ソフトバンク

高配当ランキング

【配当利回り6%】高配当ランキング上位50から10銘柄選んでみた

安定した配当金を出すような銘柄に投資をしていると、毎年のように不労所得として「配当金」が入ってきます。 配当金収入が増えると、収入源を持つことにもなるので、コツコツと増やしていくことで、その収入源が育ってくれると家計としても安定度が高まり
2020.08.11
国内株(配当)

【配当利回り5%以上】ソフトバンクは減配リスクが低い理由

通信会社は、安定した収入源を持っており、潤沢なキャッシュフローがあります。 このため、安定配当株としても魅力的な投資先です。 NTTドコモとKDDIに投資をしているので、ソフトバンクにはIPOで当選したときを除いては、投資をせず、保有して
2019.12.08
国内株(配当)

【高配当・通信株の指標比較】NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク(19年度2Q)

安定配当株として魅力的なのが通信会社です。 NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社はいずれも安定業績と高配当株です。 今後は5G普及期に入ってきますので、成長分野での中心プレーヤーでもありますね。 それぞれ、2019年度2Q決
2019.11.10
国内株(配当)

法改正によるNTTドコモやKDDIなど通信会社への投資リスクとは?

配当金を目的とした投資をしているので、ドコモやKDDIの株を保有しています。 ソフトバンクは保有していません(配当性向が高いこと、すでに通信株を保有していることなどが理由です)。 菅官房長官の「携帯料金の値下発言」に端を発して、ドコモが最大
2019.04.24
国内株(配当)

【高配当株】ソフトバンクの配当利回り・配当性向。ドコモ・KDDIとの比較

ソフトバンク(グループではなく子会社の携帯電話会社)は、2018年12月に新規上場しました。 その資金で親会社のSBGは大量自社株買いをし、IPOに当選し買い付けた方は全員含み損を抱えるという自体です(私も買っていましたが、初値で売りました
2019.11.07
スマホ・格安スマホ

auからドコモへMNP。iPhone端末はドコモがどこよりも安かった。裏ワザも聞いたよ

格安SIMの魅力は、その低額な料金ですが、iPhoneを利用しているとキャリアのような端末割引がないので、端末代が高くなりますね。 そのため、2年に1回機種変更をするなら、iPhone使用を前提ですが、あまり格安SIMでもキャリアでも料金
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