9433

高配当ランキング

【大型・高配当株6選】配当利回り4%以上!業績・配当金まとめ

大型株の高配当化していますね。 2年程前は、配当利回り4%でも高配当という印象でしたが、6%を超えるような銘柄もあります。株価の下落、増配などもあって、高配当になっていますね。 コロナ禍の影響により、減益決算、減配銘柄が相次いでいます。
配当金投資

【増配10銘柄参考あり】毎月3万円の配当金を得るためにはどうすればいいか?

我が家は、将来の収入減の可能性も考慮し、給料以外の収入源を作ろうと配当収入を増やす投資をしています。 加齢による健康面(考えたくはないですが) 子どもの教育費の増加 今の生活の充実 などを考えて、不労収入となる「配当金収入」を得るよう
高配当ランキング

【保存版!連続増配トップ14銘柄まとめ】配当金を増やす銘柄の魅力

配当金収入を増やすためには、毎年のように配当金を増やしてくれる「連続増配株」を保有することがベストです。 国内株でも、配当金を毎年のように増やしている株主還元に力を入れている銘柄があります。 国内連続増配株でも、トップ10の銘柄を選んでみ
スポンサーリンク
3月配当

【KDDIは19期連続増配へ】業績や配当性向はどのように推移しているか?

通信2位のKDDI(9433)の20年3月期の決算が発表されました。 KDDIは、連続増配株として、株主優待もあり、保有している銘柄です。 NTTドコモが先に決算を発表しており、増配をストップしていましたので、KDDIの決算発表を注視して
2020.05.16
3月配当

【配当利回り3%以上】三井住友FGなど3月決算銘柄で高配当株投資候補まとめ

将来の配当金を増やしていくため、増配株と安定配当株への投資を中心としています。 資産増加には、株価の上昇が欠かせませんが、安定した配当金収入は、投資資金の増加に寄与してくれます。 また、下落時のプロテクターのような存在でもあるので、配当金
2020.02.09
厳選銘柄

【安定配当15銘柄】不労所得である配当収入を増やす戦略【確認3指標】

給料収入以外に不労所得があると、精神的なメリットも大きく、収入基盤を複数持てることで選択肢も増えていきます。 不労所得のひとつが、配当収入です。 我が家は、配当収入を積み上げることを重要視しており、毎年、コツコツと余剰資金を使って株式投資を
2020.08.02
3月優待

【生活メリット大いにあり】家族で保有していきたい配当・優待株《厳選7銘柄》

2017年から本格的に株式投資をはじめ、日々勉強。 高配当株だけでなく、株価も成長するような、そして、優待もあるような銘柄に目を向け始めると世界が変わってきました。 日本独特の制度である「株主優待」をもらって分かったことは、 生活を豊かに
2020.08.11
株主優待

【3%超利回り】13銘柄で業種分散する毎月配当金ポートフォリオ(株主優待もあり)

株式投資をすると配当金をもらえることがあります。 配当金をもらうことを重視して投資を続けており、年間100万円ほど配当金を受け取っています。 ですが、日本株の場合は、年1回または年2回の配当金が多いですね。 米国株のように3ヶ月に1回
2019.10.15
国内株(配当)

【平均配当利回り5%以上】株主優待も魅力的な5銘柄を選んでみる

毎年の配当金収入を増やすために、コツコツと配当金を増やすことに注力しています。 2019年8月末現在では、年間74万円(月6万円相当)の配当金を受け取っています。 塵も積もれば山となるとはまさにそうで、配当金というのは基本右肩上がりで増
2019.10.01
国内株(配当)

【2019年度第一四半期決算で見る】NTTドコモとKDDIならどっちに投資したほうがいい?

NTTドコモ(9437)とKDDI(9433)の2020年3月期第一四半期決算が発表されていましたので、振り返ってみたいと思います。 私はNTTドコモとKDDIは、安定配当株として毎年買い増しをしていく銘柄として位置付けています。 ただ
2019.09.04
スポンサーリンク