老後資金

確定拠出年金(iDeCo)

老後資金3000万円必要!?どれだけの人が貯めることができているか?

日本生命保険相互会社のセカンドライフに関するアンケート調査が出ていましたね。 「老後資金2000万円」と言われて久しいですが、現役生活を楽しみながら、老後資金を貯めていくことは私たち現役世代の課題のひとつと言えそうですね。 給料収入の伸び
2020.09.27
確定拠出年金(iDeCo)

【40代からでも遅くない】老後資金を作るための積立投資

「老後資金2000万円」問題は、誰にでもあてはまるものではありませんが、「なんとかなるだろう」という思い込みも良くありませんね。 2000万円なんて無理だよ・・・と思いたくなるような大きな金額ですが、40代から始めても資産運用を取り入れる
2020.08.25
資産運用

【老後2000万円不足問題】金融庁の報告書を読み、将来に向け今すぐやるべきたった3つのこと

老後に2000万円不足という金融庁の報告書が話題となっています。 じっくりと読んでみましたが、「は?どこが批判されるべきなの?」という印象です。 2000万円というのは、年金収入21万円、支出26万円が30年続いたと仮定した場合です。
2019.06.15
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資産運用

50代で大学生の子どもを持つ人の教育費と老後資金対策

30代で子どもを持った我が家の最大のリスクは、50代で教育費のピークを迎えることです。 今の制度が継続すると仮定すると、50代は老後資金を本格的に貯めていく時期ですが、ものの見事にかぶっちゃっています。 かといって、「老後資金が大事だか
2020.10.18
NISA

高齢者の収入の7割が年金頼り。私たちは「時間×制度」を使って収入源を作っていく

普段は、毎月の給料から差し引かれていることくらいでしか触れる機会のない「年金」ですが、少子化・長寿化の影響もあり、制度見直しも多いので、わかりづらいですね。 おそらく私たち30代が年金をもらうころには、支給年齢の繰上があるでしょうし、60
2017.11.18
資産運用

老後貧乏・下流老人、老後の不安。ほったらかし積立投資の強みを活かした準備

老後世帯の平均収入額は213,000円ほどですが、平均支出額は267,000円ほどだそうです(総務省「家計調査」)。 30代の我が家の毎月の生活費を見て比べても、267,000円というのは実に適正なように感じます。年を取るともう少し上がる
2018.04.29
NISA

iDeCoとNISAの併用はできるの?非課税メリットを利用して資産形成していこう

将来への資産形成に、確定拠出年金のiDeCoや、非課税投資のNISA、そして、2018年1月からはじまった積立NISA(つみたてNISA)といろんな税優遇制度があります。 まずは、こうした制度の概要を知って、活用しながら、効率よく資産を増
2018.02.02
確定拠出年金(iDeCo)

楽天証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)で私が運用先に選んだのはこれだ!

楽天証券で個人型確定拠出年金(iDeCo(イデコ))に加入しました! 申請してから3ヶ月くらいかかりましたね。思ったよりも時間がかかります。 確定拠出年金年金のメリットは主に3つあります。 3つのメリット! ● 掛け金全額が所
2018.05.23
マネープラン

マネープランシミュレーションで老後まで見るのに意味があるのだろうか?

マネープラン(ライフプラン)というのをご存知でしょうか。 将来の収支見通しを見るためのもので、今ではシミュレーションサイトがあるので、簡単に作ることができます。 ≫ 年収800万円のライフプランシミュレーション。お金を使うために把握する
2019.01.27
確定拠出年金(iDeCo)

迷いに迷って、確定拠出年金(iDeCo)に勇気をもって加入した理由

30代も半ばを過ぎ、老後資金の積み立てをすこーーし意識するようになってきました。 それでも25年くらい先なので、貯めなきゃいけないという実感はほぼゼロですが。 どちらかというと『まぁ、なんとかなるだろ』くらいの勢いです。 ただ、実感ゼ
2018.03.01
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