節税

確定申告

配当金をもらったときの節税方法。住民税を申告不要にすれば最安の税率は5%に

確定申告の時期ですが、株式投資をしている場合、配当金を得ていることも多いと思います。 その際に、確定申告の方ほうによっては、税金負担を軽減することができます。節税ですね。 通常、特定口座(源泉徴収あり)を選んでおけば、特に確定申告をする
2019.02.20
ふるさと納税の基本

ふるさと納税の注意点・損しない対策を知ってお得に節税してみよう

ふるさと納税のデメリットやするときの注意点をまとめています。 ふるさと納税歴年で賢く使えばふるさと納税は、私たちの家計にプラスになります。 ただ、注意点もいくつかあるので、これから初めてふるさと納税を始める方は、この記事で学んでいきまし
2018.11.30
節税方法

サラリーマンの節税対策。これだけはしておきたい手軽にできるたった2つの方法

個人の税金は累進課税なので、収入が増えれば増えるほど、税金負担が重くなります。 2020年からは年収850万円以上の高所得者の増税が決まっており、サラリーマン狙い撃ち増税ですね。 高所得者から税金を取るという流れは今後も一層強化されると
2018.09.18
nanacoで節税

30万円以下の税金なら住民税もnanaco払いで実質節税ができる

住民税を普通徴収にしている場合は、お手元に納税通知書が届いていると思います。 住民税は、課税所得に税率10%がかかってくるので、高いですよね。 1期あたりの納税額が30万円未満であれば、コンビニ納税ができます。 一括で30万円以上の納
2018.06.16
NISA

節税メリットを活かせる”積立NISA”と”確定拠出型年金iDeCo”はどっちを使うべき?

人生100年時代と新聞でも目にする機会が多くなってきました。 男性の平均寿命は81歳、女性は87歳。2045年にはさらに2歳から3歳延びると言われています。健康で過ごせる健康寿命は79.4歳で世界一(WHO)ですが、老後の生活費の確保が大
2018.02.23
確定拠出年金(iDeCo)

年金を増やすiDeCoでスイッチング(商品入れ替え)。楽天・バンガードが良さそう。

将来の年金資産の増加と現役世代の減税を見込んで、個人型確定拠出年金であるiDeCo(イデコ)に加入しています。 証券会社の口座管理手数料が無料の楽天証券を利用していますが、楽天証券ではインデックスファンドでの全米市場に連動するファンドと全
2018.08.13
ふるさと納税「お肉」

ふるさと納税ハム・ソーセージ・ベーコンおすすめ7選!寄付額1万円と手軽なもの多いよ。

普段していた果物やお肉以外にもふるさと納税をしてみようと思って、今回は「ハム・ソーセージ」に着目しました。 スーパーで売っているようなソーセージではなく、ザ・ソーセージ!というようなおいしーいソーセージが食べたいんです。 休日のゆったり
2018.08.15
節税方法

副業ブロガーの経費って大したものがないんですよね。年内に節税対策しておこう。

今年ものこりわずか。 仕事も立て込んでいて、掃除もしたいのにほとんどできていない状況。 副業ブロガーは、副収入(収入-経費)が20万円を超える場合は確定申告が必要です。 昨年、税務署に問い合わせたときに、雑所得(白色申告)でいいかと思
2018.11.11
節税方法

固定資産税とは?nanaco(ナナコ)で支払って税金を安くする方法を解説

マンションを購入して1年。ついに来ました固定資産税。 不動産を所有すると、毎年課税されるのが固定資産税です。その固定資産税を少しでも安くしたいところなので、nanacoを利用して節税しようと思います。 マンションに限らず、マイホームを購
2018.06.13
nanacoで節税

税金を安く!nanacoにクレジットカードでチャージして支払う裏ワザ

nanacoカードで住民税を支払ってきました。前回はnanacoモバイルで住民税を支払ったので、今回はnanacoカードで支払うことをチャレンジしてみました。nanacoカードは、税金や公共料金を支払うことができる電子マネーです。nanac
2016.08.07