資産運用

教育費積み立て

子どもの貯金を増やす手段。毎年、配当が増える企業にお金を預けるという考え。

毎月、貯金額の記録、いわゆる貯金簿をつけています。 家計簿は2種類つけていて、毎月の収支(フロー)と貯金額の推移(ストック)を把握するようにしています。 ≫≫ 実は家計簿って2種類作る必要があるって知っていました?お金の流れを知るメリッ
2017.12.27
節税方法

住宅ローン控除があってもiDeCo(イデコ)で節税メリットがあるの?年収600万円でシミュ―レーションしてみた

老後資金の積み立てに最適な手段でもあるのが、2017年から誰でも加入できるようになった、個人型DCですね。 愛称はiDeCo(イデコ)。 この制度のポイントは、60歳まで引き出すことができないというデメリットがある一方、毎月の掛け金は所
2018.08.16
確定拠出年金(iDeCo)

年4万円節税に。SBI証券・確定拠出年金で運用。長期積立で老後資金を作る

私は、将来の資産を増やしていくために投資信託(ひふみ投信とセゾン投信)と株式投資による配当などを活用しています。 そうした将来の資産形成に向けて、2017年1月から公務員や専業主婦も加入できるようになった個人型DC(iDeCo(イデコ))
2018.12.17
お金の考え方

総資産の3割は投資に。投資金額と貯金の割合を決めれば精神的なバランスも保てる

毎月の給料やいまの貯金のペースだけだと将来が不安・・。という方は多いのではないでしょうか。 かといって、投資をするにも値下がりリスクがあるし、なにに投資をしたらいいのかわからない。という方も多いと思います。 私の周りでは、年収がそこそこ
2018.12.31
株主優待

オリエンタルランド(東京ディズニー)株主優待をゲット!優待目的でも値上がりも見込める最強企業

株式投資の楽しみの一つが株主優待ですよね。 株主優待が届くと、なんだかわくわくして楽しい気持ちになります。 あまり株主優待というのに興味を持ってこなかったのですが、株主優待を出せるということは、一種株主のことを考えているということもでき
2018.05.08
確定拠出年金(iDeCo)

個人型年金iDeCo(イデコ)に入っておくべき?60歳まで死に金を作ることでもあるよ。

新聞やネットを含むニュースで、個人型DC(確定拠出型年金)の記事を読まないときはないくらいですね。 入らなきゃいけないのかな。入るかどうか迷っている。。というのが大半ではないでしょうか。 我が家もかなりの期間悩みに悩みました。 だって
2017.10.06
オススメ書籍

営業キャッシュフローに着目した世界一わかりやすい米国式投資の技法

のんびりと資産を増やす選択肢にアメリカ株にスポットを充てています。 そんななか、「米国株式投資の技法」という本を読みました。最近米国株をテーマにしたブログも増えて、また、そのなかで紹介されていた書籍です。 いろんな財務諸表の本を読ん
2019.02.21
教育費積み立て

子どもの教育費500万円に向けて運用開始。預金だけではなく時間と資産を活用していく。

子どもの教育費は大学卒業までに3,000万円かかると言われていますが、一度にその金額が来るわけではなく、その多くは大学に行った場合の大学費用ですね。 中学卒業までに子ども一人300万円というのは、一つの目安であり目標でしたが、300万円を
2017.09.10
株主優待

小売株で注目。ステーキハウス「ブロンコビリー」の利益率が飛び抜けている!

今年は日本株においては、小売株を中心に投資をしています。 本に影響を受けたこともありますが、身近なところに優良企業は潜んでいるものです。そんな企業に投資をすることで、お金を増やしていく。 今回は愛知県名古屋市に本社を置くステーキハウス「
2017.12.28
確定拠出年金(iDeCo)

老後資金への備え。確定拠出年金は迷った挙句、楽天証券で申し込むことに。

30代半ばになると、老後資金の積み立てもボチボチ始めておかないとと思い始めています。 でも、まだまだ先の話なので具体的なイメージができていないんですけどね。 老後資金を効率よく貯めていくには、節税にもなる「個人型確定拠出年金(iDeCo
2017.11.18