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NISA

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【教育資金と資産運用】ジュニアNISAを積極的に活用すべき理由

株式投資による売却益や配当金に対しては、譲渡所得税として20%がかかってきます(復興特別所得税も別途必要)。 つまり、100万円の利益が出た場合、20万円の税金が取られて、手元に残るのは80万円というわけです。500万円の利益であれば、1
2021.08.14
厳選銘柄

【NISAのメリットとは?】値上がり益も配当も狙える11銘柄

将来の資産形成をしていくためには、株式投資は必須のツールと言えます。 現在の高齢者の収入源の6割は年金収入に頼っている現状があります。 後期高齢者の医療費自己負担の増加、年金収入の減少が想定されるなか、自分で投資をしていくことの重要性はま
2021.03.07
節税方法

年収850万円以上は2020年から増税。高年収者は節税策をしていこう

年収850万円を超える方は、増税になります。 給与所得控除の上限額に達する年収は平成27年(1,500万円)→平成28年(1,200万円)→平成29年(1,000万円)と年々下げてきていたわけですが、850万円まで下げることになりました。
2021.01.03
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NISA

【税制改正大綱】新NISAは年122万円非課税!ジュニアNISAは令和6年以降払い出し可能に

与党の2020年税制改正要綱が発表されました。 この記事では、要綱をもとに、新NISAの概要やその活用方針について、まとめています。 また、ジュニアNISAは廃止されることになりますが、ジュニアNISAの活用方針についてもまとめます。
2020.12.03
資産運用

50代で大学生の子どもを持つ人の教育費と老後資金対策

30代で子どもを持った我が家の最大のリスクは、50代で教育費のピークを迎えることです。 今の制度が継続すると仮定すると、50代は老後資金を本格的に貯めていく時期ですが、ものの見事にかぶっちゃっています。 かといって、「老後資金が大事だか
2020.10.18
NISA

【投資のリターン】つみたてNISAをすべきか?高配当株でキャッシュフローを手に入れるか

人生100年時代を踏まえると、預貯金だけでなく、資産運用も取り入れたいところ。 資産運用の代表格である株式投資では、国も税制面で優遇してくれています。 ひとつは、積立投資を前提としたつみたてNISAですね。 また、税制面での優遇はあり
2020.08.28
NISA

【2024年以降一般NISA改悪へ】2階建て制度に。複雑化で残念

NISAは、「貯蓄から投資へ」を促すために設けられた制度で、現行は3つのNISAがあります。 一般NISA 年120万円(総額600万円) 5年非課税《2023年まで》 ジュニアNISA 年80万円(総額400万円) 5年非課税《202
2020.08.28
NISA

【資産形成】非課税メリット「NISA・つみたてNISA・ iDeCo 」どれから選ぶべきか?

「老後2000万円問題」などで将来のお金に関する関心度は高まっていると思います。 資産を作っていくためには、「お金がお金を生む”複利運用”」を活かさない手はありません。 代表的な「株式投資」では、売却益や配当金に対する譲渡所得税(約20%
2020.06.23
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