配当金投資

国内株(配当)

【高配当株】ヤマハ発動機の配当金推移・株主優待・株主還元まとめ

楽器のヤマハ発祥のヤマハ発動機(7272)は、バイクや電動バイク、マリン事業で有名ですね。 ホンダと並んで、二輪車世界トップメーカーでもあります。 今までウォッチしていませんでしたが、配当利回り5%近い高配当株であり、株主還元ありとなかな
2019.07.20
国内株(配当)

【利回り5%超の総合商社】住友商事の株主還元、配当利回り・配当性向・増配率まとめ

万年割安株の一例として商社株がありますが、いずれも優良銘柄かつ高配当株なので、大手5社はすべて保有したいという思いです。 その一角である住友商事は、非資源分野の利益ウェートが高いのが特徴ですね。 安定した高配当株を保有することで、配当金
2019.07.18
配当金投資

【配当金再投資】利回り4%を狙う毎年買い増し予定の保有7銘柄

16年17年あたりから株式投資を徐々にはじめ、最近は株式投資に夢中になっています。 四季報を読むのが楽しくて仕方ないというややきもい状況です。 基本的な投資方針は、 安定した配当金収入によるキャッシュフローを作ること の1点です。
2019.07.17
国内株(配当)

【TOB・株式公開買付】エイチ・アイ・エス(H.I.S)のユニゾHD買収提案に乗るべきか

エイチ・アイ・エス(HIS)は11日、不動産会社ユニゾホールディングス(HD)の株式を対象にしたTOB(株式公開買い付け)を始めています。 ユニゾHDは、高配当であり、株主優待も魅力ですので、家族で保有しているのですが、HISがTOBを仕
2019.07.13
配当金投資

【毎年収入が増える!】高配当株より連続増配株は、一つの解である

安定した現金収入源として、配当金は最適です。 投資方針として、配当金を得ることを中心に日米株に投資資金を振り向けています。 始めたのはまだ3年ほどですが、安定した現金収入が毎年増えていくのは、想像以上に心強いです。 さて、日本経済新聞
2019.07.15
国内株(配当)

【10万円以下で投資可】配当利回り4%以上!総合商社5位の丸紅(8002)の配当金推移

総合商社のなかでは、最強の三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事に次いで大きい総合商社の丸紅(8002)です。 配当利回りは5%近くあり、1単元 7万円程度(2019年7月8日)で購入できるので、ほかの総合商社より買いやすい水準です。
2019.07.16
国内株(配当)

日本たばこ産業(JT)の上場以来の配当金推移【30年減配なし・16年連続増配】

日本たばこ産業(JT、2914)の配当利回りが6.0%を超えており、魅力的なものとなっています。 半面、株価はズルズルと下がっており、一向に上がる気配はありません。我が家も、2017年くらいから買い始めているので、絶賛含み損です。 とはいえ
2019.07.07
国内株(配当)

【将来の高配当株候補】丸井グループ(8252)の配当利回り・株主優待・株主還元策

少ないながらもまとまった投資資金として夏のボーナスを活用しようと思い、投資先を物色しています。 目をつけている銘柄のひとつが、丸井グループ(8252)です。 百貨店を運営しているイメージが強いですが、実は中身は異なったもの。 成長株であり
2019.07.04
配当金投資

【配当金投資の注意点】減配銘柄を避ける3つのポイント

配当金は、毎年チャリンチャリンとお金を運んでくれるので、安定した不労収入としての魅力があります。 配当金が増えていく、つまり、増配していくということは、それだけ株主に還元できるだけの業績が好調である証拠でもあり、株価上昇にも結びついていくも
2019.07.01
国内株(配当)

【配当利回り6.5%】含み損拡大でもJTへの投資を続ける理由

日本たばこ産業(JT、2914)の株価下落が止まりません。 2012年以来6年半ぶりの安値です。 配当利回りは6%を超えており、魅力的すぎる水準です。 想定為替レートの110円より円高に振れていることや、2015年に買収したイランのた
2019.07.03