【ふるさと納税】ふるなびで寄付するとAmazonやPayPayで使えるコインがもらえる!
確定拠出年金(iDeCo)

年金を増やすiDeCoでスイッチング(商品入れ替え)。楽天・バンガードが良さそう。

将来の年金資産の増加と現役世代の減税を見込んで、個人型確定拠出年金であるiDeCo(イデコ)に加入しています。 証券会社の口座管理手数料が無料の楽天証券を利用していますが、楽天証券ではインデックスファンドでの全米市場に連動するファンドと全
2018.08.13
投資信託

インデックス投資の出口戦略。いま考える2つの時期とその後の資産形成

月数万円のインデックス投資への積立は、資産形成をしていくのに有効な方法です。 株式の平均リターンは5%~7%程度ありますので、預貯金で持っておくより遥かにいいです。ただし、15年、20年と積立を続けていくことが重要です。 すぐにお金持ち
2018.08.13
マネープラン

資産寿命を延ばすという考え。10秒でできる便利なシミュレーションを紹介

人生100年時代と言われるなか、自分たちの金融資産を長く延ばすことを考えておく必要があります。 特に定年間近であれば、なおさらです。 30代・40代の現役の私たちもまだ先ですが、考えておく必要があります。今後、増税、社会保険料のアップで
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資産運用

平均年収500万円で年金162万円が現実。すでに副収入を持つ人の16%は月10万円以上

平均年収500万円でももらえる年金は162万円、年収700万円でも198万円ほどです。 いまだ年収700万円に行ったことがないので、162万円(月13.5万円)ほどというのが現実です。 あまりにも心もとない金額ではないでしょうか。 自
2018.08.12
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信・楽天全米株式の運用利回り比較(2018年)

株価が下がったときに購入して、高いときに売る。言葉にするととても簡単ですが、「言うは易く行うは難し」。 なかなかうまくいきません。 そこで、買うタイミングを分散して、毎月少額から投資できるのが積立投資。 一度設定すれば、買う判断が不要
子どものお金

出産前にどのくらい貯金をしておけばいいの?出産費用は思ったより高額なので第二子に向けた準備を始めよう!

我が家で初めて生まれたわが子が1歳を迎えて、夜泣きや抱っこ抱っこに嬉しい悲鳴もありながら、楽しく過ごしています。 ところで、ふと思ったのですが、出産前にどのくらい貯金をしていましたか? 私もあまり若くないので、二人目をどうするか悩むとこ
2018.08.09
保険

保険は入るほどに損をする?!保険貧乏で家計を傷めないようにしよう

社会人になると保険の加入について、考える機会があると思います。社会人なりたては保険は不要ですが、子どもが生まれると保険加入は検討する人がグッと増えますね。 世帯の保険加入率がいくらかご存知ですか。なんと9割という驚異の加入率です(出典:生
2018.08.08
ふるさと納税 家電

ふるさと納税でもらえるLEDシーリングライト。アイリスオーヤマが明るさ調節できておすすめ!

ふるさと納税の返礼品でも人気が高いのが家電です。 パソコンやiPadなどがもらえたりと、とにかくお得です。我が家も家電をもらったことがあります。 ふるさと納税は、自治体への寄付をすることです。その寄付額から2,000円を除いて、残りの金
2018.08.08
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