減配

4月優待

【回転すし大手】くら寿司(2695)は減配なし・優待魅力の好財務の成長株!

コロナ禍で外食産業は打撃を受けた業界です。 ただ、外食業界は緊急事態宣言明け以降は徐々に回復していますね。Go To Eatも始まり、外食はしやすくなっていますね。 回転すしが好きなので、スシロー株をコロナ禍でゲットしました。先日、久しぶ
2020.10.28
高配当ランキング

【減配5銘柄】高配当から転落した減配銘柄の配当性向の推移

高配当株投資に興味を持って、前から投資をはじめ、高配当にも多く投資をしてきました。 ただ、色々と経験値を上げていくなかで、高配当株投資は難しいという思いになり、最近は高配当よりも、毎年増配のできる「増配銘柄」、配当の成長力の高い銘柄への投
2020.08.16
3月配当

【配当利回り7%】コマツ(6301)の減配リスクを考えてみる

安定した配当金収入を得ることができれば、副収入源として魅力的です。 コロナショックの影響で、今まででは想像できないような高配当株が増えています。 例えば、三井住友FCは7%程度ありますし、JTも8%を超えています。 FPG(7148)に至
2020.05.18
スポンサーリンク
高配当ランキング

【減配リスク高い?!】高配当だけど買いたくない銘柄まとめ

安定配当株を長く保有することで、キャッシュイン(配当金)と資産形成をしていくことを目的に投資をしています。 配当収入は、比較的安定しているので、翌年も収入を見込みやすいというメリットがあります。 得られた配当金は、投資資金になり、再投資す
2020.03.03
国内株(配当)

【減配】日産自動車(7201)の大幅減配に学ぶ配当金投資の注意点

高配当株の代表格であった日産自動車ですが、業績ボロボロで配当を出せなくなっています。 20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結最終利益は前年同期比73.5%減の653億円に大きく落ち込んでいます。 また、通期の同利益を従来予想の170
2019.11.15
配当金投資

【配当金投資の注意点】減配銘柄を避ける3つのポイント

配当金は、毎年チャリンチャリンとお金を運んでくれるので、安定した不労収入としての魅力があります。 配当金が増えていく、つまり、増配していくということは、それだけ株主に還元できるだけの業績が好調である証拠でもあり、株価上昇にも結びついていくも
2019.09.04
国内株(配当)

日産自動車が17円減配!連続増配は9期でストップ!過去10年の配当金推移にヒントあり!?

高配当株で人気の高かった日産自動車(7201)が大幅減配を発表しました。 日産自動車やSUBARUなど、自動車株は高配当株でも過去に大きな減配をしていることもあり、例え高配当であっても投資をしてきませんでした。 日産自動車株は減配により、
2020.02.13
2月配当

【しまむら(8227)】1988年上場30年で初めての減配という愚行から学ぶこと

今年はローソン(2651)が20年近く配当を増やし続けていましたが、大幅減配をしました。 低価格ファッション大手の「しまむら(8227)」も2019年2月期決算で、1988年の上場以来の減配に踏み切っています。 18期連続増配もストップです
2019.05.21
配当金投資

減配の落とし穴を避ける。金融専門誌が挙げる銘柄選びで見る重要指標とは?

の口座を開設し、外国株口座を持っているとバロンズ拾い読みを無料で読むことができます。 バロンズ拾い読みとは、ダウ・ジョーンズ社が発行する、米国で最も著名な週間金融専門誌の1つに「BARRON'S(バロンズ)」の中から日本の投資家向けに記事を
2019.04.23
国内株(配当)

高配当株ローソンが42%の大幅減配で株価暴落。減配銘柄に学ぶ配当金投資で見るべき点は?

配当利回りが4%ほどあったローソン(2651)ですが、2018年度(2月期)決算発表で、2019年度の配当を 1株255円から150円に 42%もの大幅減配を発表しました。 利回りは2%台に急落していますね。 株式投資において、配当金狙いの
2019.04.15
スポンサーリンク