楽天証券

投資信託

米国の成長果実が手に入れろ!楽天・全米株式インデックスファンド(楽天VTI)を1年積立した結果

積立投資は、続けていくことで結果が出る運用方法です。 教科書的には、できるだけローコストで、分散投資をするのが大事です。 毎月、積立投資をしていますが、そのなかでも楽天全米株式インデックスファンド(楽天VTI)が前に発売されてから、積立
2019.01.22
確定拠出年金(iDeCo)

SBI証券のiDeCoで最安インデックス投資eMAXIS Slimシリーズが登場

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、老後資金の備えをするために、運用益が非課税などメリットのある制度です。 2005年からiDeCoを運用している実績があり、また、手数料が安くく、運用商品が豊富ながこれまでのプランに加えて、新プラン(セレ
2018.12.21
確定拠出年金(iDeCo)

20代は個人型確定拠出年金(iDeCo)に加入すべきでない3つの理由

個人型確定拠出年金(iDeCo)は、 現役時代は掛け金が所得控除になるという節税メリット 運用益は非課税 という大きな節税メリットがあります。 つまるところ、早く積立を始めるほど有利な制度と言えます。 とはいえ、iDe
2018.11.18
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楽天カード

楽天証券の投信積立は楽天カード払いで。1%分の楽天スーパーポイントが貯まる

既にご存知の方が多いと思いますが、楽天証券で楽天カード決済による投信積立が可能となります。 公式発表はこちら 控えめに言っても、積立投信するなら最強だと思います。 楽天は、グイグイ押してきますね。 サービス拡充のスピードがすごいです
2019.09.04
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信・楽天全米株式の運用利回り比較(2018年)

株価が下がったときに購入して、高いときに売る。言葉にするととても簡単ですが、「言うは易く行うは難し」。 なかなかうまくいきません。 そこで、買うタイミングを分散して、毎月少額から投資できるのが積立投資。 一度設定すれば、買う判断が不要
確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoは「節税」+「資産形成」の2点で老後に備える優れた制度

昨年から個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めました。 自分たちの年金に対する不安や税優遇を受けながら、資産形成をしていくほうが、自分たちで貯める元本は小さくても必要資金を作れるという思いからです。 iDeCoは、老後資金を作っていくた
2018.09.28
国内株(配当)

ブリヂストンの配当利回り・増配率。9年連続増配で配当金10倍になった増配銘柄

給料以外の収入源を作っていくため、キャッシュフローを作ることができる高配当株への投資を基本としています。 なかでも、毎年、配当金を増やす増配銘柄の保有を増やしていっています。 大型株が中心となっていますが、ブリヂストンは9年連続増配銘柄
2020.02.17
投資信託

過去10年間、積立投資をしていたらどれだけ増えた?&楽天・SBIで積立投資の注文方法

リーマンショックから10年が経過する2018年。節目の年とも言えますね。 人生100年時代とも言われ、人口減少や手取り所得の減少などを考えると、自分たちでお金を増やしていく取組は欠かせません。 我が家も積立投資を始めていますが、過去10
2018.09.29
確定拠出年金(iDeCo)

個人年金iDeCoのボーナス払いと毎月積立の違い。どっちがお得?

個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入対象が2017年より公務員や専業主婦も加入できるようになって、1年が経過しました。 加入者は2016年末の30.6万人から2017年末には74.5万人と2.4倍と急増しています。 年金不安もあります
2018.05.23
確定拠出年金(iDeCo)

増やす「年金術」のiDeCo。運用ファンドはインデックスかアクティブがいいのか。

老後資金を考えるのは早い年代ですが、「時間」を味方につけることによって、お金を生んでくれます。 自営業の方であれば「収入不安定、退職金なし、年金はすずめの涙」とも言われます。 ずっと自営業の場合は、老後資金となる年金は国民年金のみで
2017.12.21
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