教育費積み立て

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【5歳で約500万円達成】教育費の積み立ては投資を活用すべきか【学資保険とジュニアNISA】

我が家は2人の子どもがいるので、将来の教育費負担が最も大きな不安です。子ども一人1,000万円とも2000万円とも言われますが、強力なのが大学費用です。 大学費用は増加傾向ですし、人口減で更なる値上げもあるのではないでしょうか。 我が家
2019.10.05
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大学進学に必要な資金は?どうやって貯めればいいのか

うちの会社の上司が子どもの大学の進学のために、お金を借りるという話を聞いて、借りないとだめなのか・・・と不安を覚えました。 大学費用は子どもの教育費のなかでも最もウェートを占めるものです。 我が家は4歳、0歳の子どもがいるので、もしスト
2019.05.04
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結構かさむ大学進学費用。いくらかかるの?どうやって貯めいくのが一番いい?

教育費で最も大きな支出が大学費用です。 2017年のデータが出揃っていますので、大学費用を貯めるための目安にしておきたいと思います。 下宿した場合や自宅から通う場合にどのくらいお金がかかっているのか。 また、国公立や私立でどれだけお金
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4年積立した学資保険を解約した理由。やっぱり学資保険には加入しないほうがいい

前に第一子が生まれたときには、将来の教育費のためと思い、学資保険に加入しました。 しかし、そのあと、学資保険では損をしているのではないか?と思い、学資保険の解約を検討していました。 第二子のときには、学資保険には加入しないと決め、現在は
2018.10.25
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子ども名義の銀行口座の作り方【三菱UFJ銀行、SBI証券】&必ず貯まる教育費の積立

第二子が生まれましたので、子ども名義の銀行口座と証券口座を開設することにしました。 子ども名義の口座を作ることは、教育資金を分離することにほかなりません。 口座別に管理するとわかりやすいですね。 この記事では、三菱UFJ銀行とSBI証
2018.08.17
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子どもの学費の貯め方。学資保険より高配当株も使って貯める戦略

子どもの教育費は、親が悩める事項の一つではないでしょうか。 学資保険が王道とも言えますが、 利率が低いこと(税引き後0.3%程度) 資金拘束の期間が長いこと このデメリットを踏まえて、第2子の教育費は、学資保険は利用しな
2018.07.04
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子ども2人の教育費はどうやって貯める?小学生が貯め時、大学のときはピンチ

子ども2人の教育費はいくらかかるでしょうか? 我が家も2人目を予定しており、教育費対策は気になるところです。 お金だけじゃないんだけど、やっぱりお金は大事で教育費は絶対に用意しないといけない支出費目。 教育費を貯めるのは、やっぱりマネ
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ジュニアNISAの運用先は投資信託に。第一候補は全米株式市場にまるごと投資できるVTI

子どもの教育費を作っていくのに、ジュニアNISAという運用益や配当に対する税金が非課税となる制度を利用しようと思い、口座を開設しましたが、手つかず状態(2018年口座開設、)。 投資信託で運用しようか、個別株で安定的に配当金を確実に得よう
2018.05.06
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教育資金づくりはどうする?ジュニアNISAは配当金狙いか?投資信託で積立投資か?

教育費を貯める手段は、学資保険や預貯金などもありますが、国が用意してくれている制度のひとつとして「ジュニアNISA」というものがあります。 いまのところ2023年までの制度ですが、年間80万円の投資の運用益や配当に対する税金が非課税となる
2018.05.06
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子どもの教育費大学までいくら?教育費は積立貯金を続ければ対応できる!

今年から3歳児にあがるので、保育料が月7万円→3.5万円くらいに10月から下がる予定。わーい!と嬉しがっているよりも、年間約42万円(今年度は21万円)の貯金余力ができます。 結構大きいですね。旅行でも行こうかなぁと思いつつ、将来の教育費