セゾン投信

確定拠出年金(iDeCo)

【じぶん年金】老後資金の不足は積立投資+配当金投資で解決

生涯の平均年収が600万円の人でも、もらえる年金は年250万円ほど。 年金はあくまで保険ですので、ゆとりある生活を送ろうと思うと、自助努力は欠かせません。 じぶん年金作りは、時間がかかるので、「できるだけ早く」「長期にわたって積立投資」
2019.07.14
資産運用

30代から始める無理なく始める資産運用の2つの方法とは?

資産運用は失敗すればお金を失うリスクがあります。 一方、資産を増やすリターンもあるため、私は積極的に資産運用をしています。 色々と失敗を経験し、あーこうすればよかったかなと思う点は多々あります。 30代の収入、貯金、将来の年金収入など
2019.04.22
ひふみ投信/セゾン投信

20代で資産運用を始めるメリット。長期投資で勝ち組になりやすい

統計があるわけではありませんが、20代から資産運用を手掛けていると、勝ち組になりやすいと感じます。 複利運用といって、お金がお金を生むものですが、投資期間が短いと大した効果は出ません。 20代のうちから資産目標を持ち、行動していくことで、資
2020.08.09
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ひふみ投信/セゾン投信

セゾン投信は評判通り?相場が荒れた2018年は思ったより下落幅の小さいパフォーマンス

積立投資をしていると()に毎月、投資しています。 ひふみは人気の投信ですが、2018年のリターンはズタボロでしたが、セゾン投信は思いのほかそう悪くないパフォーマンスでした。 しっかりと分散投資ができていることの現れかもしれません。 2
2019.01.08
投資信託

S&P500に月5万円30年積立していれば1億円に。複利の力を活かした積立投資

積立積立投資を実践していますが、積立投資でお金を増やしていくのはとても息の長い戦略です。 私は20代のころ、積立投資を始めましたが、2年ほどでやめてしまった経験があります。 そのとき、含み益の実現は十数万円程度(元本は100万円ほど)だ
2018.10.15
投資信託

投資信託の成績が分かる共通KPIとは?保有するセゾン投信と他を比較

貯蓄から投資への掛け声のもと、つみたてNISAをはじめ、金融政策が行われていますが、私の周りでは投資している人はごく少数です。 投資をする際には、一度に多額の資金を投入するよりも、コツコツと毎月一定額を積立していく積立投資のほうが続けやす
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信の実質コストは?つみたてNISAアクティブファンドと比較

将来の資産形成に向けて、投資信託での積立は有効な方法です。 少額から投資でき、また、分散投資(時間分散、資産分散)もできるのが魅力です。 楽天バンガードシリーズは、インデックスファンドの雄であるバンガード社のETFに連動する投資信託とし
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信・楽天全米株式の運用利回り比較(2018年)

株価が下がったときに購入して、高いときに売る。言葉にするととても簡単ですが、「言うは易く行うは難し」。 なかなかうまくいきません。 そこで、買うタイミングを分散して、毎月少額から投資できるのが積立投資。 一度設定すれば、買う判断が不要
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoは「節税」+「資産形成」の2点で老後に備える優れた制度

昨年から個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めました。 自分たちの年金に対する不安や税優遇を受けながら、資産形成をしていくほうが、自分たちで貯める元本は小さくても必要資金を作れるという思いからです。 iDeCoは、老後資金を作っていくた
2018.09.28
ひふみ投信/セゾン投信

セゾン投信はリーマンショックのときにどのくらい下げた?最悪の下落を想定して積立しよう

つみたてNISAやiDeCoの登場で、積立投資をしている人が増えています。 私の周りでも、年齢的なものもあるのかもしれませんが、iDeCoを利用している人が多いですね。 我が家も、夫婦ともにiDeCoに加入していますし、積立投資をしてい
2019.01.30
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