個人型確定拠出年金

確定拠出年金(iDeCo)

【年金財政検証】所得代替率は50%に低下?!老後に向けiDeCoが有利

老後に向けて2000万円は必要と話題になり、投資を始めた方も多いかもしれません。 お金はあるには越したことがないので、時間を使ってうまく運用していきたいですね。 老後2000万円というのは、あくまで家計調査の結果から試算されている数字な
2019.08.29
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoは「節税」+「資産形成」の2点で老後に備える優れた制度

昨年から個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めました。 自分たちの年金に対する不安や税優遇を受けながら、資産形成をしていくほうが、自分たちで貯める元本は小さくても必要資金を作れるという思いからです。 iDeCoは、老後資金を作っていくた
2018.09.28
確定拠出年金(iDeCo)

【iDeCoの受け取り方】年金受取、一時金、併給など証券会社によって違うので注意

個人で積み立てて、運用し、将来受け取ることができる年金制度、iDeCo(イデコ)が人気です。我が家も夫婦揃って、2017年から始めました。 そのiDeCoですが、自営業や公務員などによって、毎月の掛け金の上限が変わってきます。掛け金はすべ
2019.02.03
確定申告

個人型DC「iDeCo」で年末調整・確定申告で節税額を確認する方法

年末調整の時期ですね。 個人型確定拠出年金の加入者が公務員や専業主婦にも拡大され、政府や金融機関もガンガンPRしているので、加入された方も多いのではないでしょうか。 我が家も夫婦揃って、個人型確定拠出年金(愛称:iDeCo)に加入しまし
2019.01.27
確定拠出年金(iDeCo)

楽天証券の確定拠出年金で楽天ポイント。ちょいせこいけど更にお得にする方法

楽天銀行から楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)の掛け金を引き落しすると、楽天スーパーポイントをもらうことができるようになりました。 私も楽天証券のiDeCoを利用しているので、「おっこれは!」と思っていたのですが、いくつかハードル
2019.04.28
確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。 そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))
2018.12.17
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCo(イデコ)に入っておくべき?60歳まで死に金を作ることでもあるよ。

新聞やネットを含むニュースで、個人型DC(確定拠出型年金)の記事を読まないときはないくらいですね。 入らなきゃいけないのかな。入るかどうか迷っている。。というのが大半ではないでしょうか。 我が家もかなりの期間悩みに悩みました。 だって
2017.10.06
ひふみ投信/セゾン投信

セゾン投信、ひふみ投信など直販投信に資金流入。投信積立はここがいい!

投資信託協会の統計によると、国内株式投信の純資産額が過去1年間で9%減ったようですね。日経新聞の記事を読んでいて、知りました。 純資産額は、投資信託の規模。基準価格と言っていわば値下がりしている場合、あるいは、その投資信託の解約がある場合
2017.09.08
ひふみ投信/セゾン投信

楽天証券は確定拠出年金で唯一『セゾン投信』を選ぶことができる

セゾン投信が、楽天証券で、個人型確定拠出年金(個人型DC)の取り扱いを始めることになりましたね。 日経新聞の夕刊を読んでいて、記事になっていました。日経テレコンを裏ワザで利用しているので、無料で読んでいます。 こういうときは、便利ですね
2017.08.23