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確定拠出年金(iDeCo)

個人年金iDeCoのボーナス払いと毎月積立の違い。どっちがお得?

個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入対象が2017年より公務員や専業主婦も加入できるようになって、1年が経過しました。加入者は2016年末の30.6万人から2017年末には74.5万人と2.4倍と急増しています。年金不安もありますが、現役
米国株(配当)

サンリオ減配で改めて気づく増配企業の良さ。米国株には25年以上増配がズラリ

マネックス証券を利用して、アメリカ株への投資を始めています。アメリカ株は日本株と違い、株式売買手数料が高いんですよね。このため、まとまったお金ができたとき(概ね50万円以上)に投資をたんたんとスタンス。まとまったお金はそう簡単にはできないの
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信で積立を開始。時間を味方につけた投資で果実を得よう

ひふみ投信の積立投信を始めることにした。ひふみ投信は、直販と呼ばれる独立型の投資信託。投資スタイルも勉強になりますが、コツコツ積立投信できること、また、自由つみたてという方法があり、月によって積立額を変えられるのも魅力。今回、この方法を選ぶ
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株主優待

オリエンタルランド(東京ディズニー)株主優待をゲット!優待目的でも値上がりも見込める最強企業

株式投資の楽しみの一つが株主優待ですよね。株主優待が届くと、なんだかわくわくして楽しい気持ちになります。あまり株主優待というのに興味を持ってこなかったのですが、株主優待を出せるということは、一種株主のことを考えているということもできますね。
投資信託

投資信託の信託報酬でどれだけ差がでるの?インデックスファンド比較

つみたてNISAがはじまって、投資信託をされている方が増えていますね。とてもいいことです。信託報酬というランニングコストが低い方がいい・・・というのは、よくわかりますが、信託報酬下げ合戦のところもあって、どこまでこだわるかは悩みどころですね
教育費積み立て

子どもの教育費の貯め方はどうする?月3万円貯金が未来を作るカギ

子どもが生まれると、真っ先に始めたいのが貯金です。なぜなら、教育費は目にもぎょうてんするほどの高額だからです。しかし、「できるだけ早く積立」をすることで、かなり対策を取ることができます。「教育費が高額=すぐにいるお金」ではないんですね。多く
教育費積み立て

教育資金づくりはどうする?ジュニアNISAは配当金狙いか?投資信託で積立投資か?

教育費を貯める手段は、学資保険や預貯金などもありますが、国が用意してくれている制度のひとつとして「ジュニアNISA」というものがあります。いまのところ2023年までの制度ですが、年間80万円の投資の運用益や配当に対する税金が非課税となる制度
資産運用

老後貧乏・下流老人、老後の不安。ほったらかし積立投資の強みを活かした準備

老後世帯の平均収入額は213,000円ほどですが、平均支出額は267,000円ほどだそうです(総務省「家計調査」)。30代の我が家の毎月の生活費を見て比べても、267,000円というのは実に適正なように感じます。年を取るともう少し上がるかも
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