フラット35

フラット35

【頭金2割以上】住宅ローン・フラット35の金利が0.4%台も

住宅ローンの固定金利がかつてないほどに下がっています。 指標となる10年物国債金利がマイナス圏で推移するバブルかなと思える状態なので、お金を借りる側にとっては非常に有利な状況とも言えますね。 将来の金利上昇リスクを完全排除するなら、フラ
2019.09.20
フラット35

【10年前借入なら500万円のメリットも】フラット35からフラット35への借り換えを検討しよう

お金を増やすには、収入を増やすか、支出を減らすかです。 どちらも使えるお金を増やすことができますね。 住宅ローンで過去にフラット35を借りている方、私も含めてですが、フラット35への借り換えのチャンスが到来しています。 長期金利が一時
2019.08.23
フラット35

【フラット35】住宅ローンは固定金利が優位に。金利1%以下は魅力

住宅金融支援機構の全期間固定型住宅ローン「フラット35」の金利が最低水準で推移しており、将来の金利上昇リスクを完全排除できるので、金利を固定で借りる好機ともいえますね。 フラット35と変動金利または10年固定金利の差は縮まっているので、「
2019.09.20
フラット35

【フラット35】買取型と保証型の違いとは?【金利が下がるメリット】

長期金利がマイナス圏で推移しています。 金利が下がる、というか、マイナスになっているので、お金を借りる側としてはメリットがあります。 特に、住宅ローンを借りる人はメリットしかないですね。 フラット35の金利は、1.18%(21年以上借
2019.07.03
フラット35

【変動金利だけで決めない】住宅ローンを借りる際にフラット35も検討しておくべき3つの理由

マイホームを購入する際には、住宅ローンを借りる方がほとんどだと思います。 人気が高いのは金利が最も低い変動金利です。 住宅金融支援機構の調査によると、住宅ローンを借りる方の約半数が変動金利で借りています。 変動金利は、金利上昇というリスクを
2019.05.22
フラット35

変動金利とフラット35とどっちを選ぶべきか。金利で考える住宅ローン

住宅ローンを借りる際に、最も悩むのが金利のタイプです。 住宅ローンを借りる半数以上の方が金利の低い「変動金利」を選んでいます。 35年間固定金利であるフラット35を利用される方は、1割程度しかいませんね。 変動金利で借りるべきか。固定金利で
2019.05.15
フラット35

【住信SBIネット銀行】フラット35の手数料は借入額の1%~1.5%。団信は任意加入

マイナス金利になってくると、妙味はお金を借りる金利も下がることです。 人生で最も大きなお金を借りるのが、住宅ローン。 固定金利と変動金利と大きく分かれますが、生涯金利が変わらないフラット35の妙味も生まれてきます。 フラット35は、貸し手は
2019.05.19
フラット35

変動金利が0.5%で借りられるなか、1%超えのフラット35を借りるのはデメリットなのか?

消費税増税前にマイホームを買いたい!という方も多いのではないでしょうか。 消費税増税後は住宅ローン減税は拡充しますが、新築物件の場合、消費税増税で強制的に2%のコストアップになるので、増税前のほうがメリットがあります。 建物価格3000
2019.02.24
フラット35

日銀が長期金利上昇を容認。住宅ローン金利はどうなる?長期金利とフラット35の推移

日銀は、金融政策決定会合(2018年7月31日)において、金融緩和による副作用を和らげるため、長期金利の上昇を容認しました。 長期金利については、声明の中で、 「金利は経済・物価情勢などに応じて上下にある程度、変動しうるものとする」 引
2019.04.14
フラット35

住宅ローンは中途半端な固定金利は後悔のもと?金利上昇に悩みたくないならフラット35

マンション購入時に相当悩んだのが、住宅ローンの金利タイプです。 固定金利(フラット35)なのか、変動金利なのか、あるいは、10年固定金利など期間固定金利か。 現状、変動金利がもっとも金利が低く(だと()、借りる側としては有利です。 我
2019.02.21