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株式投資

JNJ売却とBTI含み損拡大で思うこと。個別銘柄のネガティブサプライズは避けられない

保有していたジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)を売却しました。56年連続の増配銘柄、配当王なので安心して保有できる銘柄です。ベビーパウダーにアスベストが混入していたことが発覚しという報道を受けて、株価が暴落しています。ロイターが入手し
ふるさと納税の基本

さとふるのAmazonギフト券キャンペーンがすごい!必ずもらえるようになってお得に

ふるさと納税の申し込みの約5割は12月に申し込み(※)に集中するそうです。※ の2017年申込実績年収が決まりこの時期であれば、自分の上限額を把握しやすいので、ふるさと納税をできるからですね。そして、昨年はここまでヒートアップしていなかった
確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))。こ
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ふるさと納税 家電

加湿器は手入れが楽な象印がおすすめ!年収450万円以上ならふるさと納税でお得に

11月に入り、気温が下がってきましたね。気温が下がるとインフルエンザになりやすいらしいです。11月下旬から2月にかけてインフルエンザは流行るらしいので、早めに予防接種を受けておきましょう。さて、湿度を50~60%に保っておくとインフルエンザ
NISA

つみたてNISAのデメリットは2つある。20年非課税は強力だけど

「つみたてNISA デメリット」で検索すると、 投資商品が少ない(金融庁が厳選してくれています) 個別株への投資ができない(投資信託のみ) 非課税枠が年40万円まで 損益通算ができないなどの理由が出てきます。つみたてNISAは、年40万円ま
ふるさと納税の基本

めっちゃ便利!ふるさと納税「ポイント・カタログ制」の使い方

ふるさと納税で、ポイント制を導入する自治体が増えていますね。今までふるさと納税は、寄付をする際に返戻品である「特産品」を選ぶことが普通でしたが、ポイント制が導入されたことで、ますます使い勝手がよくなっています。ふるさと納税は2015年に控除
ふるさと納税の基本

ふるさと納税のポイント制度は便利!「ふるさとチョイス」か「ふるぽ」がおすすめ

ふるさと納税の駆け込みが多い12月です。ふるさと納税は自治体への寄付をすることですが、自己負担2,000円を超えた部分は所得税と住民税(あるいは住民税のみ)が安くなる節税方法として人気を集めています。自治体へ寄付をすると特産品をもらえるわけ
配当金投資

配当金で固定費を払うのをめざそう!月15万円以上を実現できれば経済的自由に近づく

我が家は配当金で住居費を賄うことを第一目標としています。住宅ローンが年90万円(毎月約7万円)です。2018年は年50万円の配当金を受け取りました(税引き後)。実際に配当金で住宅ローンを払うわけではありませんが、家計のなかで出て行く固定費を
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