ジュニアNISA

NISA

【税制改正大綱】新NISAは年122万円非課税!ジュニアNISAは令和6年以降払い出し可能に

与党の2020年税制改正要綱が発表されました。 この記事では、要綱をもとに、新NISAの概要やその活用方針について、まとめています。 また、ジュニアNISAは廃止されることになりますが、ジュニアNISAの活用方針についてもまとめます。
2020.02.07
教育費積み立て

【5歳で約500万円達成】教育費の積み立ては投資を活用すべきか【学資保険とジュニアNISA】

我が家は2人の子どもがいるので、将来の教育費負担が最も大きな不安です。子ども一人1,000万円とも2000万円とも言われますが、強力なのが大学費用です。 大学費用は増加傾向ですし、人口減で更なる値上げもあるのではないでしょうか。 我が家
2019.10.05
NISA

2019年に非課税投資「NISA」を利用するときに知っておくべき注意点

株式投資のリターンにかかる税金を非課税にできるNISAを利用しています。 2019年以降のNISAの活用については、ちょっとした注意点があります。 NISAを活用していくことで余計な税金を支払わずに済むので、キャッシュを効率的に増やすこ
2019.01.03
NISA

ジュニアNISAでオリックス(8591)を購入。高配当・株主優待で魅力

でジュニアNISA口座を開設していながら、まだ活用できていません。 我が子の場合、ジュニアNISAが終了する2023年までに20歳を迎えないため、払い出し制限が20歳まであります。残り16年と長い月日ですね。 *2023年までに20歳を
教育費積み立て

ジュニアNISAの運用先は投資信託に。第一候補は全米株式市場にまるごと投資できるVTI

子どもの教育費を作っていくのに、ジュニアNISAという運用益や配当に対する税金が非課税となる制度を利用しようと思い、口座を開設しましたが、手つかず状態(2018年口座開設、)。 投資信託で運用しようか、個別株で安定的に配当金を確実に得よう
2018.05.06
教育費積み立て

教育資金づくりはどうする?ジュニアNISAは配当金狙いか?投資信託で積立投資か?

教育費を貯める手段は、学資保険や預貯金などもありますが、国が用意してくれている制度のひとつとして「ジュニアNISA」というものがあります。 いまのところ2023年までの制度ですが、年間80万円の投資の運用益や配当に対する税金が非課税となる
2018.05.06
教育費積み立て

未成年者証券口座は特定口座(源泉徴収なし)がよい?ジュニアNISAをよりも使い勝手が良いかも。

ジュニアNISAの検討をしていたのですが、未成年者の証券口座開設には、税制がややこしいです。←ジュニアNISAの口座は開設申し込みはしました。 ジュニアNISAは投資元本80万円に対する譲渡益や配当に対して非課税というメリットがあります(
2018.07.18
NISA

ジュニアNISAを申し込み。非課税の恩恵を活かしていくことで資産を増やせるか。

株式投資は有効な資産形成の方法ですが、売却益や配当に20%の税金がかかりますね。 一定金額までの投資に対して、その税金を非課税にしましょうというのが、NISA(ニーサ)です。我が家も途中から積極的に利用する方針に切り替え、利用しています。
2018.08.15