ジン

国内株(配当)

【高配当株】日本たばこ産業(JT)vsフィリップモリス(PM)増配余力の強みがあるのは?

購読しているで日本たばこ産業(JT)とフィリップモリス・インターナショナル(PMI)の特集が組まれていました。 たばこ株は高配当株としても人気です。 我が家も、JTを4000株以上保有しており、安定配当株として家計に寄与してくれています
住宅ローンの基本

住宅ローンは金利のタイミングを見極め、良い住宅ローンを組もう!悪い住宅ローンを組めば人生の足かせ決定

借金をすることは「悪」というようなイメージがあります。 消費者金融でお金を借りると「悪」のようなイメージもありますが、奨学金や住宅ローンの場合は「悪」というようなイメージはほとんどありません。 同じ借金なのにね。 どちらもお金を借りて
2019.04.25
国内株(配当)

法改正によるNTTドコモやKDDIなど通信会社への投資リスクとは?

配当金を目的とした投資をしているので、ドコモやKDDIの株を保有しています。 ソフトバンクは保有していません(配当性向が高いこと、すでに通信株を保有していることなどが理由です)。 菅官房長官の「携帯料金の値下発言」に端を発して、ドコモが最大
2019.04.24
配当金投資

減配の落とし穴を避ける。金融専門誌が挙げる銘柄選びで見る重要指標とは?

の口座を開設し、外国株口座を持っているとバロンズ拾い読みを無料で読むことができます。 バロンズ拾い読みとは、ダウ・ジョーンズ社が発行する、米国で最も著名な週間金融専門誌の1つに「BARRON'S(バロンズ)」の中から日本の投資家向けに記事を
2019.04.23
お金の考え方

【失敗談に学ぶ】お金を貯めていく目的とその方法を知って、近道を見つけよう!

当たり前ですが、必要なときに現金が用意できないとその機会をスルーせざるを得ません。 キャッシュ イズ キング。 いつでも使える現金は、最強ですがなかなか貯まりにくいというデメリットもあります。 私たちは、お金を貯めていくときには、『自
2019.04.21
資産運用

30代から始める無理なく始める資産運用の2つの方法とは?

資産運用は失敗すればお金を失うリスクがあります。 一方、資産を増やすリターンもあるため、私は積極的に資産運用をしています。 色々と失敗を経験し、あーこうすればよかったかなと思う点は多々あります。 30代の収入、貯金、将来の年金収入など
2019.04.22
確定拠出年金(iDeCo)

確定拠出年金iDeCoを40歳代から始めるのは遅いのか。掛け金積立が60歳から65歳に延長検討

確定拠出年金(iDeCo)は、自分で掛け金を積立をして、運用できる商品です。 将来の年金資産を増やすことが可能ですね。 現在の制度(2019年4月末現在)では、掛け金の積立は60歳までとなっています。 長生きする高齢者が増えることが予
2019.04.21
配当金投資

金融資産3000万円あれば月10万円の不労所得が可能。増配銘柄を選べば早く到達

可処分所得の低下、年金額の頼りなさを考えると、収入源を作ることは大切です。 例えば、3000万円の金融資産を持っていると、税引後の利回りが4%あれば、年120万円、月10万円の不労所得が可能です。 金融資産3000万円あれば、年間配当金
2019.04.22
フラット35

変動金利とフラット35とどっちを選ぶべきか。金利で考える住宅ローン

住宅ローンを借りる際に、最も悩むのが金利のタイプです。 住宅ローンを借りる半数以上の方が金利の低い「変動金利」を選んでいます。 35年間固定金利であるフラット35を利用される方は、1割程度しかいませんね。 変動金利で借りるべきか。固定金利で
2019.04.18
国内株(配当)

ドコモが2~4割引の新料金プランを発表!業績悪化は?配当金はどうなる?

NTTドコモが2~4割引の新料金プランを発表しました。 政府の意向を受けての措置ですが、新料金プランが浸透すれば最大1年間で4,000億円ものお客様還元となります。 もちろん、すべてのドコモユーザーが新料金プランに移行するわけもなく、大
2019.04.17
貯金ネタ

30代で準富裕層(金融資産5000万円)に到達。要した10年でやってきたたった1つのこと

野村総合研究所(NRI)の調査によると、準富裕層は5000万円以上となっています。 我が家も毎年のように資産を積み上げてきた結果、5000万円というひとつの節目を越えることができました。準富裕層のなかでは最下層ですが。 とはいえ、住宅ローン
2019.04.21
国内株(配当)

高配当株ローソンが42%の大幅減配で株価暴落。減配銘柄に学ぶ配当金投資で見るべき点は?

配当利回りが4%ほどあったローソン(2651)ですが、2018年度(2月期)決算発表で、2019年度の配当を 1株255円から150円に 42%もの大幅減配を発表しました。 利回りは2%台に急落していますね。 株式投資において、配当金狙いの
2019.04.15
国内株(配当)

NTTドコモの株価が大幅下落。株主優待もないし、投資はすべきか?

通信株が軒並み下落しています。 5Gの普及前夜で未来は明るいように思えて、株価は下落の一途をたどっていますね。 2018年3月末から2019年3月末にかけて時価総額を減らしたランキングでは、ドコモやKDDIがランクインしています。 *
2019.04.14
お金の考え方

サラリーマンにおける複数のキャッシュフロー(現金収入)を持つことの重要性

会社の同僚と話をしていたら、「キャッシュフローが大事だと思っている」と初めてというくらい投資話になりました。 私の周りでは投資をしている人は皆無ですし、投資話を少ししても、乗っかってくる人はいません。たぶん、それはしていないからだと思われま
2019.04.13
ひふみ投信/セゾン投信

20代で資産運用を始めるメリット。長期投資で勝ち組になりやすい

統計があるわけではありませんが、20代から資産運用を手掛けていると、勝ち組になりやすいと感じます。 複利運用といって、お金がお金を生むものですが、投資期間が短いと大した効果は出ません。 20代のうちから資産目標を持ち、行動していくことで
2019.04.12
国内株(配当)

かんぽ生命の株主還元。日本郵政グループでは毎年増配銘柄

かんぽ生命(7181)は、日本郵政グループです。 政府保有株の売り出しの際には、最も人気が高かったですね(私も日本郵政、ゆうちょ銀行は当選しましたがかんぽ生命のみ落選しました)。 そのかんぽ生命ですが、日本郵政がかんぽ生命株を売り出すと発表
2019.04.11
資産運用

貯金→投資で得た利益を再投資が最強。待機資金は運用に回すべきか

新元号も決まり、お祝いムードですね。 株高のときには「まだまだ上がるかもしれない」「もっと買っておけば良かった」という焦りが生まれ、ひょいと買ってしまいがちになります。 一方、待機資金を滞留させておけば、それだけ運用効率を下げることにつ
2019.04.11
配当金投資

受取配当金が累積100万円超え!高配当株は損切りが必要か

配当金を狙った株式投資をしています。 インカム狙いの投資は、値上がり益のように大きな利益は得られませんが、毎年着実に収益を出せるという点で魅力を感じています。 配当再投資では、「株式投資の未来」というシーゲル本がとても参考になります。 久し
2019.04.09
米国株(配当)

【XOM】石油メジャーエクソン・モービルは36年連続増配の優良高配当株

配当金狙いの投資を続けていますが、たばこ株(JT、MO、BTI)の比率が高いため、分散投資がてらエネルギー株への投資をしています。 ロイヤルダッチシェル(RDS-b)への投資を増やしていますが、ライバル会社でもエクソンモービル(XOM)も気
2019.04.08
国内株(配当)

【高配当株】ソフトバンクの配当利回り・配当性向。ドコモ・KDDIとの比較

ソフトバンク(グループではなく子会社の携帯電話会社)は、2018年12月に新規上場しました。 その資金で親会社のSBGは大量自社株買いをし、IPOに当選し買い付けた方は全員含み損を抱えるという自体です(私も買っていましたが、初値で売りました
2019.04.12