国内株(配当)

国内株(配当)

【高配当株】日本たばこ産業(JT)vsフィリップモリス(PM)増配余力の強みがあるのは?

購読しているで日本たばこ産業(JT)とフィリップモリス・インターナショナル(PMI)の特集が組まれていました。 たばこ株は高配当株としても人気です。 我が家も、JTを4000株以上保有しており、安定配当株として家計に寄与してくれています
国内株(配当)

法改正によるNTTドコモやKDDIなど通信会社への投資リスクとは?

配当金を目的とした投資をしているので、ドコモやKDDIの株を保有しています。 ソフトバンクは保有していません(配当性向が高いこと、すでに通信株を保有していることなどが理由です)。 菅官房長官の「携帯料金の値下発言」に端を発して、ドコモが最大
2019.04.24
国内株(配当)

ドコモが2~4割引の新料金プランを発表!業績悪化は?配当金はどうなる?

NTTドコモが2~4割引の新料金プランを発表しました。 政府の意向を受けての措置ですが、新料金プランが浸透すれば最大1年間で4,000億円ものお客様還元となります。 もちろん、すべてのドコモユーザーが新料金プランに移行するわけもなく、大
2019.04.17
国内株(配当)

高配当株ローソンが42%の大幅減配で株価暴落。減配銘柄に学ぶ配当金投資で見るべき点は?

配当利回りが4%ほどあったローソン(2651)ですが、2018年度(2月期)決算発表で、2019年度の配当を 1株255円から150円に 42%もの大幅減配を発表しました。 利回りは2%台に急落していますね。 株式投資において、配当金狙いの
2019.04.15
国内株(配当)

NTTドコモの株価が大幅下落。株主優待もないし、投資はすべきか?

通信株が軒並み下落しています。 5Gの普及前夜で未来は明るいように思えて、株価は下落の一途をたどっていますね。 2018年3月末から2019年3月末にかけて時価総額を減らしたランキングでは、ドコモやKDDIがランクインしています。 *
2019.04.14
国内株(配当)

かんぽ生命の株主還元。日本郵政グループでは毎年増配銘柄

かんぽ生命(7181)は、日本郵政グループです。 政府保有株の売り出しの際には、最も人気が高かったですね(私も日本郵政、ゆうちょ銀行は当選しましたがかんぽ生命のみ落選しました)。 そのかんぽ生命ですが、日本郵政がかんぽ生命株を売り出すと発表
2019.04.11
国内株(配当)

【高配当株】ソフトバンクの配当利回り・配当性向。ドコモ・KDDIとの比較

ソフトバンク(グループではなく子会社の携帯電話会社)は、2018年12月に新規上場しました。 その資金で親会社のSBGは大量自社株買いをし、IPOに当選し買い付けた方は全員含み損を抱えるという自体です(私も買っていましたが、初値で売りました
2019.04.12
国内株(配当)

【4月決算】利回り5%以上の投資候補REIT。安定した分配金が魅力

毎月、安定した不労所得を得るため、配当金狙いの投資をしています。 不動産投資にもチャレンジしてみたいですが、なかなか参入できていない現状があるため、不動産投資法人であるREITへの投資を目標にしています。 決算月が分散されていることや分配金
2019.04.04
国内株(配当)

株価は10年で50倍!9年連続増配・平均増配率50%以上!JACリクルートメントがすごい

配当金狙いで投資をしていますが、配当も値上がり益も欲しいのが本音。 今までダブルバガーは経験したことがありますが、テンバガーは夢のまた夢。 JACリクルートメント(2124)は、過去10年でなんと、 株価50倍! にもなった銘柄です。 そし
国内株(配当)

【利回り5%超高配当株・比較】16年増配を続ける日本たばこ産業(JT)か、途中・無配に転落した日産自動車か

配当金を得ることを目的に、株式投資をしています。 そのなかでも、配当金を増やし続ける増配株に投資をしていますが、まだ始めて2年ほど。 もしもはありませんが、過去、今保有している増配株に投資をしていたらどのくらい増えていたのだろう?とシミ
2019.03.15
国内株(配当)

【高配当vs増配力】配当利回り5%超え高配当のJTか?増配余力のあるKDDIへの投資どちらがいい?

配当金を目的とした投資をしていますので、できるだけ安定配当株に投資しています。 2018年は約50万円の配当金、2019年は100万円以上を予定しています。 保有する日本たばこ産業(JT、2914)とKDDI(9432)の株価が同じ27万円
2019.03.23
国内株(配当)

【JPX】日本取引所グループの配当金・配当利回り推移&株主優待。倒産リスクほぼゼロの優良銘柄

国内唯一の上場取引所グループである日本取引所グループ(JPX、8697)は、東証に上場しています。 取引所運営しているところが自身の証券取引所に上場しているわけですが、国内唯一の上場取引所であるため、倒産リスクは限りなくゼロです。 日本
2019.03.15
国内株(配当)

分配金の利回り5%以上のREIT購入で不労所得を増やす。スターツプロシード(8979)を購入

インカムゲイン(配当金、分配金)を重視した投資に切り替えているので、コツコツと不労所得を増やしています。 日本株の場合は、3月決算銘柄が多く、配当金も年2回が基本なので、6月と12月しか入金がありません。 このため、できるだけ毎月、配当
2019.03.30
国内株(配当)

日本電信電話(NTT)に新規投資。配当再投資で複利運用ができる銘柄

家計の収入源を増やすため、配当金を目的とした投資をしています。 株価の値上がり益はあまり見込めませんが、安定したインカム収入狙いをしているため、精神的には落ち着いて投資できます。 2018年はJTなどたばこ株が売り込まれたので、集中的に
2019.02.18
国内株(配当)

建機世界2位!高配当株「コマツ」の配当金・配当利回り・業績推移

建機世界2位の小松製作所(コマツ、6301)。 世界1位は米国キャタピラーですが、キャタピラーの時価総額は約8兆円あり、コマツは約2.5兆円と3倍の差があります。 コマツは建設機械の遠隔監視システム「コムトラックス」を業界に先駆けて導入
2019.03.30
国内株(配当)

KDDIがカブドットコム証券にTOB(1株559円)。17年連続増配のKDDIは買い増し候補

KDDIがカブドットコム証券への出資比率49%を目途に出資すると発表しています。 カブドットコム証券は上場廃止になる見通し。 買い付け価格は1株当たり559円と、12日終値に比べて約6%高い価格を設定。 買い付け期間は、4月下
2019.02.14
国内株(配当)

リース会社の配当利回り・連続増配年数一覧。増配多く、株主優待もあり魅力的な投資先

将来の配当金という不労所得を増やすため、増配銘柄へ投資することを基本としています。 配当金は、「株数を増やすか」「増配するか」の2点のみ増やしていけますが、後者は当然ながらコントロールできません。 そのため、過去の増配履歴を踏まえながら
2019.02.11
国内株(配当)

【8566】23期連続増配!リコーリースの配当利回り・配当金推移・増配率・株主優待

安定した配当金を得ることを目的に、連続増配株への投資をしています。 リース業界は、継続課金ビジネスですので、景気変動の影響を受けるものの、比較的、安定した収益があります。 リコーリースは、上場以来23期連続で配当金を増やしている国内屈指
2019.02.09
国内株(配当)

【JT・2018年決算発表】日本たばこ産業は配当利回り5.5%超、16年連続増配へ!

国内の高配当株では最強と思い、昨年のこの時期からコツコツと投資をしている日本たばこ産業(JT、2914)。 もう何度も決算資料を見ているので、頭にこびりついていますね。 そのJTが2018年12月期決算を発表しています。 気になる20
2019.02.09
国内株(配当)

配当利回り5%超のSUBARU(スバル)は要注意・高配当株。

3月決算企業が70%くらいを占めますので、配当金を増やすチャンスです。 3月権利確定日は、 となっています。 私は、配当利回りの高い企業への投資を中心に、コツコツと積み増してインカムゲインを増やし、経済的自由を手に入れることを目標
2019.02.08