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株式投資

配当金投資

配当金を出さない株には手を出さないと改めて強く思った暴落相場。配当金増加をめざす

株価の下げがかなりきついですね。2018年クリスマス相場は、1,010円安の1万9,155円と2017年4月以来、約1年8カ月ぶりの水準となりましたね。株のバーゲンセールは買いづらい心境になりますが、高配当株を増やしていきます。下落時に最も
株式投資

急落相場に慌てて行動するな!株式投資では「退場しないこと」を考えなさい。

本格的な暴落が始まっていますね。投資を再開してから、初めての暴落相場の到来かもしれません。「株価が下がる=恐怖」のように思えますが、冷静に向き合うことも大事です。私たちは、普段給料の範囲内で生活し、必要な貯金をきちんと残し、「今すぐに使う必
配当金投資

インカム投資は株価下落時にも強み!配当金を出し続けられるか最低限のチェックポイント

株式を保有すれば企業からの配当金を受け取ることができます。企業が儲けたお金の一部を株主に還元してくれるので、株主としてはとても嬉しいものです。配当金は不労所得であり、クレームを言われることもないので、心穏やかに株を持ち続けることができます。
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株式投資

JNJ売却とBTI含み損拡大で思うこと。個別銘柄のネガティブサプライズは避けられない

保有していたジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)を売却しました。56年連続の増配銘柄、配当王なので安心して保有できる銘柄です。ベビーパウダーにアスベストが混入していたことが発覚しという報道を受けて、株価が暴落しています。ロイターが入手し
配当金投資

配当金で固定費を払うのをめざそう!月15万円以上を実現できれば経済的自由に近づく

我が家は配当金で住居費を賄うことを第一目標としています。住宅ローンが年90万円(毎月約7万円)です。2018年は年50万円の配当金を受け取りました(税引き後)。実際に配当金で住宅ローンを払うわけではありませんが、家計のなかで出て行く固定費を
米国株(配当)

米国株のポートフォリオを再考。分散投資をしすぎても効果は薄くなりメリットも相殺される

収入源を増やして家計を強くしていこうと思った2018年は高配当株へシフトしました。おかげで年間配当金は税引後約50万円(米国株は1ドル110円で計算)程度の収入が入ってきました。※日本株の配当金込み、前年比約2倍基本的に減配しない銘柄ばかり
配当金投資

配当金再投資をすれば追加資金を小さく株数を増やせるメリットがある

配当金を再投資していくことで、複利のメリットを作ることができます。ただ、初期の頃は(我が家もこの時点)配当金収入も小さいので、配当金だけで株を購入することはできません。例えば、日本たばこ産業(JT)の配当利回りは5%程度ありますが、税引後4
配当金投資

本格的な下落相場に備え、インデックスに圧勝した高配当株ポートフォリオで準備

高配当株への投資を基本としていますが、ブリティッシュアメリカンタバコ(BTI)やアルトリアグループ(MO)、JTの株価下落を受けて相当程度ポートフォリオは傷んでいます。含み損は絶賛拡大中で200万円近くになってきました(泣)ただ、安定した高
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