【7月はチャンス】ふるさと納税で自己負担2000円以上のポイントゲットのチャンス

ふるさと納税 (1)ふるさと納税
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7月は、ふるさと納税のキャンペーンによって、お得な時ですね。

ふるさと納税は、税控除があるので、所得に応じて上限額はありますが、自己負担2000円の負担で様々な返礼品をもらうことができます。

私はすでに自己負担2000円以上のポイントをゲットしているので、上限額の範囲内ではタダで返礼品がもらえる状態です。

ポイントは、ふるさと納税サイトによって変わってきますが、今回は3つのサイトをご紹介します。

の3つです。期限まで短いものもありますので、この機会に積極的に使っておきましょう。

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ふるさと納税でお得なキャンペーン

ふるさと納税は生活費の節約にもつながるので、使っておきたい制度ですね。

楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税 お買い物マラソン

7月26日(日)1:59までは、お買い物マラソンをしていますね。

お買い物マラソンは、1ショップあたり期間中合計1,000円(税込)以上の購入が対象で、買い回りによってポイント倍率が上がりますね。

この1ショップには、ふるさと納税先の自治体も1カウントされます。

楽天ふるさと納税を利用することで、自己負担2000円分以上の楽天スーパーポイントをもらうこともできますね。

ポイントをもらいやすいときなので、ぜひこの機会に活用しましょう。

ふるなびでPayPayボーナス

ふるなび PayPay

ふるなびは、普段はAmazonギフトのポイントをもらうことができます。

7月31日(金)までは、寄付金額に応じて、PayPayボーナスをもらうことができるんです。

PayPayを利用されている方にとっては、ふるさと納税で返礼品ももらえて、PayPayボーナスも貰えてとかなりお得ですね。

期間中合計寄附金額が、

  • 10万円以上の場合:10,000円分 
  • 5万円以上10万円未満の場合:2,500円分
  • 3万円以上5万円未満の場合:1,000円分

5万円以上寄付できる方であれば、ふるさと納税の自己負担である2000円以上のポイントをもらえるので、ポイントもらって返礼品がもらえる理想的なキャンペーンと言えますね。

事前にエントリーが必要です。

期間中の合計寄付額でカウントされるので、複数の自治体への寄付でも対象ですよ。

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ふるさと本舗でAmazonギフト寄付額の3%分

ふるさと本舗

最後に、ふるさと本舗では、

7月31日まで寄付額の3%分のAmazonギフトをもらえるキャンペーンを実施しています。

楽天もPayPayも使わない・・・って方で、Amazonを利用される方はお得なキャンペーンですね。

寄付額Amazonギフト券
10,000300
20,000600
30,000900
40,0001,200
50,0001,500
60,0001,800
70,0002,100
80,0002,400
90,0002,700
100,0003,000
110,0003,300
120,0003,600
130,0003,900
140,0004,200
150,0004,500

寄付額7万円以上できる方は、自己負担以上のポイントをゲットすることができますね。

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ふるさと納税はお得な制度!

ふるさと納税は節税策ではありませんが、返礼品がもらえる分、間接的な節税とも言えますね。

自己負担は2000円ですが、ふるさとプレミアムふるさと本舗であればAmazonギフトコードが寄付額に応じてもらえるのが魅力的。

楽天ふるさと納税であれば、楽天スーパーポイントをもらうことができますね。

ふるさと納税 減税の仕組み

まずは、あなたの収入に応じて、税控除される限度額が決まっているので、まずは限度額を確認しておきましょう。

寄付の限度額の確認、これが大事なのです。

年収によって、税控除される限度額が決まっています。

限度額以上の寄付をしてしまうと、税控除は限度額までしかされませんので、

自己負担が2000円を超えてしまい、

自己負担が増えるだけ。

せっかく税控除を受けたのに、思ったより自己負担が多かったということになると、残念ですよね。

このため、これだけは気をつけておきましょう。

総務省が限度額の目安を年収ごとにまとめてくれています。

ふるさと納税上限額

出典:総務省 ふるさと納税ポータルサイト

総務省 ふるさと納税の限度額の目安を見てみる

ただ、これは給料以外の副収入やiDeCo利用時などに対応していませんので、別途シミュレーションサイトを利用して試算するか、上記限度額から1万円程度抑えて寄付することをおすすめします。

ふるさと納税の流れです。

ふるさと納税のステップ
  • 寄付上限額を確認する
    税金控除を受けられる限度額が決まっています。

    寄付のし過ぎにならないように確認しましょう。

    税金控除シミュレーション(ふるなび)

  • 寄付先を選び、寄付の申し込み
    上限額が決まれば、好きな返礼品をポータルサイトで探して申し込みます。

    寄付にはクレジットカードが便利です。

    自治体への着金が早く、年末などは特にスムーズに寄付することができます。

  • お礼品を受け取る
    返礼品と税金控除に必要な書類が寄付先の自治体から送られてきます。

    楽しみの返礼品を堪能しましょう!

    書類は必要になるのでなくさないように!

  • 税金控除の手続き

    寄付した翌年に確定申告をしましょう。

    サラリーマンの方で確定申告をしない方など一定の要件を満たせば、ワンストップ特例と言って確定申告不要で税金控除を受けることができます。

    翌年1月10日までに書類を出す必要があるので慌てずに準備しておきましょう。

  • 税金が還付・控除される

    確定申告をした場合は、「所得税の還付」と「住民税の控除」を受けられます。

    まれに住民税の減額がされていない事例もあるようなので、確認しておきましょう。

    確認方法はこちら

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