連続増配

国内株(配当)

【12期連続増配+優待あり】アサヒグループホールディングスの配当利回り・配当金推移

スーパードライが主力のアサヒグループホールディングス(2502、アサヒGHD)の配当金推移、株主優待のご紹介です。 アンハイザー・ブッシュ(AB)インベブから、傘下のオーストラリアのビール会社カールトン・アンド・ユナイテッド・ブルワリーズ
2019.08.02
配当金投資

【毎年収入が増える!】高配当株より連続増配株は、一つの解である

安定した現金収入源として、配当金は最適です。 投資方針として、配当金を得ることを中心に日米株に投資資金を振り向けています。 始めたのはまだ3年ほどですが、安定した現金収入が毎年増えていくのは、想像以上に心強いです。 さて、日本経済新聞
2019.07.15
国内株(配当)

【食べログの会社】利益率45%・14期連続増配のカカクコムの配当推移・株主還元

価格.comや食べログを運営するカカクコム(2371)という会社があります。 カカクコムは、14期連続増配をしている増配銘柄です。 営業利益率40%超えの超高収益会社であり、自己資本比率80%と盤石の財務を持つ会社でもあります。 普段
2019.06.10
国内株(配当)

【日本株・16期以上連続増配(20銘柄)】リーマンショックのときにも増配を続けた企業

配当金が年々アップするような銘柄を長期で保有すると、配当金という収入源が増えること、増配株は業績好調株が多いので株価の上昇というダブルでリターンを得ることができますね。 米国株は25年以上連続増配している企業は120社以上もありますが、日
2019.05.30
国内株(配当)

NTT(日本電信電話)の配当利回り・配当性向・配当金推移。9年連続増配で今後も期待

子会社のNTTドコモ株を保有していますが、ふと親会社のNTT(日本電信電話)の配当金推移はどうなんだろうと思い、調べてみました。 驚きだったのが、NTTは配当性向が40%程度しかありません。 NTTドコモは70%近いので、配当余力は親会
2019.07.06
配当金投資

配当再投資の魅力。配当利回り5%株を10年保有すれば、38%下落してもトータルで負けない

配当利回り5%の銘柄を保有し、10年間再投資すると1.05^10=1.63倍に保有株が増えます。 (1/1.63)-1=38%下落してもトータルで負けることがなくなります。 また、20年間保有すると投資元本は2.65倍になります。 株価が購
2019.08.17
国内株(配当)

【高配当vs増配力】配当利回り5%超え高配当のJTか?増配余力のあるKDDIへの投資どちらがいい?

配当金を目的とした投資をしていますので、できるだけ安定配当株に投資しています。 2018年は約50万円の配当金、2019年は100万円以上を予定しています。 保有する日本たばこ産業(JT、2914)とKDDI(9432)の株価が同じ27万円
2019.08.02
国内株(配当)

日本電信電話(NTT)に新規投資。配当再投資で複利運用ができる銘柄

家計の収入源を増やすため、配当金を目的とした投資をしています。 株価の値上がり益はあまり見込めませんが、安定したインカム収入狙いをしているため、精神的には落ち着いて投資できます。 2018年はJTなどたばこ株が売り込まれたので、集中的に
2019.02.18
国内株(配当)

リース会社の配当利回り・連続増配年数一覧。増配多く、株主優待もあり魅力的な投資先

将来の配当金という不労所得を増やすため、増配銘柄へ投資することを基本としています。 配当金は、「株数を増やすか」「増配するか」の2点のみ増やしていけますが、後者は当然ながらコントロールできません。 そのため、過去の増配履歴を踏まえながら、
2019.05.24
国内株(配当)

【8566】23期連続増配!リコーリースの配当利回り・配当金推移・増配率・株主優待

安定した配当金を得ることを目的に、連続増配株への投資をしています。 リース業界は、継続課金ビジネスですので、景気変動の影響を受けるものの、比較的、安定した収益があります。 リコーリースは、上場以来23期連続で配当金を増やしている国内屈指
2019.02.09