ふるさと納税 限度額

年収700万円のふるさと納税上限額はいくら?おすすめ返礼品5選

年収700万円のふるさと納税限度額について解説しています。 住宅ローン減税、個人型確定拠出年金(iDeCo)、生命保険料控除などほかの税控除があると限度額も変わる可能性があります。そうした場合の限度額の変化もまとめています。 また、おすすめ返礼品をご紹介します。
2018.10.13
転職

30代後半の悩み。通勤時間や労働時間を短縮するためには転職?それとも副収入作り?

通勤時間が片道1時間以上かかるので、1日2時間、下手すると2時間半くらい使っています。 ホントにもったいないと思いつつ、30も後半になってしまいました。 もはや転職する強い気持ちもなく、たまに転職活動をしても打ち砕かれるだけ。 会社の
マネープラン

【5分でできる】人生のマネープランは最低でも5年分を作っておこう

将来の家計支出を考えたときに、「先を見通す力」は欠かせません。 とはいえ、そんなの分からないよ・・・となりそうですが、いわゆる「マネープラン」(またはライフプラン)を作ってしまえば、簡単です。 この収支通りにしなければならないとかではな
2018.09.27
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ポイント制・商品券

【10月末まで】ふるさと納税お得な返礼品。H.I.Sや近畿日本ツーリストの旅行券等

ふるさと納税の返礼品でお得なものは、今年で終わりを迎えそうです。なぜなら、総務省が規制をしようとしているからですね。お得な返礼品のなかでも、茨城県境町のH.I.Sギフトカードや近畿日本ツーリスト旅行券など有効期限のないものもあります。9月末までの返礼品なので、今のうちにしておきましょう。
2018.10.21
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信の実質コストは?つみたてNISAアクティブファンドと比較

投資信託は、少額から投資できるので毎月積立にも最適です。投資信託は、株式であれば5%~7%程度の投資リターンが見込めますが、信託報酬というコストがかかります。また、このほかにも隠れコストがあるので、隠れコストも知っておくのが必要ですね。ひふみ投信、セゾン投信、つみたてNISAのアクティブファンドの実質コストを比較。
保険

家計の節約に直結!保険の優先順位はライフステージで大きく変わる

「保険」は人生において必須のものですが、「万が一のためだから」と思わず加入してしまうことが多いのが保険です。 保険は、マイホームの次に高い買い物とも言われます。 毎月1万円、年間12万円にもなります。 これを30年払い続けると360万
配当金投資

【配当金履歴】2018年9月の受取配当金 約17万円。不動産投資の初めての出来事

人生100年時代と言われるなか、将来のキャッシュフロー(現金収入)を増やすことは、最重要事項だと考えています。 そのため、将来の不労所得を積み上げるため、配当金収入と不動産収入の2本柱を作るため、取り組んでいます。 力を入れていきたいの
2018.10.19
投資信託

投信コストは信託報酬だけでない。実質コストは?楽天バンガードシリーズ

積立投資でコツコツと資産形成をしていくのに便利なのが投資信託です。 我が家も投資信託で毎月積立をしていますし、idecoも全力で使っています。 パフォーマンスに影響を与えるのが、コストです。 代表的なのが販売手数料と信託報酬です。
ふるさと納税

ふるさとチョイスの口コミ!ポイント制が便利で積立も可。返礼品選択肢が豊富に

ふるさと納税ポータルサイトでも掲載自治体数が最も多い「ふるさとチョイス」のメリットを使った経験からお伝えします。初めてのふるさと納税なら、まずはふるさとチョイスに登録しておいて間違いないでしょう。
2018.10.01
変動金利ローン

変動金利5%ルールと125%ルール。適用がない銀行もあるので注意

住宅ローンの中でも人気が高い変動金利。金利が上昇したときは5年間返済額が変わらない、上がった時も1.25倍までしか上がらないというルールがあります。これはメリットにもなりますが、デメリットにもなりうるので、借りる際のポイントをまとめておきます。
資産運用

リアルで投資の話ができる人がいない。メリット・デメリットを考える

ブログで投資のことを書くこともありますが、色々コメントを頂いたり、相談されることもあります。 また、Twitterなどで絡んでくれる方もほぼほぼ投資をされているので、投資しているのが当たり前という感覚に陥ります。 でも、ふとリアルで会う
高還元率カード

クレジットカードのポイントが使いやすい【キャッシュバックがおすすめ】

クレジットカードのポイントは、家計の味方になる大事な存在。使い方さえ間違わなければ、節約の有効な手段です。1回払いを厳守すればOK。ポイントの使い道で迷うなら請求額から値引きしてくれるキャッシュバックがおすすめ。確実に節約できます。そのクレジットカードをご紹介します。
確定拠出年金(iDeCo)

20代は個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入すべきでない3つの理由

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、現役時代は掛け金が所得控除になるという節税メリット、 運用益は非課税という大きな節税メリットがあります。 早く始めるほど有利ですが、60歳までは引き出せないデメリットがあります。 20代の若いうちからiDeCoで積立すべきでしょうかについて解説します。
2018.09.17
配当金投資

キヤノンの配当金推移・配当利回り・増配率。30年減配のない高配当銘柄

30年減配のない高配当株キヤノンのご紹介です。カメラ、プリンターは世界シェアトップのグローバルメーカーです。高配当利回りなので、貯金株としても有力です。
2018.10.14
配当金投資

単元株は30万円くらいまでが目安。配当金再投資しやすい銘柄のほういいと思う理由

配当金再投資によって複利効果は高くなりますが、単元株が高すぎると、追加での資金が多くなり、複利を回しにくいと感じます。定期的に購入できる目安は高くても50万円ですが、低いほどいいように思います。 米国株は日本のように単元株はないですが、手数料負担が大きくなるので注意が必要です。
マイホーム

住まい(家)に対する価値観が合わないと悲惨?!結婚では大事なこと

「住居費」は支出のなかでもっとも高額です。そのため、結婚する際には、この住居費に対する考え方をある程度合っていないとお金の面で苦労するかもしれません。
2018.09.14
ふるさと納税

ふるさと納税見直しはいつから?高額返礼品はラストチャンスかも

ふるさと納税をすると返礼品をもらうことができますが、寄付額に対する返礼品の割合が高すぎると、総務省が見直しに動いています。いつからふるさと納税の見直しがされるのでしょうか。今の動きをまとめています。
配当金投資

高配当利回り4%~5%以上の連続増配株を持つとキャッシュが増える。

高配当利回り4%~5%以上でかつ、毎年配当金を増やす連続増配銘柄についてまとめてみました。 やはり、米国株は連続増配銘柄が多いです。日本株はほとんどないですね。単年で高配当利回りを実現しても、減配可能性が高いと投資対象から外れます。
変動金利ローン

ネット銀行の住宅ローンは低金利でメリットばかり?メガバンクとの比較

住宅ローンは低金利で推移しています。とりわけネット銀行住宅ローンは、超がつく低金利で借り手である私たちにとってはかなり魅力的です。 それでは、対面での申し込みが主となるメガバンクよりも有利なのか。比較してみました。
お金の考え方

年収600万円が憧れの年収?ゆとりある生活が送れるってホントなの?

年収600万円は、確かに平均的な年収(国税庁 平均422万円、H28)よりも高いですが、決して贅沢ができる年収とは言えないです。年収が上がっても、固定費を抑え、貯金や投資に回すことで将来への備えることが大事です。
ポイント制・商品券

【2018年版】ふるさと納税で受け取れる商品券・食事券・旅行券まとめ

ふるさと納税は、寄付額から2,000円を除いて残りは税金控除されます。返礼品のなかでも、使い勝手がいいのが商品券、旅行券、食事券ですね。2018年版の返礼品をまとめました。高い還元率の返礼品は見直しの方向なので、今年が最後かもしれません。
2018.10.21
不動産投資

500万円を貯めるのが目標。融資のための戦略は不動産 10:現預金 1

将来のキャッシュフローを作っていくため、現在の配当金狙いの投資に加えて、不動産をポートフォリオに入れたいと考えています。 と言いながら、全然進んでいません。 不動産投資はやっぱりハードルが高いわけです。 しかし、コツコツと時間を空費す
Apple

Apple watchでLINEの返信ができる。音声入力が便利すぎ

Apple watchを今年購入したのですが、超快適です。 Apple payが利用できるので支払いはスムーズですし、Siriが思いのほか便利です。 そんなApple watchでは、LINEの返信もできるので、わざわざiPhoneでL
2018.09.07
配当金投資

毎月配当金を達成してた。米国株の配当金支払日を確認する方法

米国株は連続増配株が多く、配当金再投資がしやすいですね。その米国株の配当金支払日や配当利回り、配当性向などを調べる方法を画像付きで解説しています。
ポイント制・商品券

楽天ふるさと納税のメリット大きさ。楽天カードでポイントも貯まる

楽天ふるさと納税では、「楽天ポイント」が”貯まる”、”使える”と便利なツールです。楽天カード決済でポイントが貯まることや、スーパーセールやお買い物マラソンも対象。活用すると恩恵が大きいですね。
2018.09.05