【実質2000円】ふるさと納税で電動自転車が登場!キッズ自転車も

ふるさと納税 自転車自転車
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ふるさと納税は、年内にすると来年の税控除を受けることができるので、チャンス月ですね。

なんと、ふるさと納税で

電動自転車が台数限定

で、登場しています。

過去にも自転車の返礼品を用意していた大阪府柏原市の返礼品で登場しています。

自転車の返礼品はこちら

高額返礼品なので、高所得者の方はチャンスですね。

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年収2000万円以上の方なら2000円で手に入る

柏原市のふるさと納税の返礼品で、

寄付額55万円~68万円の電動自転車が登場しています。

ふるさと納税 柏原市 電動自転車

ふるさと納税 柏原市 電動自転車

年収や家族構成によって、ふるさと納税の限度額は変わってきますので、シミュレーションは必要です。

55万円の返礼品ですと、年収2000万円は必要です。

副業込みでも良いわけですが、ハードルは高いですね。

でも、わずか自己負担は実質2000円で電動自転車がもらえると思うと、非常にお得ですね。

電動自転車以外にキッズ自転車も

ふるさと納税 柏原市 自転車

ふるさと納税 柏原市 自転車

電動自転車以外にも、キッズ自転車も用意されています。

こちらは、寄付額129000円となっているので、概ね年収目安は800万円ほどです。

年収が高い人は、ふるさと納税の返礼品選びも選択肢が増えていいですね。

オリンパスのカメラなども

ふるさと納税 オリンパス カメラ

ふるさと納税 オリンパス カメラ

年収が1000万円を超えている方は、オリンパスのカメラといった返礼品も選ぶことができるようになります。

ふるさと納税を使わない手はないですね。これが、実質2000円で手に入るんですから。

カメラが欲しいと考えている方は、ふるさと納税を利用しておきましょう。

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ふるさと納税は何がお得なのか

ふるさと納税は何がお得かというと、

寄付額のうち、税控除があるので実質負担が小さく済む

ということです。

寄付をした金額のうち、2000円以外の残りの金額は、税金が安くなるんです。

寄付額50000円の場合です。

ふるさと納税 減税の仕組み 具体例

 

年収によって上限額はありますが、自己負担を小さくて、返礼品をもらうことができるので使わない手はないんですよね。

ふるさと納税は、収入に応じて、寄付額の上限額が決まっています。

総務省が目安を示してくれていますので、参考になりますね。

ふるさと納税上限額

出典:総務省 ふるさと納税ポータルサイト

夫婦共働きで、子どもがいない年収600万円の方であれば、寄付額は77,000円が上限です。

75,000円は税金が安くなるので、77,000円の寄付分の返礼品をもらうことができますね。

77000円であれば、23,000円相当の返礼品(寄付額の30%で計算)を2000円の負担で手に入れることができるわけです。

年間の生活費が23,000円小さくなれば、大きな金額ですよね。

10年続ければ23万円にもなるわけですから。

総務省 ふるさと納税の限度額の目安を見てみる
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ふるさと納税を使って生活コストを落とそう

ふるさと納税で生活コストダウンを少しでもできれば、旅行代をねん出できたりするわけです。

塵も積もれば山となるではありませんが、やらないよりふるさと納税をしたほうがお得なのは間違いありません。

ふるなびはおすすめ

ふるさと納税サイトでは、ふるなびがおすすめ。

日用品ではありませんが、家電の返礼品もあるので、よく見ています。

Amazonギフトが寄付額に対して1%分もらえますので、実質負担の軽減も可能ですね。

寄付額によっては、実質負担ゼロで返礼品を複数もらうということもできちゃうのです

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楽天ふるさと納税もおすすめ

楽天市場を利用している方であれば、楽天ふるさと納税もおすすめです。

寄付額に対して、楽天スーパーポイントが1%分もらうことができます。

楽天カードを利用すれば、最大4%分が加算されますね。

また、楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行に指定すれば、+1%になりますね。

また、楽天ふるさと納税は「楽天スーパーSALE」や「お買い物マラソン」のイベントである『ショップ買い回りキャンペーン』の対象です。

1自治体=1店舗扱いですので、寄付数を増やせば、

楽天スーパーポイント10%以上も可能ですね。

使い方によっては、自己負担ゼロというよりは、楽天スーパーポイントでプラスになって返礼品までもらえるということもあるわけです。

さとふるのおすすめ【定期便が豊富】

お米の定期便や調味料など、生活コストを下げる返礼品を数多く取り揃えてくれているのが、さとふるです。

寄付額10,000円からもらえる返礼品も数多く取り揃えているので、さとふるも積極的につかっておきましょう。

ふるさと納税の使い方によっては、生活コストの削減につなげることも可能です。

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ふるなびでは、Amazonギフトコードがもらえる

ふるなびでの寄付をすると、寄付額の1%のAmazonポイントももらえるのでさらにお得です。

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Amazonでの買い物に使えるので、重宝しますね。

しかも、50回に1回はAmazonギフト券が寄付額相当額(上限30000円)のビッグキャンペーンも実施しています。

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ふるさと納税の流れ

ふるさと納税のステップ
  • 寄付上限額を確認する
    税金控除を受けられる限度額が決まっています。

    寄付のし過ぎにならないように確認しましょう。

    税金控除シミュレーション(ふるなび)

  • 寄付先を選び、寄付の申し込み
    上限額が決まれば、好きな返礼品をポータルサイトで探して申し込みます。

    寄付にはクレジットカードが便利です。

    自治体への着金が早く、年末などは特にスムーズに寄付することができます。

  • お礼品を受け取る
    返礼品と税金控除に必要な書類が寄付先の自治体から送られてきます。

    楽しみの返礼品を堪能しましょう!

    書類は必要になるのでなくさないように!

  • 税金控除の手続き

    寄付した翌年に確定申告をしましょう。

    サラリーマンの方で確定申告をしない方など一定の要件を満たせば、ワンストップ特例と言って確定申告不要で税金控除を受けることができます。

    翌年1月10日までに書類を出す必要があるので慌てずに準備しておきましょう。

  • 税金が還付・控除される

    確定申告をした場合は、「所得税の還付」と「住民税の控除」を受けられます。

    まれに住民税の減額がされていない事例もあるようなので、確認しておきましょう。

    確認方法はこちら

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