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【ふるさと納税はやらなきゃ損】京都や沖縄旅行もお得になる!

ふるさと納税
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ふるさと納税されていますか。

ふるさと納税は、とってもお得な制度ですが、私の周りでは実践している人は少数派です。

非常にもったいないですよ。

なぜなら、ふるさと納税は、寄付額のうち自己負担2,000円を除いて残りの金額は税控除があるため、非常にお得です(年収によって税控除の上限があります)。

実質的に自己負担額2000円ですが、今ならふるなびを利用すると、

なんと最大12%もお得!!

買い回りなど必要なく、上限もないので、かなり強力なキャンペーンですね!

20000円寄付すれば、負担ゼロで返礼品をもらうこともできる状態。

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ふるなびで最大12%キャンペーンが登場

2022年1月31日23:59までと年明けまで対象となっています。

かなりお得なキャンペーンですね。

普段は、寄付額の1%分がAmazonギフト券やPayPay残高に交換できるふるなびコインをもらうことができるのですが、

最大12倍!!

のふるなびコインがもらえる形ですね。最低でも普段の7倍もらえます。

ふるなび 22.1.31

ふるなび 22.1.31

合計は7%~12%のふるなびコインとなっており、寄付する返礼品によって変わってきますね。

一覧は次のようになっています。

ふるなび22.1.31

ふるなび22.1.31

2000円以上のふるなびコインがもらえれば、実質タダで返礼品がもらえる形になり、めちゃくちゃお得ですね。

返礼品は寄付額の3割までと決まっていますので、30%相当がもらえます。

繰り返しになりますが、ふるなびコインは、AmazonギフトやPayPay残高に交換できるので使い勝手は抜群です。

今すぐキャンペーンにエントリーしましょう。

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寄付額ごとのポイント数

下記表の青色文字の部分は、2,000円以上のふるなびコインがもらえます。

5万円の寄付であれば、7%還元でも3,500円分がもらえるので、1,500円もらって15,000円分の返礼品がもらえる形ですね。

寄付額 6% 7% 8% 9% 10% 12%
10,000 600 700 800 900 1,000 1,200
20,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2,000 2,400
30,000 1,800 2,100 2,400 2,700 3,000 3,600
40,000 2,400 2,800 3,200 3,600 4,000 4,800
50,000 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 6,000
60,000 3,600 4,200 4,800 5,400 6,000 7,200
70,000 4,200 4,900 5,600 6,300 7,000 8,400
80,000 4,800 5,600 6,400 7,200 8,000 9,600
90,000 5,400 6,300 7,200 8,100 9,000 10,800
100,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 12,000
110,000 6,600 7,700 8,800 9,900 11,000 13,200
120,000 7,200 8,400 9,600 10,800 12,000 14,400
130,000 7,800 9,100 10,400 11,700 13,000 15,600
140,000 8,400 9,800 11,200 12,600 14,000 16,800
150,000 9,000 10,500 12,000 13,500 15,000 18,000
160,000 9,600 11,200 12,800 14,400 16,000 19,200
170,000 10,200 11,900 13,600 15,300 17,000 20,400
180,000 10,800 12,600 14,400 16,200 18,000 21,600
190,000 11,400 13,300 15,200 17,100 19,000 22,800
200,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 24,000

このチャンスは活かしておきたいですね。

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総務省が出している年収別の寄付額上限額の目安です。ふるなびでも計算できます。

ふるさと納税上限額

出典:総務省 ふるさと納税ポータルサイト

ちなみに、収入には副業収入も加味できるので、雑所得や不動産所得がある方などはもっとお得ですね。

おすすめサイトはこちら

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おすすめ返礼品

ふるさと納税では、果物やお米なども人気ですが、旅行の返礼品もお得ですね。

旅行代って結構お金がかかるので、その一部を返礼品で賄えると助かりませんか。

人気の京都旅行も、ふるさと納税の返礼品があります。

JTBふるさと納税旅行クーポンもあり、GoToトラベルとの併用利用もできるので、正直かなりお得です。

京都市 ふるさと納税

また、ふるなびのサービスであるふるなびトラベルでは、京都旅行や沖縄旅行なども対象なので、めちゃ便利ですね。

しかも、有効期限無期限なので、ポイントを貯めて旅行に行くということもできます。

京都市 うるま市 ふるさと納税

ふるさと納税でなにかと話題だった泉佐野市は、ルールを守り、復活しています。

お肉などボリュームが半端なく、評判も良いので、チェックしておきたいですね。

泉佐野市 ふるさと納税

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ふるさと納税のイメージ

ふるさと納税は、寄付額のうち2000円が自己負担。

残りは税控除があります。

返礼品は寄付額の3割なので、3割分から2000円を除いた金額が実質的にお得ですね。

例えば、5万円寄付すれば48000円が減税。

2000円は自己負担がでますが、15000円相当の返礼品がもらえるので13000円分お得ですね。

この仕組みがあるので、我が家は毎年使っています。

ふるなびの今回のキャンペーンを利用すれば、2000円の自己負担分のペイしやすくなっているので、実質タダまたはお金もらって返礼品もらえる状態

活かさない手はありません。

Amazon pay利用のほうがポイント率上がるのでAmazon利用者はぜひ登録しておきましょう。

ふるさと納税 減税の仕組み 具体例

今すぐふるさと納税をしよう

ふるなびのキャンペーンでポイント率が高い返礼品です。

ふるなびトラベルふるなびカタログは、ポイントがもらえて有効期限なしなので、使いやすさ抜群ですね。

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ふるなびのキャンペーンを活用して自己負担を減らそう!

ふるなび 22.1.31

ふるなび 22.1.31

返礼品選びに迷っている方は、ふるなびカタログがおすすめですね。

今すぐに返礼品を選ばなくても、寄付だけしておいて、あとでじっくり選べます。

年内に寄付しておかないと今年の分の減税は受けられませんからね。

旅行を考えている方は、ふるなびトラベルでポイントを貯めるのも良いですね。

有効期限がないので、ポイント貯める魅力もあります。

美味しいもの好きなら、最大12%還元の返礼品がおすすめ。

まずは、今すぐ登録してキャンペーンにエントリーしておきましょう。

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※ 当ブログでは、具体的な銘柄や投資信託について言及することがありますが、売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な投資決定はご自身の判断でなさるようにお願いします。

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