NTTドコモ

配当金投資

【増配株保有で配当利回りは自動で上がる】10年前にオリックス株を保有→配当利回り40%超に

定期的に入金される配当金は、家計の収入を助け、投資資金を確保し、複利効果を生んでくれます。 高配当株への投資は、地道な作業ではあります。 私のようにJTの含み損など、資産毀損もあります。 ただ、減配リスクの低い銘柄に注力し、投資を続け
2019.08.17
国内株(配当)

【2019年度第一四半期決算で見る】NTTドコモとKDDIならどっちに投資したほうがいい?

NTTドコモ(9437)とKDDI(9433)の2020年3月期第一四半期決算が発表されていましたので、振り返ってみたいと思います。 私はNTTドコモとKDDIは、安定配当株として毎年買い増しをしていく銘柄として位置付けています。 ただ
2019.08.05
配当金投資

【配当金再投資】利回り4%を狙う毎年買い増し予定の保有7銘柄

16年17年あたりから株式投資を徐々にはじめ、最近は株式投資に夢中になっています。 四季報を読むのが楽しくて仕方ないというややきもい状況です。 基本的な投資方針は、 安定した配当金収入によるキャッシュフローを作ること の1点です。
2019.07.17
国内株(配当)

【2019年3月期】NTTドコモの決算。6期連続の増配(+9%)!配当利回り5%へ

NTTドコモが2019年3月期決算を発表しました。 配当金目的でNTTドコモ株を保有している一株主としては、気になるのが配当金に関する発表です。 結論からですが、 1株配当金120円(+10円、+9%) の増配となりました。 これ
2019.04.29
国内株(配当)

法改正によるNTTドコモやKDDIなど通信会社への投資リスクとは?

配当金を目的とした投資をしているので、ドコモやKDDIの株を保有しています。 ソフトバンクは保有していません(配当性向が高いこと、すでに通信株を保有していることなどが理由です)。 菅官房長官の「携帯料金の値下発言」に端を発して、ドコモが最大
2019.04.24
国内株(配当)

ドコモが2~4割引の新料金プランを発表!業績悪化は?配当金はどうなる?

NTTドコモが2~4割引の新料金プランを発表しました。 政府の意向を受けての措置ですが、新料金プランが浸透すれば最大1年間で4,000億円ものお客様還元となります。 もちろん、すべてのドコモユーザーが新料金プランに移行するわけもなく、大
2019.04.17
国内株(配当)

NTTドコモの株価が大幅下落。株主優待もないし、投資はすべきか?

通信株が軒並み下落しています。 5Gの普及前夜で未来は明るいように思えて、株価は下落の一途をたどっていますね。 2018年3月末から2019年3月末にかけて時価総額を減らしたランキングでは、ドコモやKDDIがランクインしています。 *
2019.04.14
国内株(配当)

【高配当株】ソフトバンクの配当利回り・配当性向。ドコモ・KDDIとの比較

ソフトバンク(グループではなく子会社の携帯電話会社)は、2018年12月に新規上場しました。 その資金で親会社のSBGは大量自社株買いをし、IPOに当選し買い付けた方は全員含み損を抱えるという自体です(私も買っていましたが、初値で売りました
2019.04.12
配当金投資

配当金で投資元本を回収するにはどのくらいかかる?高配当・連続増配は強い

将来のキャッシュフロー(現金収入)を作っていくためには、配当金収入や家賃収入など現金収入を生む資産への投資が有効ですね。 ある程度の投資元本は必要ですが、参入しやすく、また、再現性の高い投資手法が「配当金収入」です。 我が家も遅ればせな
2019.01.13
国内株(配当)

NTTドコモの配当金・配当利回り。増配銘柄として継続保有(2019年度は9%増配へ)

「配当金」「連続増配」「高配当株」をキーワードに株式投資をしています。 保有株のひとつに、NTTドコモ(9437)があります。 NTTドコモは、国内シェア4割を誇り、最大の通信事業者です。 ドコモを知らない方はいないですね。 201
2019.06.16