2月配当

2月配当

【高配当株】2月決算の高配当ランキングでおすすめ銘柄・避けたい銘柄

安定した配当を多く受け取ることを目標に投資を続けていますが、3月や12月決算銘柄が多いため、毎月配当を実現しにくいものです。 毎月配当金を受け取ると精神的にも良いですが、毎月配当のためだけに投資するのは、良くないですが良い企業があれば投資
2020.02.12
国内株(配当)

【増配余力大いにあり】イオンモール(8905)は収益力の高い優良・優待銘柄

日本最大の商業専業ディベロッパーであり、「イオン」を核テナントとする大規模ショッピングモールの開発、モール店舗賃貸、運営・管理を展開しています。 2019年8月現在で、国内166モール、海外30モールを展開しているイオンモール(8905)
2019.12.28
国内株(配当)

【25年減配なし・配当利回り6%】イオンフィナンシャルサービスの株主還元・株主優待

イオンカードを持っていない人のほうが少ないのではないかと思うくらい人気のクレジットカードを手掛けるイオンフィナンシャルサービス(8570)。私はカードは持っていませんが(汗)、株は保有しています。 イオンカードのほかにイオン銀行も手掛けてい
2020.04.04
株主優待

【タイムズのパーク24】投資先として魅力?17期連続減配なし・株主優待あり

普段、やを利用しているので身近な存在なのですが、タイムズなどの時間貸駐車場を運営するパーク24(4666)。 2019年10月以降、消費税増税に伴い、カーシェアの料金の値上げをすることをきっかけに、同社のビジネスを見てみようと思い調べてみ
2020.03.28
国内株(配当)

【セブン&アイHDのビジネスモデル】スーパーの利益率わずか1%でも儲かるワケ。連続増配株としても魅力

以前、小売業のキングであるイオンのビジネスモデルについてまとめてみました。 その時の記事はこちら イオンは、小売業での利益はほとんどゼロでも、イオン銀行やイオンカードなどの金融やイオンモールなどの不動産事業で稼いでいることが分かりました
2019.08.31
国内株(配当)

【しまむら(8227)】1988年上場30年で初めての減配という愚行から学ぶこと

今年はローソン(2651)が20年近く配当を増やし続けていましたが、大幅減配をしました。 低価格ファッション大手の「しまむら(8227)」も2019年2月期決算で、1988年の上場以来の減配に踏み切っています。 18期連続増配もストップです
2019.05.21
国内株(配当)

【減配】20年連続増配がストップした明光ネットワークジャパン。減配リスクを減らすポイント

高配当株・連続増配株への投資で、キャッシュフローを作っていこうとたくらんでいます。 2018年は税引き後約40万円の配当金を受け取っています。 特に、連続増配株への投資を基本としていますが、高配当株であったサンリオが減配したことで、減配
2019.01.13