【QUIC Payが使える家電量販店】家電を20%OFF(上限1万円)で手に入れるチャンス

QUIC Pay 電子マネー
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年末に向けて、家電の買い替えを検討している方もいるのではないでしょうか。

家電は生活の利便性を上げてくれるのが魅力です。

また、冬のボーナスが近づいてきているので、何を買おうかなと想像が膨らむ時期です。

少しでも安く買えれば最高ですが、あなたのスマホがApple PayかGoogle payに対応していれば、20%以上安く買うことができます。

いま、話題のキャッシュレス 決済を利用するだけというシンプルなものです。

先日、Apple Watch(シリーズ5)を買ったんですが、キャッシュレス20%還元と家電量販店のポイントも貯めて、30%ほど安く買えました。

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家電量販店は国のキャッシュレスキャンペーン対象外

国がキャッシュレスを普及させるために、2020年6月末までは対象店舗では還元をしています。

このステッカーが貼っているお店が対象ですね。

キャッシュレスマーク

コンビニは2%、中小店舗は5%還元となっています。

残念ながら、イオンなどの大手スーパーや家電量販店は対象外です。

でも、家電量販店での買い物って楽しいですよね。

そこで、各種キャッシュレス事業者が独自にしている還元キャンペーンを利用するのがおすすめ。

名称独自還元独自還元の備考
d払い
(~11.14)
10%ドラッグストア限定。500pt/回、2,000pt/期間中、国の還元対象店2%~5%加算、dポイント付与、dカード限定
PayPay
(~11.30)
5%1000円/回、25,000/月、ヤフーカードまたはPayPay残高のみ、国の還元対象店2%~5%加算
楽天ペイ
(~12.2)
5%3,000pt/期間中(国の還元対象店が2%の場合の独自還元3%、5%の場合の独自還元0%)、楽天スーパーポイント付与
JCBカード
(~12.15)
20%最大1万円キャッシュバック/枚、国の還元対象店2%~5%加算 おすすめ:JCB CARD W / W plus L(JCB Card W)
みずほWallet
(~12.15)
20%最大1万円キャッシュバック、国の還元対象店2%~5%加算
三井住友カード
(~12.27申込分)
20%最大1.2万円キャッシュバック、新規ご入会&Vpassアプリログイン、国の還元対象店2%~5%加算

 

JCBの20%還元がおすすめ

QUIC Pay20%還元キャンペーン 2

私は、最も手軽で還元率の高いJCBのQUIC Payキャンペーン(20%還元)をメインにしています。

このキャンペーンを受けるために、年会費を払うのは・・・という方もいると思いますので、

年会費無料の対象カードはこの2枚です。

私も今回、作りました。

JCBのQUIC Payキャンペーン(20%還元)は、対象となるクレジットカードが決まっています。

家族カードも対象です。

本会員カードも家族カードも、1枚ごとにエントリーが必要なので、絶対に忘れないでください。

また、対象期間は、2019年12月15日(日)までです。

キャッシュバックの時期は2020年3月10日となっています。

家電量販店で20%以上還元を受けよう

QUIC Payが使える家電量販店は、次の8店舗です。

  • エディオン
  • ビックカメラ
  • コジマ
  • ソフマップ
  • ヨドバシカメラ
  • ジョーシン
  • PCデポ
  • 100満ボルト

このお店であれば、「QUIC Pay」が利用できるので、対象カードでのQUIC Payにしていれば、

20%還元

を受けることができます。

また、家電量販店の独自ポイントも合わせてつけられますので、さらにお得ですね。

エディオンであれば、

QUIC Pay20%還元+エディオンのポイント1%~+dポイント又はTポイント0.5%と3重取りとなります。

私がApple watchを買ったときは、エディオンポイントが9%だったので、非常にお得でした。

エディオンとジョーシンは、dポイントなどほかのポイントも同時に貯められるのがいいですね。

家電量販店還元
エディオンエディオンカード1%~5%
Tポイント0.5%
dポイント0.5%
ビックカメラビックポイント10.0%
コジマ1.0%
ヨドバシカメラ10.0%
ジョーシンジョーシンポイント1%~
dポイント0.5%
楽天ポイント0.5%

家電量販店のポイントも貯められて、現金還元もあるので、20%以上は節約することができます。

JCBのおすすめ2枚

年会費無料のリクルートカードとJCBカードです。

【リクルートカード】※JCBブランドで

リクルートカードは、じゃらん、ホットペッパー、ホットペッパービューティーなどリクルートポイントを貯められるのが魅力。

そして、年会費無料にもかかわらず、なんといっても通常の還元率は1.2%と高還元率な点が魅力。

VISAかMastercardとJCBブランドの2枚持ちが可能なので、すでにVISA/MasterCardを持っていても、JCBブランドを作ることができます。

同じリクルートIDであれば、1枚目と2枚目のポイントは合算されます。

ポイントも効率化できますね。

リクルートカード(JCB)を持っておけば、JCBブランドであれば、QUIC Pay利用で20%還元のキャンペーン中です。

8月16日~12月15日まで(上限1万円まで/枚)

  • 年会費無料(家族カードも年会費無料)
  • 還元率1.2%

公式 リクルートカード

\今すぐチェック/

もう1枚が、JCB CARD W / W plus Lです。

作れるのは39歳以下限定ですが、その条件に合えば作っておくとよいです。

【JCBカード】

通常の還元率は1.0%と高還元率な点が魅力。39歳以下の方限定で申し込めます。

  • JCB CARD W/JCB CARD W plus L 年会費無料(ETCカードも無料)
  • 家族会員も年会費無料
  • 新規入会限定ポイント最大10倍
  • JCB優待店で還元率が大幅アップ(スタバ:11倍、Amazon:4倍など)
  • 家族カード作ると、1,000円キャッシュバックキャンペーン中
  • ビックカメラは「JCBオリジナルシリーズパートナー利用でポイント10倍キャンペーン!」~12月31日まで

QUIC Pay利用で20%還元のキャンペーン中です。

家族カードも対象なので、家族カードも作ってエントリーしておきましょう!

8月16日~12月15日まで(上限1万円まで/枚)

公式 JCBカード

JCB CARD WまたはJCB CARD W plus Lであれば、新規入会で最大10倍となるので、

実質30ポイント以上はお得になりますね。

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家電で欲しいものがあればQUIC Payを使おう

カード発行まで約1週間はかかります。

家電量販店で買いたいものがあれば、JCBのQUIC Payキャンペーンをぜひとも使っておきます。

労せず20%以上節約することができます。

カード1枚あたり10,000円という上限はありますが、5万円以上の買い物であれば、10,000円安くなると思うととってもうれしいですね。

消費税増税で負担が増えていますので、大きな買い物をするときには、キャッシュレス決済の還元の恩恵を受けておきましょう。

\今すぐチェック/

キャッシュレス決済は、慣れるとこれほど便利なものはありません。
ではでは。
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