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資産運用

投資信託

投資信託はいつ買うのがベスト?月初の株高は避けるべき?!

将来の資産形成に向けて、積立投資は有効な方法です。まとまったお金を安値で放り込んで、高値で売却できるのが最も儲かりますが、それは至難の業(わざ)です。そのため、買うタイミングを分散して、安いときは多く買って、高いときは少なく買う”積立投資”
ひふみ投信/セゾン投信

セゾン投信にお金を入れたまま買わずに放置しているとどうなるの?

ちょいネタです。投資信託でも人気のあるセゾン投信。証券会社が販売している投資信託と異なり、いわゆる独立系投信です。さわかみ投信が一番古く、運用残高も多いですがセゾン投信はそれに次いで残高が多く人気となっていますね。私も口座を保有しています。
資産運用

お金を増やす取り組みで分かったこと。10数万円の利益がもたらした反省点

私が投資を始めたのは2009年。リーマンショックが起きた翌年です。そのときは、まだ結婚する前だったのですが、すでに結婚は決まっていたので、夫婦で家計管理をするようになっていました(厳密にはそのときは夫婦じゃないけど)。とりあえず、キッカケは
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確定拠出年金(iDeCo)

20年以上積み立てるという時間を活かした資産形成。節税できるiDeCoは有効な手段

過去を振り返ると、10年に1回程度は、大きな暴落があります。1989年の日本の不動産バブル、2000年のITバブル、2008年のサブプライムローン・リーマンショックなどですね。このところは、適温相場とも言える状況ですが、いずれ暴落は来るはず
資産運用

不労所得を得たいのはなぜかを考えてみるとたどり着く3つの理由

「不労所得」というと楽して稼いでいる・・・というイメージがあったり、思っている人も少なからず周りにもいます。この根底には、労働=美徳のような固定観念というか、古い観念というか、そういうものが根差しているように思います。もちろん、働くことは大
確定拠出年金(iDeCo)

節税メリットの大きい自分年金iDeCoを取り扱うマネックス証券を調べてみた

個人型確定拠出年金iDeCoは、現役時代の節税メリットが大きいことや積立投資の利益が非課税であることで、老後資金への資産形成手段として人気の制度となっています。我が家も夫婦揃って加入しています。利用した運用会社は、人気が高く、商品も魅力的だ
米国株(配当)

バフェットの銘柄選択術から見るアメリカ株分析を一覧にまとめた結果(2017年4月版)

資産を増やしていくため、アメリカ株への投資に着手しています。アメリカ株は優良株が多いので、気持ち的にはそのすべての企業に投資してみたいという欲求にかられますが、資金は限られています。限られた資金の投資先を厳選していくため、何か指標が欲しいと
確定拠出年金(iDeCo)

迷いに迷って、確定拠出年金(iDeCo)に勇気をもって加入した理由

30代も半ばを過ぎ、老後資金の積み立てをすこーーし意識するようになってきました。それでも25年くらい先なので、貯めなきゃいけないという実感はほぼゼロですが。どちらかというと『まぁ、なんとかなるだろ』くらいの勢いです。ただ、実感ゼロというのが
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