教育費

教育費積み立て

大学進学に必要な資金は?どうやって貯めればいいのか

うちの会社の上司が子どもの大学の進学のために、お金を借りるという話を聞いて、借りないとだめなのか・・・と不安を覚えました。 大学費用は子どもの教育費のなかでも最もウェートを占めるものです。 我が家は4歳、0歳の子どもがいるので、もしスト
2019.05.04
統計

年収600万円はどのくらいいるの?どんな生活を実現できるのか?

結婚相手に求める年収は600万円というのが希望としては多かったりするようですが、年収600万円というのは一つ目安になるのでしょうか。 クレヨンしんちゃんの家庭は年収600万円程度のようですが、実際、年収600万円がどのくらいいるのでしょうか
教育費積み立て

結構かさむ大学進学費用。いくらかかるの?どうやって貯めいくのが一番いい?

教育費で最も大きな支出が大学費用です。 2017年のデータが出揃っていますので、大学費用を貯めるための目安にしておきたいと思います。 下宿した場合や自宅から通う場合にどのくらいお金がかかっているのか。 また、国公立や私立でどれだけお金
教育費積み立て

子ども名義の銀行口座の作り方【三菱UFJ銀行、SBI証券】&必ず貯まる教育費の積立

第二子が生まれましたので、子ども名義の銀行口座と証券口座を開設することにしました。 子ども名義の口座を作ることは、教育資金を分離することにほかなりません。 口座別に管理するとわかりやすいですね。 この記事では、三菱UFJ銀行とSBI証
2018.08.17
お金の考え方

手取り50万円で教育費ローン利用を見て、家計を安定させるのは2点に絞れると改めて思う

日経新聞電子版の家計再生コンサルタントの横山さんのコラムはいつも勉強になります。 少し前ですが、こんな記事を読みました。 「「子に奨学金はイヤ」 ローンに埋もれる夫婦の決断は」 手取り収入が月50万円近くあるにもかかわらず、貯金が23
教育費積み立て

子ども2人の教育費はどうやって貯める?小学生が貯め時、大学のときはピンチ

子ども2人の教育費はいくらかかるでしょうか? 我が家も2人目を予定しており、教育費対策は気になるところです。 お金だけじゃないんだけど、やっぱりお金は大事で教育費は絶対に用意しないといけない支出費目。 教育費を貯めるのは、やっぱりマネ
教育費積み立て

教育資金づくりはどうする?ジュニアNISAは配当金狙いか?投資信託で積立投資か?

教育費を貯める手段は、学資保険や預貯金などもありますが、国が用意してくれている制度のひとつとして「ジュニアNISA」というものがあります。 いまのところ2023年までの制度ですが、年間80万円の投資の運用益や配当に対する税金が非課税となる
2018.05.06
教育費積み立て

子どもの教育費大学までいくら?教育費は積立貯金を続ければ対応できる!

今年から3歳児にあがるので、保育料が月7万円→3.5万円くらいに10月から下がる予定。わーい!と嬉しがっているよりも、年間約42万円(今年度は21万円)の貯金余力ができます。 結構大きいですね。旅行でも行こうかなぁと思いつつ、将来の教育費
教育費積み立て

子どもの教育費の貯め方。お金のゴールを見ると不安も解消できる

お金の不安というのは誰しも持つことです。 子育てをしている世帯では、教育費という大きな出費に頭を悩ましますね。 子ども1人育てるのに3,000万円・・・とか言われますので、大きなお金です。 生涯収入が2.3億円とすれば、税引き後1.6
2018.04.18
教育費積み立て

学資保険に加入しないほうがいい3つの理由。解約返戻金は必ず知っておこう。

学資保険はリスキーだなってつぶやいたら、「そうだね」って意見もいただいた。 我が家は第1子が生まれるときに、ソニー生命の学資保険に加入しました。 第2子が生まれましたが、学資保険には加入しないと決めています。 子どもが生まれると、教育
2018.12.31