資産運用

配当金投資

配当金投資のデメリット「税金」と「手数料」をどう考えるべきか

「税金は安く」「手数料は抑える」 これが投資していくためには、大事な点です。 この解を満たそうとすると、投資信託による積立投資がベターです。 インデックス投資は、市場と同じリターンを得ることができるシンプルな投資手法です。 買い付け
2019.11.12
国内株(配当)

【高配当・通信株の指標比較】NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク(19年度2Q)

安定配当株として魅力的なのが通信会社です。 NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社はいずれも安定業績と高配当株です。 今後は5G普及期に入ってきますので、成長分野での中心プレーヤーでもありますね。 それぞれ、2019年度2Q決
2019.11.10
2月優待

【2月株主優待】ドトール・日レスホールディングス(3087)の優待利回り・配当金の魅力

ドトール・日レスホールディングス(3087、以下「ドトール」)は、日本トップクラスの外食グループです。 ドトールコーヒーを利用している方も多いのではないでしょうか。 私も利用していますが、同社は、「ドトールコーヒーショップ」「エクセルシ
2019.11.07
3月優待

【dポイント付与】NTT(9432)が株主優待を創設!連続増配の長期保有株としても最高

長期保有で投資している日本電信電話(NTT、9432)が、非常に良い株主還元を発表しました。 株式分割 1株 ⇒ 2株 株主優待を創設 NTTは、長期投資にうってつけの銘柄だと考えており、株式分割によって投資しやすくなるのは非常
2019.11.07
配当金投資

【収入源に最適】連続増配銘柄に投資するたった1つの理由

将来の資産形成に向けて、株式投資をはじめ、配当金や株主優待をもらいながら、のんびりと投資しています。 デイトレードのように、頻繁にトレードするわけではないので、のんびりと投資できる点も魅力です。 「配当金」を目的とした投資のなかでは、特
2019.12.02
受取配当金 記録

【2019年10月配当金】アルトリア・グループなどから3万円の不労所得をゲット

2019年10月も配当金を受け取ることができました。 配当金は、真の不労所得として、将来に渡って受け取り続けたいと考えている収入源です。 配当再投資を繰り返すだけで、毎年、増えていく点も良いです。 日本株では、過去10年で企業は7割も
2019.11.26
国内株(配当)

【決算資料の読み方】NTTドコモ(9437)で見るべきポイント(20年3月期2Q)

NTTドコモが20年3月期の中間決算を発表していました。 連続増配株として、NTTドコモ株への投資をしていますので、決算状況は気になるところ。 連続増配株への投資をしていると、基本的には購入後は放置しているんですが、四半期ごとの決算はチ
2019.11.03
12月優待

【9期連続増配・12月優待】ヒューリック(3003)の株主還元・業績推移まとめ

平均給与1636万円(19年3月期有価証券報告書より)と、国内でも有数の高給サラリーを出しているヒューリック(3003)。みずほ系。 あまり聞いたことがないかもしれません。私も株式投資をしていなかったら知ることはなかったと思います。 し
2019.11.02
3月優待

【ホテル優待株】ドーミーイン・共立メンテナンス(9616)の株主優待・配当・増配・業績推移

ホテル宿泊優待券のある共立メンテナンス(9616)。 施設管理の運営をメイン事業として、寮(学生寮・社員寮)ビジネスから始まり、社員の一言をきっかけにドーミーインというホテル事業を展開しています。 このほか、サポート(デベロップメント、
2019.11.25
国内株(配当)

【悲報】オリックスの増配記録が9期でストップ!株主のメリットがあった発表とは?

高配当株・連続増配株で、株主優待も魅力的なオリックス(8591)が2020年3月期の上半期決算を発表しました。 同時に、未定であった通期配当金を発表しています。 増配の期待だったんですが、 1株76円(増配せず) 増配せずに、昨年期
2019.10.30