も聞こえてきそうです。 私も久しぶりに就職活動をしました。30代になってからは、初めてです。ちょうどこの春に
2017.02.08
仕事

残業代で稼ぐ?副業で稼ぐ?「複収入化」の時代がやってきたぞ

夫婦の会話の中で、確実に収入を増やすには「残業代」じゃない?というのがありました。 残業時間が多いと、やっぱり疲れるし、アフターファイブが制限されるので、残業の少ない部署に異動をしたいなぁと言っていたときに「ヒマよりも少しくらい残業がある
2016.10.19
家計

インターネットを知らない50代の母親に教えるべきか。買い物弱者防止へ。

インターネットのない世界なんて想像できないし、インターネットは生活では欠かせないものです。スマホを手にしてから、インターネットを使わない日なんてないです。 でも、身近な人で、今まで一度もインターネットを利用したことがない人がいます。 私
2016.10.05
人生

30代のぼやき。サラリーマンを10年以上やってきて、後悔した10のこと

気がつけばサラリーマンを10年以上もやっています。大学卒業してからもうこんなにも時間が経過しているのか、となんだか恐くなっちゃいました。 ふと、今のままでいいのかな?って、頭をよぎること、数えきれず。そんな思いや気づきにも、なんとなく見て
2016.09.23