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楽天証券

確定拠出年金(iDeCo)

iDeCoは「節税」+「資産形成」の2点で老後に備える優れた制度

昨年から個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めました。自分たちの年金に対する不安や税優遇を受けながら、資産形成をしていくほうが、自分たちで貯める元本は小さくても必要資金を作れるという思いからです。iDeCoは、老後資金を作っていくために、税
ひふみ投信/セゾン投信

ひふみ投信・セゾン投信・楽天全米株式の運用利回り比較(2018年)

株価が下がったときに購入して、高いときに売る。言葉にするととても簡単ですが、「言うは易く行うは難し」。なかなかうまくいきません。そこで、買うタイミングを分散して、毎月少額から投資できるのが積立投資。一度設定すれば、買う判断が不要なので、淡々
確定拠出年金(iDeCo)

楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)で私が運用先に選んだのはこれだ!

楽天証券で個人型確定拠出年金(iDeCo(イデコ))に加入しました!申請してから3ヶ月くらいかかりましたね。思ったよりも時間がかかります。確定拠出年金年金のメリットは主に3つあります。 3つのメリット!● 掛け金全額が所得税や住民税の控除の
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確定拠出年金(iDeCo)

個人年金iDeCoのボーナス払いと毎月積立の違い。どっちがお得?

個人型確定拠出年金(iDeCo)の加入対象が2017年より公務員や専業主婦も加入できるようになって、1年が経過しました。加入者は2016年末の30.6万人から2017年末には74.5万人と2.4倍と急増しています。年金不安もありますが、現役
確定拠出年金(iDeCo)

増やす「年金術」のiDeCo。運用ファンドはインデックスかアクティブがいいのか。

老後資金を考えるのは早い年代ですが、「時間」を味方につけることによって、お金を生んでくれます。自営業の方であれば「収入不安定、退職金なし、年金はすずめの涙」とも言われます。ずっと自営業の場合は、老後資金となる年金は国民年金のみで月6万4,9
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCoの受け取り方で変わる税制度とデメリットまとめ

2017年から全世帯が加入できるようになった個人型DC。30代半ばの我が家は、老後資金もうっすらと考えないといけない時期。ということで、いろいろ勉強中。30代の私たちが、すでに老後資金の準備を始めている人は6割もいます。考えちゃいますね。そ
確定拠出年金(iDeCo)

老後資金への備え。確定拠出年金は迷った挙句、楽天証券で申し込むことに。

30代半ばになると、老後資金の積み立てもボチボチ始めておかないとと思い始めています。でも、まだまだ先の話なので具体的なイメージができていないんですけどね。老後資金を効率よく貯めていくには、節税にもなる「個人型確定拠出年金(iDeCo(イデコ
資産運用

セゾン投信、ひふみ投信など直販投信に資金流入。投信積立はここがいい!

投資信託協会の統計によると、国内株式投信の純資産額が過去1年間で9%減ったようですね。日経新聞の記事を読んでいて、知りました。純資産額は、投資信託の規模。基準価格と言っていわば値下がりしている場合、あるいは、その投資信託の解約がある場合に、
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