配当金投資

配当金投資

配当金を月10万円をもらえるのにいくら必要?株価暴落時こそ投資して家計収入を増やす

株価が暴落していますね。日経平均、NYダウともに1,000という下げ幅を出すのを久しぶりに見ました。 こうなると一斉に売り圧力が出て急落しますが、バーゲンセールのような感じで、ポチポチと買い増しです。 と言っても、適度に利確もしているの
2019.04.30
配当金投資

2018年は200万円以上増配銘柄へ投資。米国株・日本株の増配銘柄一覧まとめ

2017年は配当をもらえるような企業に多く投資しました。 前年比では約2倍の配当金をもらうことができています。まだまだ少額ですが、5年、10年と続けていくことができれば、家計を強くしてくれますね。 2018年も引き続き、増配銘柄への投資
2018.07.13
配当金投資

配当収入は長期では大きなリターンとなる。10年後を見据えてインカムを増やそう

家計の収入をあげるために始めた配当金狙いの株式投資。 思ったよりも、精神的に楽ちんです。 これ、大事です。 長続きするものを取り入れなければなりません。 個別の株を買うのはそれなりにまとまったお金が必要なので、毎月買うということは難
2018.01.12
配当金投資

ボーナスで株式投資。配当金を増やす企業・厳選3選。収入源を増やしていく。

もうすぐ冬のボーナスですね(ちょっと気が早いですが)。 給与所得控除の縮小など実質増税や消費税増税などを控えて、私たちの所得が伸び悩むことが予想されます。 我が家の給料も上がったとしても取られるものが大きくなれば、可処分所得(手取り)は
2017.11.23
配当金投資

配当金で不労所得。例えば、住宅ローンを配当で返済していくには、どのくらいのお金が必要?

配当金で不労所得。 いつかは達成したい憧れです。不労所得というだけで、心が躍りますね。妄想好きの私は、年間100日以上はゆうに考えています。 不動産の賃料収入なども不労所得ですが、物件メンテナンスなどを考えると、必ずしも不労所得とは言い
2018.07.23
米国株(配当)

業種別ポートフォリオはどうする?個別銘柄は15銘柄程度で分散投資を心掛ける

コツコツと積立投資と増配銘柄への投資を、資産形成の基本として実践しています。 そのなかでも、年初はほぼ日本株だったポートフォリオ(資産配分)を増配銘柄が多い米国株へのシフトすべく実践しています。 米国株には配当を出さない成長企業もありま
2018.07.30
米国株(配当)

サンリオ減配で改めて気づく増配企業の良さ。米国株には25年以上増配がズラリ

マネックス証券を利用して、アメリカ株への投資を始めています。 アメリカ株は日本株と違い、株式売買手数料が高いんですよね。このため、まとまったお金ができたとき(概ね50万円以上)に投資をたんたんとスタンス。 まとまったお金はそう簡単にはで
2018.05.14
配当金投資

野望は年間90万円の配当(住居費相当)。増配銘柄を増やし家計の余裕度を上げていく

配当を増額する企業への投資がこれほど大事だとは、知っていながらも、実践できていませんでした。 どこかで値上がり益を追い求める自分がいたからです。 株式投資において値上がり益を求めることも大事なことです。 それ以上にキャッシュを確実に届
2019.03.10
米国株(配当)

米国株投資の5年計画。配当2.5倍をめざして筋肉質の家計を作るぞ。

残業規制の働き改革で、自分が思っていたより想像よりも早く給料収入が減り始めました。いままで残業代が多かったこともあって家計はそれなりに潤っていたのです。 会社は早く帰れ光線を浴びせてくれますので、さっさと帰ります。子どもの時間、睡眠時間が
2018.07.30
教育費積み立て

子どもの貯金を増やす手段。毎年、配当が増える企業にお金を預けるという考え。

毎月、貯金額の記録、いわゆる貯金簿をつけています。 家計簿は2種類つけていて、毎月の収支(フロー)と貯金額の推移(ストック)を把握するようにしています。 ≫≫ 実は家計簿って2種類作る必要があるって知っていました?お金の流れを知るメリッ
2017.12.27