株式投資

受取配当金 記録

【2019年6月配当金】KDDIなど国内優良銘柄から約11万円の入金

2019年6月も配当金を受け取ることができました。 配当金は、真の不労所得として、将来に渡って受け取り続けたいと考えている収入源です。 過去10年で企業は7割も株主還元を増やしており、これを活かさないわけにはいかないですね。 我が家の投資方
2019.07.20
国内株(配当)

【年4回配当がもらえる】四半期配当を実施している銘柄一覧

米国株では、四半期配当が一般的ですが、日本株では四半期配当はまだまだごく一部の上場企業だけですね。 多くは半期ごとの年2回の配当です。 年2回となると、半年に1回しか配当金が入ってきません。やはり、ちょっと間が長く感じます。 これが四
2019.06.28
配当金投資

【アラフォーの健康寿命は30年】配当金収入を実践している理由

​安定した現金収入を得るため、投資方針は「高配当株」「連続増配」です。 配当を受け取ることで、約20%の税金がとられ、投資効率が悪いのは百も承知です。 投資の神様、バフェットは配当に課せられる税金を嫌って、バフェットが運営するバークシャ
2019.06.29
株式投資

【無配当】配当を出さない株は持つべき?高成長株はPEGレシオ指標が参考

安定配当株を中心に投資をしていますが、高配当株=低成長株であることが多く、元本の大きな増加は見込みにくいです。 配当金という安定キャッシュフローを作りたいので、積極的に投資をしていますが、元本も増やしていきたいものです。 では、配当金を出さ
2019.07.04
配当金投資

【10年で7割も増加】配当など株主への還元力で選ぶ銘柄

を毎週読んでいるんですが、「選ぶなら還元力」という特集がありました。 配当金狙いの投資をしている身としては、面白い記事でした。 QUICK・ファクトセットの調べによると、米国、欧州、アジア(日本を含む)などの14000社は18年度は、配
2019.06.26
国内株(配当)

【半年で株価が50%減】配当利回り5%超の出光興産(5019)への投資

出光興産は、映画「海賊と呼ばれた男」のモデルにもなった会社です。 イランとアラビア半島を隔てるホルムズ海峡付近で19年6月13日、日本の海運会社が運航するタンカーが攻撃を受けたニュースが流れていました。 出光興産にとって、イランはかつて創業
2019.06.23
配当金投資

【老後の不安対策】安定収入となる配当金を増やそう(1000万円で月3万円実現)

株式投資の目的は「配当金」収入を増やすことに切り替えてから、心穏やかに投資活動を続けられています。 配当金は、株価のように変動しないので、来年も再来年もその先もある程度、見込むことができます。 安定した真の不労所得として、着々と増やして
2019.06.23
REIT

【4月/10月権利(REIT)】スターツプロシード、トーセイ・リート、投資法人みらい【3銘柄】決算ざっくりレビュー

配当金を目的とした投資をし始めてから、REITにも興味を持ち始めています。 4月/10月権利確定日の銘柄のREITでウォッチしている3銘柄の決算が出ていましたので、ざっくり見ておきたいと思います。 3銘柄は、以下のとおり。 スター
2019.06.17
REIT

【利回り6%!】インフラファンドで配当収入が狙える(タカラレーベンインフラファンドへの投資)

経済産業省が太陽光や風力で発電した電気を国が決めた固定価格で買い取る仕組みを終了し、競争入札制度を導入することの報道を受け、インフラファンドが下落していますね。 インフラファンドは、文字通り、インフラに投資している商品です。 太陽光発電
2019.06.16
国内株(配当)

【夏のボーナス】買いたいのは株のみ。投資するメリット&欲しい銘柄まとめ

6月は夏のボーナスが支給される月ですね。 年に2回の貴重な大きな金額はもらえるときです。 日本経済新聞社の2019年夏のボーナス調査(5月13日時点、中間集計)の結果によると、 税込支給額 850,815円(前年比0.05%増 )平均
2019.06.16