NTTドコモ

配当金投資

【TOB申し込みの注意点】NTTがドコモを完全子会社化→ドコモは上場廃止

NTTドコモが上場廃止に! いや~ビックリしました。菅総理誕生で、下げに下げまくっていた通信株で含み益はみるみる減っていたのですが、ここにきて、 親会社NTT(日本電信電話)による株式公開買い付け(TOB) が発表されました。 NTTがN
配当金投資

【通信株大暴落!】安定配当ドコモ、KDDI、ソフトバンクは買いなのか?通信事業の利益比較

菅内閣が発足しましたね。 総裁選のときから、「通信料高すぎ!営業利益率20%は儲けすぎ!」というのを言ってましたので、通信株は軒並み株価が下落しています。 NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクといった通信大手3社の株価はきついものがありま
2020.09.30
3月配当

【20年3月期】増配ストップも22年減配なし!NTTドコモは安定高配当株の代表格

新型コロナウイルスの影響が決算にも表れてきています。 保有株のうち、通信大手のNTTドコモ(9437)が決算を発表しています。 1998年の上場以来、22年減配しておらず、安定高配当株として魅力的な銘柄です。 コロナショックで株価が暴落し
2020.05.01
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配当金投資

子育て世代に進める配当金投資【18年後に100万円の配当収入をめざそう】

将来の不安のひとつに、「お金」のことがあります。 私もそうですが、子育て世代にとって悩ましいのが「教育費」です。 人口減少で高騰する可能性もあり、教育費負担は重くのしかかってきます。 子ども一人当たり2000万円とも3000万円とも言われ
2019.12.16
受取配当金 記録

【2019年11月配当金】年120万円で月10万円を突破!インカム収入が増えるメリット

2019年11月も配当金を受け取ることができました。 配当金は、真の不労所得として、将来に渡って受け取り続けたいと考えている収入源です。 配当再投資を繰り返すだけで、毎年、増えていく点も良いです。 日本株では、過去10年で企業は7割も株主
2020.01.17
国内株(配当)

【高配当・通信株の指標比較】NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク(19年度2Q)

安定配当株として魅力的なのが通信会社です。 NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社はいずれも安定業績と高配当株です。 今後は5G普及期に入ってきますので、成長分野での中心プレーヤーでもありますね。 それぞれ、2019年度2Q決
2019.11.10
国内株(配当)

【決算資料の読み方】NTTドコモ(9437)で見るべきポイント(20年3月期2Q)

NTTドコモが20年3月期の中間決算を発表していました。 連続増配株として、NTTドコモ株への投資をしていますので、決算状況は気になるところ。 連続増配株への投資をしていると、基本的には購入後は放置しているんですが、四半期ごとの決算はチ
2019.11.03
株主優待

【3%超利回り】13銘柄で業種分散する毎月配当金ポートフォリオ(株主優待もあり)

株式投資をすると配当金をもらえることがあります。 配当金をもらうことを重視して投資を続けており、年間100万円ほど配当金を受け取っています。 ですが、日本株の場合は、年1回または年2回の配当金が多いですね。 米国株のように3ヶ月に1回
2019.10.15
配当金投資

【増配株保有で配当利回りは自動で上がる】10年前にオリックス株を保有→配当利回り40%超に

定期的に入金される配当金は、家計の収入を助け、投資資金を確保し、複利効果を生んでくれます。 高配当株への投資は、地道な作業ではあります。 私のようにJTの含み損など、資産毀損もあります。 ただ、減配リスクの低い銘柄に注力し、投資を続け
2019.08.20
国内株(配当)

【2019年度第一四半期決算で見る】NTTドコモとKDDIならどっちに投資したほうがいい?

NTTドコモ(9437)とKDDI(9433)の2020年3月期第一四半期決算が発表されていましたので、振り返ってみたいと思います。 私はNTTドコモとKDDIは、安定配当株として毎年買い増しをしていく銘柄として位置付けています。 ただ
2019.09.04
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