NISA

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【初心者向け】NISAとつみたてNISAどっちを選べばいいの?

将来も不安だし、少しでもお金を増やすために、投資でも始めてみようかと思っている方向けです。 投資する際にメリットのある「NISA」と「つみたてNISA」で迷っている方に、この両制度の違いやどのように使えばいいのかを解説していきますね。
2019.06.12
NISA

非課税投資ができるNISAの使い方。非課税期間の5年保有した後はどうなるの?

株式投資は庶民が資産形成していくために必須のツールです。 株式投資の場合は、株価が上がると値上がり益が出るので資産は増えますが、売却に関して譲渡所得税(20.315%)という税金を支払う必要があります。 といっても、特定口座(源泉徴収あ
2019.01.28
NISA

2019年に非課税投資「NISA」を利用するときに知っておくべき注意点

株式投資のリターンにかかる税金を非課税にできるNISAを利用しています。 2019年以降のNISAの活用については、ちょっとした注意点があります。 NISAを活用していくことで余計な税金を支払わずに済むので、キャッシュを効率的に増やすこ
2019.01.03
NISA

NISA・つみたてNISA・ジュニアNISAの恒久化は見送りへ【平成31年度税制改正大綱】

与党の平成31年度税制改正大綱によれば、検討されていたNISAの恒久化は見送られていますね。 2018年はつみたてNISAが始まりましたが、株価下落により始められた方の多くは含み損を抱えているのではないかと思います。 とはいえ、積立初年
2018.12.27
NISA

つみたてNISAのデメリットは2つある。20年非課税は強力だけど

「つみたてNISA デメリット」で検索すると、 投資商品が少ない(金融庁が厳選してくれています) 個別株への投資ができない(投資信託のみ) 非課税枠が年40万円まで 損益通算ができない などの理由が出てきます。
2018.12.14
確定拠出年金(iDeCo)

働けないリスクや長生きリスクへの備えは保険ではなく、積立投資がひとつの方法

積立投資で資産形成をするための税の優遇制度(NISAや確定拠出型年金iDeCo)の後押しもあり、40代以下の若い世代に人気のようです。(日本経済新聞「積み立て投資に勢い」) 2018年1月末現在で、現行NISAやつみたてNISA、個人型確
NISA

節税メリットを活かせる”積立NISA”と”確定拠出型年金iDeCo”はどっちを使うべき?

人生100年時代と新聞でも目にする機会が多くなってきました。 男性の平均寿命は81歳、女性は87歳。2045年にはさらに2歳から3歳延びると言われています。健康で過ごせる健康寿命は79.4歳で世界一(WHO)ですが、老後の生活費の確保が大
2018.02.23
NISA

120万円まで非課税のNISA。投資先はどこにする?基本は株主優待、配当金狙いが無難

株式投資の売却益などが非課税となるNISAの枠が余っています。 年間120万円ですが、使い切るほうがやはりいいのですが、中途半端に20万円ほど余っています。 今年は小売株に興味を持って投資したいと年初に言っていました。 そこから、メイ
2018.01.10
節税方法

年収850万円以上は2020年から増税。高年収者は節税策をしていこう

年収850万円を超える方は、増税になります。 給与所得控除の上限額に達する年収は平成27年(1,500万円)→平成28年(1,200万円)→平成29年(1,000万円)と年々下げてきていたわけですが、850万円まで下げることになりました。
2018.07.14
節税方法

年収850万円超の会社員は増税対策必須。税制優遇のiDeCoやNISAのフル活用を

給与所得控除の引き下げが検討されています。 高所得の会社員は増税になりそうです。 【2018年度税制改正で財務省が与党に提案する内容】→法改正されました(H30.3月) 2020年1月~ ◎給与所得控除 最大220万円 ⇒ 最大19
2018.10.12