個人型DC

NISA

iDeCoとNISAの併用はできるの?非課税メリットを利用して資産形成していこう

将来への資産形成に、確定拠出年金のiDeCoや、非課税投資のNISA、そして、2018年1月からはじまった積立NISA(つみたてNISA)といろんな税優遇制度があります。 まずは、こうした制度の概要を知って、活用しながら、効率よく資産を増
2018.02.02
マネープラン

マネープランシミュレーションで老後まで見るのに意味があるのだろうか?

マネープラン(ライフプラン)というのをご存知でしょうか。 将来の収支見通しを見るためのもので、今ではシミュレーションサイトがあるので、簡単に作ることができます。 ≫ 年収800万円のライフプランシミュレーション。お金を使うために把握する
2017.08.22
確定拠出年金(iDeCo)

迷いに迷って、確定拠出年金(iDeCo)に勇気をもって加入した理由

30代も半ばを過ぎ、老後資金の積み立てをすこーーし意識するようになってきました。 それでも25年くらい先なので、貯めなきゃいけないという実感はほぼゼロですが。 どちらかというと『まぁ、なんとかなるだろ』くらいの勢いです。 ただ、実感ゼ
2018.03.01
確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。 そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))
2017.11.18
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCo(イデコ)に入っておくべき?60歳まで死に金を作ることでもあるよ。

新聞やネットを含むニュースで、個人型DC(確定拠出型年金)の記事を読まないときはないくらいですね。 入らなきゃいけないのかな。入るかどうか迷っている。。というのが大半ではないでしょうか。 我が家もかなりの期間悩みに悩みました。 だって
2017.10.06
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoの選び方。SBI証券・楽天証券・マネックス証券がおすすめ

個人型確定拠出年金(DC)・愛称iDeCo(イデコ)について、検討しています。 日本経済新聞の特集記事で『「iDeCo、知らない」8割超 投資知識の不足も鮮明』知ったんですが、iDeCoを知らない人が8割もいるそうです。ちょっと驚きの数字
2018.04.01
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCoの受け取り方で変わる税制度とデメリットまとめ

2017年から全世帯が加入できるようになった個人型DC。30代半ばの我が家は、老後資金もうっすらと考えないといけない時期。 ということで、いろいろ勉強中。 30代の私たちが、すでに老後資金の準備を始めている人は6割もいます。考えちゃいま
2017.11.23
アンケート

30代の個人型確定拠出年金(iDeCo)するべき?節税額100万円以上

2,600万人が加入できると言われる個人型確定拠出年金(DC)。 愛称もiDeCo(イデコ)に決まって、政府も広く普及を進めていますね。 将来、年金を今のように払えるか分からないので、自分で積立ちゃんとしてね!という政府からのメッセージ
2018.03.09
ひふみ投信/セゾン投信

セゾン投信、ひふみ投信など直販投信に資金流入。投信積立はここがいい!

投資信託協会の統計によると、国内株式投信の純資産額が過去1年間で9%減ったようですね。日経新聞の記事を読んでいて、知りました。 純資産額は、投資信託の規模。基準価格と言っていわば値下がりしている場合、あるいは、その投資信託の解約がある場合
2017.09.08
ひふみ投信/セゾン投信

楽天証券は確定拠出年金で唯一『セゾン投信』を選ぶことができる

セゾン投信が、楽天証券で、個人型確定拠出年金(個人型DC)の取り扱いを始めることになりましたね。 日経新聞の夕刊を読んでいて、記事になっていました。日経テレコンを裏ワザで利用しているので、無料で読んでいます。 こういうときは、便利ですね
2017.08.23