NISA

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【つみたてNISA延長へ】いつ始めても800万円の投資が可能(不公平な点が解消)

将来の資産形成をしていくには、継続的に投資をしていく。つまり積立投資をしていくことが最強であると思っています。 売却益が非課税となるつみたてNISAは、年間40万円の投資が20年非課税という長期投資にうってつけの制度です。 最大で40万円×
2019.11.23
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【投資のリターン】つみたてNISAをすべきか?高配当株でキャッシュフローを手に入れるか

人生100年時代を踏まえると、預貯金だけでなく、資産運用も取り入れたいところ。 資産運用の代表格である株式投資では、国も税制面で優遇してくれています。 ひとつは、積立投資を前提としたつみたてNISAですね。 また、税制面での優遇はあり
2019.09.23
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【税金は最大の支出】NISAの活用で配当金の課税ゼロで収入に対する税金を抑えよう

日本の所得税率は稼げば稼ぐほどに税率が上がっていきますね。 税金をコントロールすることは、私たちの可処分所得を増やすために必須のことだと思います。 しかしながら、給与天引きでは、勝手に引かれており、税金に対する意識はほとんどいきません。
2019.08.07
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【初心者向け】NISAとつみたてNISAどっちを選べばいいの?

将来も不安だし、少しでもお金を増やすために、投資でも始めてみようかと思っている方向けです。 投資する際にメリットのある「NISA」と「つみたてNISA」で迷っている方に、この両制度の違いやどのように使えばいいのかを解説していきますね。
2019.06.12
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非課税投資ができるNISAの使い方。非課税期間の5年保有した後はどうなるの?

株式投資は庶民が資産形成していくために必須のツールです。 株式投資の場合は、株価が上がると値上がり益が出るので資産は増えますが、売却に関して譲渡所得税(20.315%)という税金を支払う必要があります。 といっても、特定口座(源泉徴収あ
2019.01.28
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2019年に非課税投資「NISA」を利用するときに知っておくべき注意点

株式投資のリターンにかかる税金を非課税にできるNISAを利用しています。 2019年以降のNISAの活用については、ちょっとした注意点があります。 NISAを活用していくことで余計な税金を支払わずに済むので、キャッシュを効率的に増やすこ
2019.01.03
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NISA・つみたてNISA・ジュニアNISAの恒久化は見送りへ【平成31年度税制改正大綱】

与党の平成31年度税制改正大綱によれば、検討されていたNISAの恒久化は見送られていますね。 2018年はつみたてNISAが始まりましたが、株価下落により始められた方の多くは含み損を抱えているのではないかと思います。 とはいえ、積立初年
2018.12.27
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ジュニアNISAでオリックス(8591)を購入。高配当・株主優待で魅力

でジュニアNISA口座を開設していながら、まだ活用できていません。 我が子の場合、ジュニアNISAが終了する2023年までに20歳を迎えないため、払い出し制限が20歳まであります。残り16年と長い月日ですね。 *2023年までに20歳を
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つみたてNISAのデメリットは2つある。20年非課税は強力だけど

「つみたてNISA デメリット」で検索すると、 投資商品が少ない(金融庁が厳選してくれています) 個別株への投資ができない(投資信託のみ) 非課税枠が年40万円まで 損益通算ができない などの理由が出てきます。
2018.12.14
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つみたてNISAの利用者は40代以下が多い。毎月少額での積立で資産形成に

2018年からはじまった「つみたてNISA」。 利用者数がものすごい増えていますね。データ見てびっくりしました。 つみたてNISAは、年40万円までの投資に対する利益が非課税という優れた制度です。最大20年間非課税となります。 投資金
2018.12.11