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米国株

米国株は、25年連続増配している企業が130社以上もあります。

増配する企業は、株主還元に手厚いということを結果で示してくれていますので、将来の不労所得であるキャッシュフローを作るための、投資先として最も重視すべきカテゴリーです。

米国株(配当)

増配14%発表で配当利回り5%超に。米国株アルトリア(MO)を追加購入。

49年連続で配当金を増やしているアルトリアグループ(MO)が今年、2回目の増配を発表しました。 データ アルトリア・プレスリリース 増配情報 2018年3月(1Q) 1株0.7$(6%増配!) 2018年8月(3Q 
2020.08.04
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【米国株の増配株一覧】増配株は市場平均(S&P500)よりもリターンが良いのか

将来のお金の不安を小さくしていくために、株式投資を続けています。 そのなかでも、私は「キャッシュフローを作ること」を重視しており、株式からの『配当金』を増やすことに注力しています。 コツコツと投資を続けることで、今では年間配当金が130万
2020.05.02
米国株(配当)

【RDS.B】ロイヤル・ダッチ・シェルは70年減配なしの高配当株・オイルメジャー

エネルギー株を保有していないので、ロイヤル・ダッチ・シェルに目をつけました。 日本ではシェル石油で馴染みがありますね。 ロイヤル・ダッチ・シェルは、英国株ですのでADR銘柄です。 【RDS.A】と【RDS.B】の2種類ありますが、前者
2020.04.30
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米国株(配当)

【米国(アメリカ)株投資の始め方・買い方】50年以上増配株29社リスト付

株式投資は資産形成をしていくために必要なものですが、その投資先は国内株に限る必要はありません。 米国株には魅力的な銘柄も多いのです。 例えば、Apple、Amazon、Microsoft、Facebook、VISAなど誰もが知っている企業だ
2019.10.31
米国株(配当)

利回り3~4%で値上がり益も狙える高配当ETF(VYM、HDV、SPYD)の利回り比較

安定したキャッシュフローを得るために、配当金を目的とした投資を続けています。 日本株以外にも、連続増配株の多い米国株への投資もしています。 ただ、米国株は情報の多さや情報を読み取る点で、英語であるため、日本株に比べて、自分の理解が薄い点
2019.10.03
米国株(配当)

【配当利回り8%超】米たばこ大手・アルトリアグループ(MO)への投資は続けるべきか。

たばこ大手のフィリップモリス・インターナショナル(PM)とアルトリアグループ(MO)の合併協議があったんですが、破談となりましたね。 私は、PMもMOも保有していたんですが、PMは売却済で、MOだけ持っています(JTとBTIも持っています)
2019.10.01
米国株(配当)

【配当利回り7%以上】50年増配(MO)と19年増配(BTI)のたばこ株は市場平均に負け続けるのか。

たばこ株の下落が止まりませんね。 我が家もJTはじめ、米アルトリアグループ(MO)、英ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)を保有しているので、資産毀損が止まりません。 フィリップモリスインターナショナル(PM)だけは売却益だけも
2019.09.14
米国株(配当)

配当利回り7%超のアルトリア・グループ(MO)に追加投資。50年連続増配の高配当株

配当を毎年のように増やしてくれる会社に投資をしています。 そのなかでも、アルトリア・グループ(MO)米国株への投資をしています。 アルトリア・グループ(MO)は、たばこメーカーです。マルボロで有名ですね。フィリップモリスの米国事業のみを
2019.08.23
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