【消費税10%増税対策】一番手軽なQUIC Payの20%現金還元キャンペーンの威力

QUIC Pay リクルートカード
スポンサーリンク
スポンサーリンク

消費税がついに10%に上がりました。家計の負担が増えます。

軽減税率を除けば、10,000円の買い物で1,000円の消費税・・・負担感半端ないです。

キャッシュレス決済を普及させるため、店舗によっては2%~5%の還元があります。

経済産業省の公式ページで確認できます。

5%還元は中小店舗に限られますが、正直、いちいち調べるのも手間…と思ってしまいます。

名称独自還元独自還元の備考
d払い
(~11.14)
10%500pt/回、2,000pt/期間中、国の還元対象店2%~5%加算、dポイント付与、dカード限定
PayPay
(~11.30)
5%1000円/回、25,000/月、ヤフーカードまたはPayPay残高のみ、国の還元対象店2%~5%加算
楽天ペイ
(~12.2)
5%3,000pt/期間中(国の還元対象店が2%の場合の独自還元3%、5%の場合の独自還元0%)、楽天スーパーポイント付与
JCBカード
(~12.15)
20%最大1万円キャッシュバック/枚、国の還元対象店2%~5%加算 おすすめ:JCB CARD W / W plus L(JCB Card W)
みずほWallet
(~12.15)
20%最大1万円キャッシュバック、国の還元対象店2%~5%加算
三井住友カード
(~12.27申込分)
20%最大1.2万円キャッシュバック、新規ご入会&Vpassアプリログイン、国の還元対象店2%~5%加算

 

一番楽なのは、普段使っているお店で、キャッシュレス決済で、お得な支払いになること。

などもありますが、対象店舗がまだまだ少ない印象。

キャッシュレス決済を使わない手はないんですが、私がメインで使っているのはQUIC Payです。

何も考えず、20%還元とお得なキャンペーンを受けられるからです。

スーパー、ドラッグストア、ファミレス、コンビニ、家電量販店など使えるお店が多いのも魅力。

スポンサーリンク

JCBのQUIC Payキャンペーン20%還元が便利

QUIC Pay20%還元キャンペーン

QUIC Pay20%還元キャンペーン

Apple payかGoogle Payを利用した場合に、20%キャッシュバックの還元があります。

Apple watchももちろんOK!

利用額の20%(最大10,000円)をキャッシュバック!

QUIC Pay

QUIC Pay

受けるには、エントリーが必要なので、必ずエントリーしておきましょう。

カード1枚ごとにエントリーが必要です(30秒でできます)。

JCBグループ発行のカードが対象。

新規発行だけでなく、既に持っているカードも対象です。

カード1枚あたりのキャッシュバック上限額は10,000円です。

カードを複数枚持っていても、それぞれ対象になるので、複数枚持っていたらお得ですね。

家族カードも対象!(1枚とカウントしてくれるので、本会員と合わせて合計最大2万円のキャッシュバックとなりますね)。

JCBカードの場合、2020年3月10日(火)お支払い時にキャッシュバックされます(請求がなければ振込み、請求があれば差し引き)。

我が家は、普段使っている店舗でQUIC Payを使えるお店が多いです。

  • スーパー
  • ドラッグストア
  • 家電量販店(日用品がある)
  • ユニクロなど

単純に20%割引で買えるようなものなので、支払いも楽ちんですし、おすすめの方法です。

Suicaチャージ・オンラインショップなどのオンライン決済ご利用分は対象となりません。
スポンサーリンク

年会費無料のJCBカードを作っておこう

我が家がメインで使っているのは、

対象となるクレジットカードになっています。

家族カードも作ることができますね。

JCBカードは、39歳以下の方が発行できるJCB CARD W / W plus Lです。

JCB CARD W plus Lは、女性に特典の多いカードとなっています。

今回のQUIC Payキャンペーン20%還元を見て、新しくJCB CARD W / W plus Lをそれぞれ作りました。

リクルートカードと合わせて、本会員カード3枚×家族カード3枚の合計6枚がキャンペーンの対象。

つまり、12月15日までに30万円をQUIC Payを使えば、6万円が節約!というわけですね。

普段の食費、日用品がメインですので30万円は使わないでしょうけど、その半分の15万円は確実に使うので3万円も節約できるのはお得ですね。

これは、QUIC Payのキャンペーンだけでその節約なので、利用する店舗によってはさらにお得になる可能性があります。

実はもう2枚持っているんで、合計最大8万円節約できますが、そこまでお金は使わなさそう(12月15日までなので)。

早速QUIC Payに登録しています。

作るなら年会費無料(家族カードも無料)

このQUIC Payの20%還元のキャンペーンを利用するために、年会費無料のJCBカードを作るのがおすすめです。

申込みは、3分くらいでできました。

普段メインのカードがあれば、そちらに戻すことを考えれば、年会費がかかる(条件付き無料であっても)ものは、持ちにくいですね。

解約するのも面倒な気持ちが出てきますし。

そこで、年会費無料がお奨めと言えます。

【リクルートカード】

リクルートカードは、じゃらん、ホットペッパー、ホットペッパービューティーなどリクルートポイントを貯められるのが魅力。

そして、年会費無料にもかかわらず、なんといっても通常の還元率は1.2%と高還元率な点が魅力。

VISAかMastercardとJCBブランドの2枚持ちが可能なので、すでにVISA/MasterCardを持っていても、JCBブランドを作ることができます。

実際に、私も急きょJCBブランドを作りました。

同じリクルートIDであれば、1枚目と2枚目のポイントは合算されます。

ポイントも効率化できますね。

リクルートカード(JCB)を持っておけば、JCBブランドであれば、QUIC Pay利用で20%還元のキャンペーン中です。

8月16日~12月15日まで(上限1万円まで/枚)

  • 年会費無料(家族カードも年会費無料)
  • 還元率1.2%

公式 リクルートカード

\今すぐチェック/

また、今回新たに我が家も作ったのが、JCB CARD W / W plus Lです。

作れるのは39歳以下限定ですが、その条件に合えば作っておくとよいです。

【JCBカード】

通常の還元率は1.0%と高還元率な点が魅力。39歳以下の方限定で申し込めます。

  • JCB CARD W/JCB CARD W plus L 年会費無料(ETCカードも無料)
  • 家族会員も年会費無料!
  • 新規入会限定ポイント10倍
  • JCB優待店で還元率が大幅アップ(スタバ:11倍、Amazon:4倍など)
  • 家族カード作ると、1,000円キャッシュバックキャンペーン中

QUIC Pay利用で20%還元のキャンペーン中です。

家族カードも対象なので、家族カードも作ってエントリーしておきましょう!

8月16日~12月15日まで(上限1万円まで/枚)

公式 JCBカード

My JCBのアプリを使えば、簡単に支払い履歴も確認できます。

使いすぎ防止にも活躍します。

JCBアプリ

JCBはキャンペーンが多くて、ディズニーランドやUSJの招待キャンペーンなどもありますね。

アプリから手軽に応募できます。

JCBアプリキャンペーン

まだ、当たったことはないですけど・・・。

キャッシュバックキャンペーンのエントリー

本会員カードも家族カードも、1枚ごとにエントリーが必要なので、絶対に忘れないでください。

エントリー方法は2つです。どちらでもOKです。どちらかひとつでOK。

  1. My JCBからエントリー
  2. 特設ページからエントリー

My JCBは支払い履歴などを確認できるもの。キャンペーンエントリーをすることができます。

JCB QUIC Payキャンペーン20%還元

もしくは、エントリーページから申し込みです。

JCB QUIC Payキャンペーン20%還元 インターネット

家族カードはこちらからしておきます。

JCB QUIC Payキャンペーン20%還元 インターネット完了

忘れずに、QUIC Payに登録しておきましょう。

JCBオリジナルシリーズ QUICPay

支払いすれば20%還元対象となります。

JCBカードWも作ってみましたが、インタフェースもカッコよく、還元率1%、年会費無料とメインカードになるスペックでした。

作ってよかった。

リクルートカードJCBカードを作っている人が多いですね。

なんとユニバーサルスタジオジャパン(USJ)は、パーク内すべてQUIC Pay対応!

つまり、

パーク内の飲食・お土産など

すべての支払いが20%キャッシュバック還元

です。

ディズニーランド・リゾートもパーク内はQUIC Pay支払いできます。

もう今すぐJCBカードを作りしかないですね!

スポンサーリンク

今までと同じお店で支払いを変えるだけで20%還元

QUIC Pay20%還元キャンペーン 2

普段使っているお店が、QUIC Payに対応していれば、個人的には一番簡単で、一番お得なキャッシュレスキャンペーンです。

もうなんとかペイばっかりでどれがいいかわかんない!

という方には、

QUIC Payが20%還元キャンペーンが一番楽です!

JCB発行カードをApple payかGoogle Payに登録して、QUIC Payで払うだけ。

受けるには、エントリーが必要なので、必ずエントリーしてくださいね。

20%還元(上限1万円/1枚、何枚でもOK

という強烈なキャンペーンです。

12月15日(日)までです。

コンビニであれば+2%、中小店舗の対象店舗では+5%になるので、

22%~25%還元と強力

です。

消費税増税で負担は増えますが、期間限定とはいえ、その負担以上に還元されるキャンペーンは多いです。

なかでも、QUIC Payキャンペーンはお手軽、お店も多くて便利。

まずは、対象のJCBカードを持っておきましょう。家族カードも合わせて作っておくとさらにお得ですね。

年会費無料で、還元率1.0%~1.2%の高還元カードです。

ホットペッパーやじゃらんなどに使えるリクルートポイントであれば、

\今すぐチェック/

39歳以下限定、新規入会でポイント10倍キャンペーン中のJCB CARD W/JCB CARD W plus Lもおすすめ。

早速作りました。

JCB CARD W/JCB CARD W plus Lそれぞれ家族カード作って、家族カードのキャッシュバックも受けてやります!

家族カードの特典を踏まえると、JCBカードのほうがおすすめ。

  • JCB CARD W/JCB CARD W plus L 年会費無料(ETCカードも無料)
  • 新規入会限定ポイント10倍
  • JCB優待店で還元率が大幅アップ(スタバ:11倍、Amazon:4倍など)
  • 家族カード作成で1,000円キャッシュバックキャンペーン中!(家族カードもQUIC Pay20%還元の対象!エントリー忘れずに!)

キャッシュバックキャンペーンと合わせると、国の還元(2%~5%)を踏まえると、

最大実質35%お得ですね。

無駄使いしては意味がないです。

ただ、普段使っているスーパーやコンビニ、自販機、ユニクロなどの支払い方法を、JCBのQUIC Payに変えるだけで、現金支出を抑えらえるのは非常にうれしいですね。

\今すぐチェック/

キャッシュレス決済は、慣れるとこれほど便利なものはありません。
消費税増税の負担を少しでも和らげましょう。
ではでは。
スポンサーリンク
スポンサーリンク
リクルートカード
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ジンさんをフォローする
この記事を書いた人
アバター

ふるさと納税、貯金ネタ、節約、株式投資、住宅ローンなど会社員の気になるマネー情報を発信。ぜひフォローしてください。

ジンさんをフォローする

※ 当ブログでは、具体的な銘柄や投資信託について言及することがありますが、売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な投資決定はご自身の判断でなさるようにお願いします。

おさいふプラス~配当金再投資~

コメント