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資産運用

配当金投資

ボーナスで株式投資。配当金を増やす企業・厳選3選。収入源を増やしていく。

もうすぐ冬のボーナスですね(ちょっと気が早いですが)。給与所得控除の縮小など実質増税や消費税増税などを控えて、私たちの所得が伸び悩むことが予想されます。我が家の給料も上がったとしても取られるものが大きくなれば、可処分所得(手取り)は横ばいの
確定拠出年金(iDeCo)

老後資金への備え。確定拠出年金は迷った挙句、楽天証券で申し込むことに。

30代半ばになると、老後資金の積み立てもボチボチ始めておかないとと思い始めています。でも、まだまだ先の話なので具体的なイメージができていないんですけどね。老後資金を効率よく貯めていくには、節税にもなる「個人型確定拠出年金(iDeCo(イデコ
NISA

高齢者の収入の7割が年金頼り。私たちは「時間×制度」を使って収入源を作っていく

普段は、毎月の給料から差し引かれていることくらいでしか触れる機会のない「年金」ですが、少子化・長寿化の影響もあり、制度見直しも多いので、わかりづらいですね。おそらく私たち30代が年金をもらうころには、支給年齢の繰上があるでしょうし、60歳定
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株式投資

「7」のつく年は大暴落の年をまとめてみた。暴落に備えて待機資金の用意が市場に居座るコツ

「金融危機」は『7』のつく年に起きていますね。 1987年 ブラックマンデー 1997年 アジア通貨危機、日本の金融危機 2007年 サブプライム問題2017年はいまのところ、大きな危機は起きていませんが、10年おきくらいに株価の暴落が起き
資産運用

国民負担率42.5%からさらに上がる懸念。手取り減に備える対策は待ったなし!

将来を予測するときに最も精度が高いのは、人口予測です。経済成長も株価の予測も難しいですね。ただ、人口の推移はよくわかるわけです。毎年年齢重ねますし、何人いるかというのは分かりますからね。将来推計人口を見ていると、自分たちはともかく、子どもが
資産運用

キャッシュ イズ キング。どれだけの現金を手元に置いておくべきなのか。

「貯蓄から投資へ」と叫ばれ続けていますが、長生きリスクに備えるためには、お金を増やしていく仕組みを取り入れることが大事ですね。ただ、やみくもにお金を投じても、いざというときのためのキャッシュ(現金)がなければ、どうにもなりません。給料収入に
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCo(イデコ)に入っておくべき?60歳まで死に金を作ることでもあるよ。

新聞やネットを含むニュースで、個人型DC(確定拠出型年金)の記事を読まないときはないくらいですね。入らなきゃいけないのかな。入るかどうか迷っている。。というのが大半ではないでしょうか。我が家もかなりの期間悩みに悩みました。だって、60歳まで
株式投資

いつかは持ってみたい株価10倍のテンバガー株。ニッチな銘柄もポートフォリオに。

普段は、投資信託の積み立てや配当重視の投資をしていますが、一部は将来ドーンと伸びることを期待した会社への投資をするため、銘柄を調べることがあります。誰もが知っているような大企業へ投資するというよりは、あまり知られていないけど、キラリと光る技
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