9月優待

3月優待

スシローの持ち帰りで株主優待は使えるのか?

スシローなどを展開するFOOD&LIFE COMPANIES(3563)は、株主優待が魅力的ですね。 今では、テイクアウト(持ち帰り)する機会も増えましたが、 持ち帰りでも株主優待は使えるのか? を試してみました。 スシローの持ち帰りは、
2021.06.06
9月優待

【9月優待・3%以上】MTGはシックスパッドなど手掛けるファブレスメーカー

シックスパッドで有名なMTG(7806)に着目してみました。 MTGは、かつて中国子会社の不適切会計が発覚し、大幅な減益、株価の大暴落した印象があまりにも強烈だったので、今まであまり関心を持って来なかったんです。 ただ、最近の決算を見てい
2021.05.30
3月優待

【優待利回り50%減】ヤマダHDが株主優待を変更!乗り換え先で候補は?

ヤマダデンキを傘下に有するヤマダHD(9831)は、株主優待の利回りが高いことでも魅力が高く、人気が高いですね。 そのヤマダHDですが、なんと株主優待を変更しました。 結論から申し上げると、 株主優待利回り大幅ダウンの大改悪 となっていま
2021.02.05
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9月優待

【将来の高配当候補】M&A仲介大手のストライクは5期連続増配&優待あり

中小企業や地銀の再編は、菅総理の肝入りの一つです。 また、事業経営者の高齢化によって、事業承継に伴うM&Aなどが盛んですね。 企業買収における上場会社はいくつかありますが、国内最大級の独立系M&Aコンサルティング会社である
2020.12.11
9月優待

【9月の王道優待株】業績悪化も株価は底打ち?!優待魅力5銘柄

9月は株主優待銘柄が多いですね。 3月期決算の中間決算にあたるため、年2回の株主優待を出している銘柄であれば、9月も株主優待をもらうことができます。 株主優待は、家計メリットもありますので、私は優待があると魅力を感じています。 もちろん、
2021.02.04
9月優待

【9月株主優待】営業利益率40%超のM&Aキャピタルパートナーズ

安倍総理の突然の辞任表明により、次期総裁選の報道が熱を帯びていますね。 報道ベースで見ると最有力候補は、官房長官である菅さんです。 2020年9月5日の日本経済新聞の取材によると「中小再編を促す」として中小企業基本法の見直しに言及していま
2020.09.12
9月優待

【株主優待(9月)】株価・業績も堅調な5銘柄をピックアップ

9月は、3月期決算企業の半期決算であり、年2回配当を出している銘柄であれば中間配当の権利月でもあります。 また、9月期決算の銘柄も多くあり、株主優待が魅力的な銘柄もありますね。 9月期の株主優待銘柄のなかでも、業績が好調で、株価も堅調な銘
2020.09.30
9月優待

【優待利回り200%以上も】カナミックネットワークは利益率30%以上のクラウド銘柄

先日、財務基盤強固で収益力の高いストックビジネス銘柄を記事にしてみました。 今日は、その記事で少しだけ触れていたカナミックネットワーク(3939)について見てみたいと思います。 同社も、 高収益企業 営業利益率30%以上 財務基盤強固 
2020.08.14
9月優待

【株主優待・長期で利回りUP】システム情報は上場以来6期増配の成長株!

システム開発会社のシステム情報(3677)は、コロナショック後から株価は3倍になるなど好調ですね。 独立系SIとして、システム開発受託やコンサルティング、クラウド、RPAなどを展開しています。 2020年テレワークサービス「Telekum
2020.07.08
成長株

【過去10年で配当6倍】インフォコム(4348)の株主優待ありの高収益・成長株

高い成長力と配当成長力(増配力)があり、株主優待も実施しているような銘柄であれば、長期保有しやすい銘柄と言えますね。 ITソリューション会社、帝人の子会社であるインフォコム(4348)に着目してみました。昨年保有していて、いったん売却して
2020.07.24
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