株式投資

配当金投資

配当金を出さない株には手を出さないと改めて強く思った暴落相場。配当金増加をめざす

株価の下げがかなりきついですね。 2018年クリスマス相場は、1,010円安の1万9,155円と2017年4月以来、約1年8カ月ぶりの水準となりましたね。 株のバーゲンセールは買いづらい心境になりますが、高配当株を増やしていきます。
2018.12.27
REIT

不動産投資信託「東証REIT」は分散投資にも有効。キャッシュフローを増やすための投資先候補

2018年の株価は年末に来て、かなりの荒れ模様です。 かつてないほどの含み損を被っていますが、もらえる配当金は積み増しできており、今後も配当金再投資を進めようと思います。 できれば含み益のほうがいいのは当たり前ですが、キャッシュフローを
2019.06.07
受取配当金 記録

株式投資の『配当金』で年間50万円を手に入れて思うメリットを振り変える

今年は、年間配当金が税引き後50万円を超えました。 2018年は保有していた株を売りまくって、高配当株に振り向けていきました。 正直、この年末まで株式投資せずにいま同じ金額を投資できれば、含み損もなく、配当金も増やせていますが、それは結
2019.02.16
株式投資

急落相場に慌てて行動するな!株式投資では「退場しないこと」を考えなさい。

本格的な暴落が始まっていますね。 投資を再開してから、初めての暴落相場の到来かもしれません。 「株価が下がる=恐怖」のように思えますが、冷静に向き合うことも大事です。 私たちは、普段給料の範囲内で生活し、必要な貯金をきちんと残し、「今
2018.12.22
配当金投資

インカム投資は株価下落時にも強み!配当金を出し続けられるか最低限のチェックポイント

株式を保有すれば企業からの配当金を受け取ることができます。 企業が儲けたお金の一部を株主に還元してくれるので、株主としてはとても嬉しいものです。 配当金は不労所得であり、クレームを言われることもないので、心穏やかに株を持ち続けることがで
2018.12.21
株式投資

JNJ売却とBTI含み損拡大で思うこと。個別銘柄のネガティブサプライズは避けられない

保有していたジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)を売却しました。 56年連続の増配銘柄、配当王なので安心して保有できる銘柄です。 ベビーパウダーにアスベストが混入していたことが発覚しという報道を受けて、株価が暴落しています。
配当金投資

配当金で固定費を払うのをめざそう!月15万円以上を実現できれば経済的自由に近づく

我が家は配当金で住居費を賄うことを第一目標としています。 住宅ローンが年90万円(毎月約7万円)です。 2018年は年50万円の配当金を受け取りました(税引き後)。 実際に配当金で住宅ローンを払うわけではありませんが、家計のなかで出て
米国株(配当)

米国株のポートフォリオを再考。分散投資をしすぎても効果は薄くなりメリットも相殺される

収入源を増やして家計を強くしていこうと思った2018年は高配当株へシフトしました。 おかげで年間配当金は税引後約50万円(米国株は1ドル110円で計算)程度の収入が入ってきました。※日本株の配当金込み、前年比約2倍 基本的に減配しない銘
2018.12.13
受取配当金 記録

【配当金履歴】2018年11月受取配当金6万円。安定収入源を増やすことで精神的に楽になる

将来のキャッシュフローを作っていこうと思い、昨年あたりから高配当株であり、連続増配株への投資を中心にお金を投じています。 配当金の良いところは、安定的に収入を得ることができることです。 株式投資の醍醐味は、値上がり益です。安く買って高く
2019.02.16
配当金投資

配当利回りと長期金利のギャップを見る。金利が上がれば配当金投資の魅力も下がる?!

株式投資の基本を将来のキャッシュフローを得るため、高配当株への投資としています。 2018年は税引き後約50万円、2019年は税引き後約80万円の配当金を予定しています。安定した収入源は、副収入を作りにくい会社員にとって、配当金投資は最適