マネックス証券

確定拠出年金(iDeCo)

将来の年金資産を作れるiDeCoは「楽天証券」か「マネックス証券」がおすすめする3つの理由。

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、現役時代の節税と運用益の非課税、受取時の税優遇があり、人生100年時代を踏まえ、利用しておきたい制度です。 色んな金融機関がiDeCoを取り扱っていますが、銀行や生命保険のiDeCoはすべて無視して構い
2019.04.16
資産運用

貯金や資産を確実に増やしていくには何をすべき?絶対に知っておくべきたった2つのこと

お金を増やしていくことができれば、自由を作れます。 お金はあるに越したことはないですからね。 そのためには投資をすることが必須ですが、種銭を作らないと始まりません。 1000円しか投資できなければ、たとえ2倍になったとしても2000円
2019.01.27
確定拠出年金(iDeCo)

節税メリットの大きい自分年金iDeCoを取り扱うマネックス証券を調べてみた

個人型確定拠出年金iDeCoは、現役時代の節税メリットが大きいことや積立投資の利益が非課税であることで、老後資金への資産形成手段として人気の制度となっています。 我が家も夫婦揃って加入しています。 利用した運用会社は、人気が高く、商品も
確定拠出年金(iDeCo)

増やす「年金術」のiDeCo。運用ファンドはインデックスかアクティブがいいのか。

老後資金を考えるのは早い年代ですが、「時間」を味方につけることによって、お金を生んでくれます。 自営業の方であれば「収入不安定、退職金なし、年金はすずめの涙」とも言われます。 ずっと自営業の場合は、老後資金となる年金は国民年金のみで
2017.12.21
確定申告

個人型DC「iDeCo」で年末調整・確定申告で節税額を確認する方法

年末調整の時期ですね。 個人型確定拠出年金の加入者が公務員や専業主婦にも拡大され、政府や金融機関もガンガンPRしているので、加入された方も多いのではないでしょうか。 我が家も夫婦揃って、個人型確定拠出年金(愛称:iDeCo)に加入しまし
2019.01.27
配当金投資

配当金で不労所得。例えば、住宅ローンを配当で返済していくには、どのくらいのお金が必要?

配当金で不労所得。 いつかは達成したい憧れです。不労所得というだけで、心が躍りますね。妄想好きの私は、年間100日以上はゆうに考えています。 不動産の賃料収入なども不労所得ですが、物件メンテナンスなどを考えると、必ずしも不労所得とは言い
2018.07.23
米国株(配当)

業種別ポートフォリオはどうする?個別銘柄は15銘柄程度で分散投資を心掛ける

コツコツと積立投資と増配銘柄への投資を、資産形成の基本として実践しています。 そのなかでも、年初はほぼ日本株だったポートフォリオ(資産配分)を増配銘柄が多い米国株へのシフトすべく実践しています。 米国株には配当を出さない成長企業もありま
2018.07.30
資産運用

国民負担率42.5%からさらに上がる懸念。手取り減に備える対策は待ったなし!

将来を予測するときに最も精度が高いのは、人口予測です。 経済成長も株価の予測も難しいですね。 ただ、人口の推移はよくわかるわけです。毎年年齢重ねますし、何人いるかというのは分かりますからね。 将来推計人口を見ていると、自分たちはともか
2017.10.15
統計関連

2060年30%減の衝撃。将来推計人口・縮小ニッポンから考える投資

「日本の人口は減っている」というニュースは、たびたび流れるので、「ふーん、そうなんか」と知っている人は多いと思います。 人口が減るのってどんだけやばいんだろ?って興味を持ったので、日経新聞の広告面に掲載されていた「縮小ニッポンの衝撃 (講
2017.09.21
確定拠出年金(iDeCo)

迷いに迷って、確定拠出年金(iDeCo)に勇気をもって加入した理由

30代も半ばを過ぎ、老後資金の積み立てをすこーーし意識するようになってきました。 それでも25年くらい先なので、貯めなきゃいけないという実感はほぼゼロですが。 どちらかというと『まぁ、なんとかなるだろ』くらいの勢いです。 ただ、実感ゼ
2018.03.01
米国株(配当)

米国株投資の5年計画。配当2.5倍をめざして筋肉質の家計を作るぞ。

残業規制の働き改革で、自分が思っていたより想像よりも早く給料収入が減り始めました。いままで残業代が多かったこともあって家計はそれなりに潤っていたのです。 会社は早く帰れ光線を浴びせてくれますので、さっさと帰ります。子どもの時間、睡眠時間が
2018.07.30
オススメ書籍

営業キャッシュフローに着目した世界一わかりやすい米国式投資の技法

のんびりと資産を増やす選択肢にアメリカ株にスポットを充てています。 そんななか、「米国株式投資の技法」という本を読みました。最近米国株をテーマにしたブログも増えて、また、そのなかで紹介されていた書籍です。 いろんな財務諸表の本を読ん
2019.02.21
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoの選び方。SBI証券・楽天証券・マネックス証券がおすすめ

個人型確定拠出年金(DC)・愛称iDeCo(イデコ)について、検討しています。 日本経済新聞の特集記事で『「iDeCo、知らない」8割超 投資知識の不足も鮮明』知ったんですが、iDeCoを知らない人が8割もいるそうです。ちょっと驚きの数字
2018.04.01
金融機関

資産を増やす投資の手助けになる、ロボ・アドバイザーを比較してみた。

金融とテクノロジーの融合をするフィンテック(Finteck)というサービスが続々と登場しています。ロボアドバイザーと呼ばれるもので、パソコンやスマートフォンから利用できる金融のサービスです。 ≫≫ お金の預け方が変わる!?資産運用をロボに
2017.08.19
株主優待

ANA(全日空)の株主優待は航空券半額とお得。優待狙いの投資もアリだ!

株主優待でこんなに興奮するなんて! ANA(全日空)の株主優待が届きました! 今まで株式投資をする際には、それほど株主優待に興味を持ってなかったのですが、子どもが生まれ、どこかに出かけるにも交通費を安くしたいと思いもあって、ANAに投資
2018.12.29
ひふみ投信/セゾン投信

トランプショックはいずこへ?円安でセゾン投信など海外資産は値上がりへ。

トランプ大統領の誕生が決まってから、円安と株高が進んでいますね。 私はクリントン大統領の誕生を信じて疑わなかったので、選挙当日の投票日にトランプ優勢と報じられて、株価が暴落したときに、ビビって買ってました。売りじゃないですよ。 そのあと
米国株(配当)

円高になったらアメリカ株投資を検討。マネックス証券をおすすめする理由

日銀の総括的検証によって、一時103円台(対ドル)まで下落した為替ですが、100円~101円台まで円高が進んでいます。日銀の発表後、海の向こうアメリカで「利上げしない」と公表されたことにより、円に買いが進みました。 急激な為替変動で、緊急
2017.03.20
米国株(配当)

アメリカ株で配当をもらい続ける!米国株の取引のおすすめ証券会社は?

英国のEU離脱で加速度的に円高が進んでいますね。私も円をドルに替えていたんですが、残留と予想して円安に振れると思って国民投票前に替えていました・・・。運無しトホホ。 さて、円高にも触れているところ、海の向こうアメリカの株式投資の勉強をして
2017.03.20