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株式投資

国内株(配当)

【2019年3月期】NTTドコモの決算。6期連続の増配(+9%)!配当利回り5%へ

NTTドコモが2019年3月期決算を発表しました。配当金目的でNTTドコモ株を保有している一株主としては、気になるのが配当金に関する発表です。結論からですが、1株配当金120円(+10円、+9%)の増配となりました。これで6期連続の増配です
国内株(配当)

【2019.3月期決算】KDDI子会社の沖縄セルラーが19年連続の増配発表!

沖縄セルラーの2019年3月期決算が発表されました。我が家は沖縄セルラーの親会社であるKDDIの株主であるため、この動向は非常に気になります。沖縄セルラーの主要株主はKDDI(51.5%)となっており、沖縄県内でauブランドとUQモバイルを
国内株(配当)

【高配当株】日本たばこ産業(JT)vsフィリップモリス(PM)増配余力の強みがあるのは?

購読しているで日本たばこ産業(JT)とフィリップモリス・インターナショナル(PMI)の特集が組まれていました。たばこ株は高配当株としても人気です。我が家も、JTを4000株以上保有しており、安定配当株として家計に寄与してくれています。PMI
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国内株(配当)

法改正によるNTTドコモやKDDIなど通信会社への投資リスクとは?

配当金を目的とした投資をしているので、ドコモやKDDIの株を保有しています。ソフトバンクは保有していません(配当性向が高いこと、すでに通信株を保有していることなどが理由です)。菅官房長官の「携帯料金の値下発言」に端を発して、ドコモが最大4割
配当金投資

減配の落とし穴を避ける。金融専門誌が挙げる銘柄選びで見る重要指標とは?

の口座を開設し、外国株口座を持っているとバロンズ拾い読みを無料で読むことができます。バロンズ拾い読みとは、ダウ・ジョーンズ社が発行する、米国で最も著名な週間金融専門誌の1つに「BARRON'S(バロンズ)」の中から日本の投資家向けに記事を抜
国内株(配当)

【JT・日本たばこ産業】配当利回り・配当金推移、配当金支払日。M&A戦略とその履歴

日本たばこ産業(JT、2914)の配当利回りは、6.0%程度(株価2,564円で計算)に上昇しています。(最新の配当利回り)。株価の暴落と増配によるものです。積極的に投資する方針だったので、迷わず買いを入れました。しばらくホールドですね。現
国内株(配当)

ドコモが2~4割引の新料金プランを発表!業績悪化は?配当金はどうなる?

NTTドコモが2~4割引の新料金プランを発表しました。政府の意向を受けての措置ですが、新料金プランが浸透すれば最大1年間で4,000億円ものお客様還元となります。もちろん、すべてのドコモユーザーが新料金プランに移行するわけもなく、大きな減益
国内株(配当)

高配当株ローソンが42%の大幅減配で株価暴落。減配銘柄に学ぶ配当金投資で見るべき点は?

配当利回りが4%ほどあったローソン(2651)ですが、2018年度(2月期)決算発表で、2019年度の配当を1株255円から150円に42%もの大幅減配を発表しました。利回りは2%台に急落していますね。株式投資において、配当金狙いの投資をし
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