教育費積み立て

教育費積み立て

教育資金づくりはどうする?ジュニアNISAは配当金狙いか?投資信託で積立投資か?

教育費を貯める手段は、学資保険や預貯金などもありますが、国が用意してくれている制度のひとつとして「ジュニアNISA」というものがあります。 いまのところ2023年までの制度ですが、年間80万円の投資の運用益や配当に対する税金が非課税となる
2018.05.06
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子どもの教育費大学までいくら?教育費は積立貯金を続ければ対応できる!

今年から3歳児にあがるので、保育料が月7万円→3.5万円くらいに10月から下がる予定。わーい!と嬉しがっているよりも、年間約42万円(今年度は21万円)の貯金余力ができます。 結構大きいですね。旅行でも行こうかなぁと思いつつ、将来の教育費
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子どもの教育費の貯め方。お金のゴールを見ると不安も解消できる

お金の不安というのは誰しも持つことです。 子育てをしている世帯では、教育費という大きな出費に頭を悩ましますね。 子ども1人育てるのに3,000万円・・・とか言われますので、大きなお金です。 生涯収入が2.3億円とすれば、税引き後1.6
2018.04.18
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未成年者証券口座は特定口座(源泉徴収なし)がよい?ジュニアNISAをよりも使い勝手が良いかも。

ジュニアNISAの検討をしていたのですが、未成年者の証券口座開設には、税制がややこしいです。←ジュニアNISAの口座は開設申し込みはしました。 ジュニアNISAは投資元本80万円に対する譲渡益や配当に対して非課税というメリットがあります(
2018.07.18
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学資保険に加入しないほうがいい3つの理由。解約返戻金は必ず知っておこう。

学資保険はリスキーだなってつぶやいたら、「そうだね」って意見もいただいた。 我が家は第1子が生まれるときに、ソニー生命の学資保険に加入しました。 第2子が生まれましたが、学資保険には加入しないと決めています。 子どもが生まれると、教育
2018.12.31
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50代で大学生の子どもを持つ人の教育費と老後資金対策

30代で子どもを持った我が家の最大のリスクは、50代で教育費のピークを迎えることです。 今の制度が継続すると仮定すると、50代は老後資金を本格的に貯めていく時期ですが、ものの見事にかぶっちゃっています。 かといって、「老後資金が大事だか
2017.10.31
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子どもの教育費の貯め方はどうする?月3万円貯金が未来を作るカギ

子どもが生まれると、真っ先に始めたいのが貯金です。 なぜなら、教育費は目にもぎょうてんするほどの高額だからです。 しかし、「できるだけ早く積立」をすることで、かなり対策を取ることができます。 「教育費が高額=すぐにいるお金」ではないん
2018.05.06