NISAを知ろう!NISAの詳細はこちら

資産運用

確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))。こ
NISA

つみたてNISAのデメリットは2つある。20年非課税は強力だけど

「つみたてNISA デメリット」で検索すると、 投資商品が少ない(金融庁が厳選してくれています) 個別株への投資ができない(投資信託のみ) 非課税枠が年40万円まで 損益通算ができないなどの理由が出てきます。つみたてNISAは、年40万円ま
配当金投資

配当金で固定費を払うのをめざそう!月15万円以上を実現できれば経済的自由に近づく

我が家は配当金で住居費を賄うことを第一目標としています。住宅ローンが年90万円(毎月約7万円)です。2018年は年50万円の配当金を受け取りました(税引き後)。実際に配当金で住宅ローンを払うわけではありませんが、家計のなかで出て行く固定費を
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米国株(配当)

米国株のポートフォリオを再考。分散投資をしすぎても効果は薄くなりメリットも相殺される

収入源を増やして家計を強くしていこうと思った2018年は高配当株へシフトしました。おかげで年間配当金は税引後約50万円(米国株は1ドル110円で計算)程度の収入が入ってきました。※日本株の配当金込み、前年比約2倍基本的に減配しない銘柄ばかり
NISA

つみたてNISAの利用者は40代以下が多い。毎月少額での積立で資産形成に

2018年からはじまった「つみたてNISA」。利用者数がものすごい増えていますね。データ見てびっくりしました。つみたてNISAは、年40万円までの投資に対する利益が非課税という優れた制度です。最大20年間非課税となります。投資金額が大きけれ
投資信託

毎日、毎週、毎月の買い付けドルコスト平均法で運用リターンは変わるのか

投資をするうえで、「分散」は大事なことです。 時間分散 投資対象の分散一度に投資をすると高値掴みというリスクがありますが、時間分散、投資するタイミングを分散して投資する手法をドルコスト平均法と言います。毎月決まった日に買付をしていくというほ
資産運用

仮想通貨バブルの反省。含み損が続くと心は折れるもの。投資で退場しないことを確認

将来の資産形成に向けては、投資の力は必要不可欠なものです。そのツールの一つである株式投資をしていると、含み損になることも多々あります。不思議なもので上がり相場のときには、SNSでも強気の発言が聞かれ、また、乗り遅れまいと不思議と買ってしまい
配当金投資

配当金再投資をすれば追加資金を小さく株数を増やせるメリットがある

配当金を再投資していくことで、複利のメリットを作ることができます。ただ、初期の頃は(我が家もこの時点)配当金収入も小さいので、配当金だけで株を購入することはできません。例えば、日本たばこ産業(JT)の配当利回りは5%程度ありますが、税引後4
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