配当金投資

配当金投資

【高配当株より安定配当株】配当利回りだけを見た投資がNGな理由

「配当利回りの高さ」だけで投資先を選ぶのはNGです。 配当利回りは高くても5%~7%ですので、そのくらいの株価の下落は往々にしてあるものです。 また、高配当株のなかには、業績が悪化して、株価が売られて、高配当になっている銘柄も少なくありま
2020.09.24
高配当ランキング

【暴落・通信株】ドコモやKDDIを買うならいつがいいのか?RSIを見てみる

菅総理誕生により、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの通信株暴落の記事は多くの方に読んでいただきました。 いずれも安定配当銘柄ではありますが、どんな政府の圧力があるのか、それにどこまで通信会社が応じるのかを見るまでは投資しづらい状況です
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【通信株大暴落!】安定配当ドコモ、KDDI、ソフトバンクは買いなのか?通信事業の利益比較

菅内閣が発足しましたね。 総裁選のときから、「通信料高すぎ!営業利益率20%は儲けすぎ!」というのを言ってましたので、通信株は軒並み株価が下落しています。 NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクといった通信大手3社の株価はきついものがありま
2020.09.19
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高配当ランキング

【高配当ランキング】不労所得の配当金!配当利回り5%以上は36銘柄!

9月は3月期決算の中間期にあたりますので、12月に受け取れる配当金にも影響をしてきますね。 株価は堅調に推移していますが、やや高値圏で推移しています。 米国ではナスダック市場が暴落するなど異変もありますが、日本株市場はまだまだ強いですね。
配当金投資

【配当金投資】高配当vs増配銘柄。シミュレーションで比較

配当金は不労所得としても最適だと考えています。 将来の教育資金、老後資金を見据えて、不労所得である配当金を増やすため、コツコツと投資をしています。 私が配当金投資に着目したのは3年ほど前だったんですが、その当時は配当利回りの高いいわゆる高
配当金投資

【高配当株投資】絶対に見ておくべき3つの指標と注意点

配当利回りの高い銘柄は、配当金という不労所得が投資額に対して多くもらえます。 その点では有利とも言えますが、株主還元に積極的すぎる銘柄は、「事業の成長」に得られた資金を投下せず、株主に還元していることを意味します。 つまり、「事業の成長が
2020.09.06
受取配当金 記録

【2020年8月受取配当金】今月も不労所得をゲット!年間配当100万円超え

2020年8月も配当金収入がありました。 なんだかんだで8月も終わりです。早いものです。 なにより安倍総理の突然の辞職で驚きです。 さて、21年3月期の決算を「未定」としていた企業も、1Q決算を終えて、見通しを出している銘柄も増えています
2020.09.24
3月配当

【高配当株】三菱商事(8058)の配当性向が99%に急上昇!総合商社で比較

高配当株の代表銘柄のひとつといってもいい三菱商事(8058)の21年3月期1Qの決算が発表されましたね。 配当を減配しない累進配当宣言銘柄(21年度まで)として注目をしていましたが、配当金については減配を発表しておりません。 コロナ禍の影
2020.08.20
高配当ランキング

【配当利回り3%~6%】少額投資!株主優待のある高配当銘柄5選

高配当といっても○%などの基準はないように思いますが、日経平均の配当利回りが2%程度で推移していますので、4%以上あれば高配当株と十分言えるでしょう。 高配当株はそれだけ投資額に対して配当金を多くもらうことができるので、メリットもあります
2020.08.25
高配当ランキング

【大型・高配当株6選】配当利回り4%以上!業績・配当金まとめ

大型株の高配当化していますね。 2年程前は、配当利回り4%でも高配当という印象でしたが、6%を超えるような銘柄もあります。株価の下落、増配などもあって、高配当になっていますね。 コロナ禍の影響により、減益決算、減配銘柄が相次いでいます。
2020.08.26
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