配当金投資

【毎年収入が増える!】高配当株より連続増配株は、一つの解である

安定した現金収入源として、配当金は最適です。 投資方針として、配当金を得ることを中心に日米株に投資資金を振り向けています。 始めたのはまだ3年ほどですが、安定した現金収入が毎年増えていくのは、想像以上に心強いです。 さて、日本経済新聞
2019.07.15
確定拠出年金(iDeCo)

【じぶん年金】老後資金の不足は積立投資+配当金投資で解決

生涯の平均年収が600万円の人でも、もらえる年金は年250万円ほど。 年金はあくまで保険ですので、ゆとりある生活を送ろうと思うと、自助努力は欠かせません。 じぶん年金作りは、時間がかかるので、「できるだけ早く」「長期にわたって積立投資」
2019.07.14
国内株(配当)

【10万円以下で投資可】配当利回り4%以上!総合商社5位の丸紅(8002)の配当金推移

総合商社のなかでは、最強の三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事に次いで大きい総合商社の丸紅(8002)です。 配当利回りは5%近くあり、1単元 7万円程度(2019年7月8日)で購入できるので、ほかの総合商社より買いやすい水準です。
2019.07.16
株主優待

【株主優待】クオカードがもらえる銘柄8選【長期保有で優待利回りアップ!】

配当金を目的とした投資をしていますが、配当金は再投資して株数を増やすことに注力しています。 我が家の大株主からは還元がないのではないかとw お叱りを受けておりますので(冗談です)、家族に還元できるものを考えたときに、日本独特の制度である「
2019.07.13
フラット35

【フラット35】住宅ローンは固定金利が優位に。金利1%以下は魅力

住宅金融支援機構の全期間固定型住宅ローン「フラット35」の金利が最低水準で推移しており、将来の金利上昇リスクを完全排除できるので、金利を固定で借りる好機ともいえますね。 フラット35と変動金利または10年固定金利の差は縮まっているので、「
2019.07.10
ふるさと納税 限度額

【ふるさと納税】給料+副収入を含めて寄付が可能。限度額が上がれば、返礼品も多数もらえる

可処分所得が思うように増えないなかで、支出を減らすことは大切ですね。 キャッシュレス支払いなどが最近では本丸ですが、もうひとつは、ふるさと納税を活用することです。 ふるさと納税は、年収によって上限はありますが、寄付額のうち2000円以外
2019.07.08
資産運用

【証券口座】SBI、楽天、マネックス簡易比較。どれを選べばいいの?

がTポイントで投資信託を購入できるサービスが始まります(7月20日予定)。 では、Tポイントで株式投資ができるので、Tポイントを貯めて投資という流れが出来上がりましたね。 2つの証券口座を持つのが手間だし、口座開設も面倒に思えますが、S
2019.07.10
国内株(配当)

日本たばこ産業(JT)の上場以来の配当金推移【30年減配なし・16年連続増配】

日本たばこ産業(JT、2914)の配当利回りが6.0%を超えており、魅力的なものとなっています。 半面、株価はズルズルと下がっており、一向に上がる気配はありません。我が家も、2017年くらいから買い始めているので、絶賛含み損です。 とはいえ
2019.07.07
株主優待

【優待利回り3%以上】人気のオリックス株主優待はいつ届くのか【連続増配銘柄】

オリックス(8591)の株主優待は人気が高いですね。 我が家も家族4人(子どもはジュニアNISA利用)でそれぞれオリックス株を保有しています。 最初は私しか保有していなかったのですが、オリックスの優待の魅力や配当金の伸びを見て、家族全員
2019.07.05
統計関連

【60歳還暦の貯蓄】100万円未満4人に1人。1億円以上はほぼ10人に1人という現実

プルデンシャルジブラルタフィナンシャル生命の調査で、 還暦を迎える人のほぼ4人に1人が貯蓄100万円未満という調査結果が出ています。 老後資金は2000万円不足というのが話題にも上りましたが、2000万円どころか100万円未満・・・とい
2019.07.04