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オススメ書籍

「断る」勇気を持つこと。それが自分の100点を出すための近道。

先日、金融に特化したサイトから「連載しませんか」というありがたいお話を頂きました。担当の方がこのブログを読んで頂いて、お声掛けをしてくれたのです。舞い上がるほど、嬉しいお話でした。こんなブログでも、そうして目を止めて、声もかけてくれるなんて
資産運用

リーマンショックを知らない私が読んでよかった本。下落相場の心理の持ち方も知ることができる

この記事を書いたあと、相場が持ち直してきていますが、2月に入り相場は下落傾向になっていました。世界的な金融危機であるリーマンショックから10年が経っています。早いものですね。私が投資に興味を持ったのが2008年です。ちょうどニュースを見ると
米国株(配当)

25年以上増配米国企業をピックアップ。現金を増やす選択肢を作っていこう!

投資環境が良くなるとついつい気持ちも財布も緩くなってしまいます。 「まだまだ上がるかもしれない」「今のうちに乗り遅れないように投資しないと」 そんな気持ちが芽生えた時は、私の黄信号。 偉大なるアメリカの投資家、ウォーレン・バフェットはこんな
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マンション購入

年収10倍のマンションを買うのは破たんコース。シミュレーション結果は恐ろしいことに

年収倍率という言葉をご存知でしょうか。首都圏では、マンション価格の高騰に伴って、平均年収の10倍以上の値段がついていたりします。年収の10倍・・・。想像しただけでも、だめそうなイメージですが、実際に買った場合はどうなるんでしょうか。シミュレ
教育費積み立て

子ども名義の銀行口座の作り方【三菱UFJ銀行、SBI証券】&必ず貯まる教育費の積立

第二子が生まれましたので、子ども名義の銀行口座と証券口座を開設することにしました。子ども名義の口座を作ることは、教育資金を分離することにほかなりません。口座別に管理するとわかりやすいですね。この記事では、三菱UFJ銀行とSBI証券の口座開設
NISA

ジュニアNISAを申し込み。非課税の恩恵を活かしていくことで資産を増やせるか。

株式投資は有効な資産形成の方法ですが、売却益や配当に20%の税金がかかりますね。一定金額までの投資に対して、その税金を非課税にしましょうというのが、NISA(ニーサ)です。我が家も途中から積極的に利用する方針に切り替え、利用しています。新し
ひふみ投信/セゾン投信

投資信託を選ぶ際に参考にしたい3つの指標(シャープレシオ、標準偏差、リターン)

将来の資産形成のために、積立投資は長く続けやすい方法だと思います。我が家も、毎月積立投資をしていますが、もうほったらかしです。価格を見ることもなく、必要なときまで続ける方針です。淡々と積み上げていきます。少額投資非課税制度(NISA、つみた
投資信託

天引き積立が最強!自然とお金を残すための絶対的なルール

改めてインデックス投資アドバイザー「カン・チュンド」氏の「忙しいビジネスマンでも続けられる 毎月5万円で7000万円つくる積立て投資術 (アスカビジネス)」を読み直しています。いま、読み返しても納得できる部分も多く、会社員が資産形成をしてい
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