配当金投資

国内株(配当)

日本電信電話(NTT)に新規投資。配当再投資で複利運用ができる銘柄

家計の収入源を増やすため、配当金を目的とした投資をしています。 株価の値上がり益はあまり見込めませんが、安定したインカム収入狙いをしているため、精神的には落ち着いて投資できます。 2018年はJTなどたばこ株が売り込まれたので、集中的に
2019.02.18
国内株(配当)

建機世界2位!高配当株「コマツ」の配当金・配当利回り・業績推移

建機世界2位の小松製作所(コマツ、6301)。 世界1位は米国キャタピラーですが、キャタピラーの時価総額は約8兆円あり、コマツは約2.5兆円と3倍の差があります。 コマツは建設機械の遠隔監視システム「コムトラックス」を業界に先駆けて導入
2019.10.12
国内株(配当)

KDDIがカブドットコム証券にTOB(1株559円)。17年連続増配のKDDIは買い増し候補

KDDIがカブドットコム証券への出資比率49%を目途に出資すると発表しています。 カブドットコム証券は上場廃止になる見通し。 買い付け価格は1株当たり559円と、12日終値に比べて約6%高い価格を設定。 買い付け期間は、4月下
2019.02.14
配当金投資

配当再投資で報われる銘柄を選ぶ方法。元本割れリスクを減らしてトータルで勝つ戦略

配当金を増やし、安定収入源を作ることをめざしています。 配当金狙いのなかでも、減配や株価下落があると、トータルリターンがマイナスになってしまいます。 高配当株で減配しない銘柄を保有し、配当金を再投資し続けることで、トータルでは負けない(
2019.08.25
国内株(配当)

リース会社の配当利回り・連続増配年数一覧。増配多く、株主優待もあり魅力的な投資先

将来の配当金という不労所得を増やすため、増配銘柄へ投資することを基本としています。 配当金は、「株数を増やすか」「増配するか」の2点のみ増やしていけますが、後者は当然ながらコントロールできません。 そのため、過去の増配履歴を踏まえながら、
2020.02.05
国内株(配当)

【8566】23期連続増配!リコーリースの配当利回り・配当金推移・増配率・株主優待

安定した配当金を得ることを目的に、連続増配株への投資をしています。 リース業界は、継続課金ビジネスですので、景気変動の影響を受けるものの、比較的、安定した収益があります。 リコーリースは、上場以来23期連続で配当金を増やしている国内屈指
2019.02.09
国内株(配当)

【JT・2018年決算発表】日本たばこ産業は配当利回り5.5%超、16年連続増配へ!

国内の高配当株では最強と思い、昨年のこの時期からコツコツと投資をしている日本たばこ産業(JT、2914)。 もう何度も決算資料を見ているので、頭にこびりついていますね。 そのJTが2018年12月期決算を発表しています。 気になる20
2019.02.09
国内株(配当)

配当利回り5%超のSUBARU(スバル)は要注意・高配当株。

3月決算企業が70%くらいを占めますので、配当金を増やすチャンスです。 3月権利確定日は、 となっています。 私は、配当利回りの高い企業への投資を中心に、コツコツと積み増してインカムゲインを増やし、経済的自由を手に入れることを目標
2019.02.08
米国株(配当)

Apple決算(2019年度第1四半期)発表で時間外は株価上昇!最強株の一つと改めて思う

Appleは2年前に50万円ほど買っていたのですが、高配当株への振り向けのため、一端は売却しています。 また、2019年初めには「Appleショック」とも言われ、株価が暴落しました。 Appleが2018年10月~12月期の決算を発表し
2019.02.01
配当金投資

優雅な配当金生活を送るのに必要な投資額はいくらか?最低でも1億円は必要なの?

会社員をしながら、この2年は配当金の魅力を再認識し、配当金目的の投資をしています。 値上がり益を狙う才能がないので、のんびりと買った株を保有し続ける方針です。 配当利回りは、東証上場企業の平均が2%程度ですので、100万円投資しても「た
2019.04.09