NISAを知ろう!NISAの詳細はこちら

確定拠出年金(iDeCo)

確定拠出年金(iDeCo)

年金を増やすiDeCoでスイッチング(商品入れ替え)。楽天・バンガードが良さそう。

将来の年金資産の増加と現役世代の減税を見込んで、個人型確定拠出年金であるiDeCo(イデコ)に加入しています。証券会社の口座管理手数料が無料の楽天証券を利用していますが、楽天証券ではインデックスファンドでの全米市場に連動するファンドと全世界
節税方法

年収850万円超の会社員は増税対策必須。税制優遇のiDeCoやNISAのフル活用を

給与所得控除の引き下げが検討されています。高所得の会社員は増税になりそうです。【2018年度税制改正で財務省が与党に提案する内容】→法改正されました(H30.3月)2020年1月~◎給与所得控除 最大220万円 ⇒ 最大195万円◎基礎控除
資産運用

インカム収入が4割もあるGPIFのポートフォリオの考えが参考になる

私たちの年金財源の一部を運用しているGPIFは、株式や債券に分散投資をしながら、着実にお金を増やしていますね。当然運用なので、上げ下げがあるわけです。野党やマスコミは下げたときしかギャーギャー言わないので実感がないかもしれませんが、実はもの
スポンサーリンク
資産運用

年金収入が月10万円では老後不安!増配銘柄への投資で副収入源作り

私は株式投資を中心に資産運用をしています。なかでも、毎年のように入ってくる配当金収入が増えてきたことで、人生のお金の不安は和らいできたように思います。厚生年金受給者は毎月15万円、国民年金では月6万円程度というのが現実です。もっと少ない方も
NISA

資産形成は「つみたてNISA」→「NISA」→「iDeCo」の順番に検討

資産形成をしていくためには、投資が欠かせないツールです。老後2,000万円不足問題もあって、若い方の投資家層が増えているようです。投資信託で人気のでは、取り崩しシミュレーションツールがあります。それを利用してみました。金融資産2,000万円
確定拠出年金(iDeCo)

40代から考える老後資金。2,000万円作って月7.5万円×36年使える

年齢を重ねるほどに、時間が過ぎるのが早く感じます。20代の時は無限にあるように感じた時間ですが、40代にもなるとあと20年足らずで定年という言葉さえ意識するようになってきます。アラフォーにとっては、例えば、子どものいる家庭の場合、目先の教育
確定拠出年金(iDeCo)

年金額を3分で把握する方法。自分の年金額を知ってライフプランに活かそう

人生100年時代と言われるなか、お金の不安を減らし、より良く生きていくために「年金の知識」が欠かせません。年金がもらえなくなるなど誤解を招くような報道を鵜呑みにせず、知識武装が大切ですね。私も年金の知識をもう一度勉強しようと思い、日本経済新
節税方法

住宅ローン控除があってもiDeCo(イデコ)で節税メリットがあるの?年収600万円でシミュレーションしてみた

老後資金の積み立てに最適な手段でもあるのが、2017年から誰でも加入できるようになった、個人型DCですね。愛称はiDeCo(イデコ)。この制度のポイントは、60歳まで引き出すことができないというデメリットがある一方、毎月の掛け金は所得税控除
スポンサーリンク